Enter your search terms:
Top

リモートワークで働き方改革したい人が知っておくべきツール

会社に出社せず、在宅や貸しオフィスなどから遠隔で仕事をする「リモートワーク」ではたらく人が増えています。 リモートワークは、”働き方改革”がさけばれる日本だけでの動きではなく、先進国各国で進められています。 しかし、リモートワークの環境が整っていないと、結局、思ったように仕事がはかどらないと感じる人が多くいるのも事実。 そこで、今回はリモートワークを円滑にするためのWebサービスやツールについて紹介します。 情報共有やクラウド会議などを一括で行える「ChatWork」 【プロダクトアップデート】Android版アプリで招待リンク機能をリリースしました!商談や会議のあとに招待リンクを送れば、続きの会話はチャットワークでできます。iOS版アプリも順次公開予定です。 pic.twitter.com/FI6iRzvWN5— チャットワーク公式アカウント (@chatwork_ja) 2018年5月18日 メールや会議、電話などの社内業務は「ChatWork」を導入すれば、社内でも社外でも円滑に行うことができます。 主な機能は、グループチャット、タスク管理、ファイル共有、ビデオ通話など。 業務円滑のコミュニケーションツールとして多くの企業が導入しています。 無料プランから利用が可能なので、個人事業主から大企業まで利用価値は高いと言えるでしょう。 また、同様の機能を持つサービスとして「Slack」も人気です。 大人数のオンライン会議ならZOOM Zoom is delivering happiness in Japan! #MeetHappy https://t.co/u33Hf6qAWo— Zoom (@zoom_us) 2018年8月9日 リモートワークで重要となってくるのが会議への参加。 オンラインのビデオ会議にはChatWorkをはじめ、いろいろなツールがありますが、 残念ながら今のツールではせいぜい5人くらいがスムーズに通話できる限界だったりもします。 そこで、大人数でも通信が安定したオンライン会議が必要な場合には「ZOOM」がおすすめです。 最大500人まで同時参加が可能でHDの高画質によるオンライン会議が可能となります。 未だにワードやエクセル、パワポを使ってる? それならG Suiteに乗り換えてみては? Create new @googledocs with this .new shortcut. It's that easy. 🙌 pic.twitter.com/EcED58ma9y— G Suite (@gsuite) 2018年11月12日 「G Suite」とはGoogleが提供しているオフィスツールです。 メールのGmailをはじめクラウド上で共有できるドキュメント(MSワードに相当)やスプレッドシート(MSエクセルに相当)をツールが無料また有料で利用できます。 機能はカレンダーやビデオチャットのハングアウト、フォームなどかなり多機能で、オフィス関連の業務はほぼ「G Suite」で完結できると言っても過言ではありません。 もちろんスマホとの同期も簡単にできるので、社内はもちろん外部との情報共有も円滑に行うことができます。 管理職の人は必須のツール「Trello(トレロ)」 How an org like UNICEF mobilizes during a major emergency—A deep dive into how UNICEF’s innovation team used Trello to respond during Hurricane Irma: https://t.co/Vjmu27pIy5 pic.twitter.com/HJDjrldTGr— Trello (@trello) 2018年11月9日 誰がどんなタスクを抱えていて、進捗状況はどうなっているのかを把握するには、これまでは社内でのヒアリングが重要とされていました。 しかし、リモートワークでは「Trello」を使うことをおすすめします。 ボードに付箋を貼っていくようにタスク管理ができるので、アナログ派の人でもわかりやすいと人気です。 いかがでしたか?  リモートワークは会社側からすれば従業員コストの削減、雇用者側からは通勤時間の削減などあらゆるコスト削減のメリットがあります。 そればかりか、うまく回せば世界中から優秀な社員を雇用できるツールとなるため、生産性の向上のためのツールとしても注目を集めています。 企業側も社員側もこれを機にリモートワークの導入を考えてみては? ...

あなたのサイトのSSLサーバー証明書が消える?2018年3月に起こるシマンテックSSL問題とは?

ウェブサイトからの送信情報を暗号化することで、そのサイトの安全性と信頼性を担保している

「SSLサーバー証明書」。

そのSSLサーバー証明書が今、一部で危機的な状況にあることをご存知でしょうか?

mideax

若者の「オシャレ離れ?」から紐解くマーケティングの基礎知識

 

いつの時代でも、マーケティングで重要なのは「消費者の価値観の変化に気づくこと」です。

特に近年はソーシャルメディアの普及に伴い、

流行やトレンドもあっと言う間に火がついて、

1年もすれば誰も見向きもしなくなるなんてことも多くなりました。

mideax

「プレミアムフライデー」をマーケティングに活かすコツとは

2017年2月24日から、日本の官民連携の消費促進イベント「プレミアムフライデー」がスタートします。

これは、毎月、月末の金曜日は午後3時に仕事を切り上げて、外食や旅行などの消費を換気しようとする試みです。

日本人をターゲットとしたビジネスにおいては2017年最初の山を迎えるとも言われる「プレミアムフライデー」。

mideax

GoogleがいよいよPCサイトを駆逐する?2017年に確実に知っておくべきMFIとは

検索エンジン最大手グーグルは2016年11月5日、Googleウェブマスター向け公式ブログで「モバイルファーストインデックス(MFI)」についての詳細を初めて日本語で詳細を発表しました。

mideax

WELQ問題から学ぶ正しいコンテンツの作り方

東証一部上場企業「DeNA」が運営していた医療情報サイト「WELQ(ウェルク)」が11月29日、情報の不正確性などの指摘を受けて記事全体を非公開にしました。

また、12月1日には、「CAFY」(飲食)「iemo」(インテリア)「Find Travel」(旅行)といった人気の高いキュレーションメディアを次々と非公開となるなど、大きな波紋を呼んでいます。

今回は、この問題から見える正しいコンテンツの作成についての注意点を紹介します。

mideax

若者を集客するために知っておきたい「半径5キロマーケティング」とは?

オーストラリアでビジネスをしている日本人であれば「若者」の重要性に気づかない人はいないでしょう。

 

ワーホリや留学生たちを顧客対象とする留学関連ビジネスや旅行業はもとより、美容室や飲食店におけるバイトの多くも若者頼みです。

 

はたまた、現地の日系企業でも若者の採用は重要な人事課題ともなっています。

 

しかし、昨今の若者といえば「留学しない」「物を買わない」「酒を飲まない」などの欲のない人たちが多く、それが経済の活性化にも影を落としていると言われています。

mideax

米国発 2016年最新デジタル・マーケティング・トレンドからひも解く「統合デジタルマーケティング」とは?

米国のマーケティング企画会社「Smart Insights」はこのほど、2016年のデジタル・マーケティング・トレンドについて発表しました。

今回は同社の発表をもとに、日本語に翻訳し要約・加筆したものを掲載し、最新のデジタル・マーケティング・トレンドについて解説したいと思います。

mideax

マネージャーに告ぐ!「悪質クレーマーとバカ従業員、どっちを切るべきか?」

日本食レストランや留学エージェントなど、オーストラリアには接客にかかわるビジネスを経営されている日本人が多くいるわけですが、近年、接客業で問題化しているのが「モンスタークレーマー」と「バカッター従業員」です。

mideax

「購入ボタン」のブレイクで見直されるFacebookページのビジネス利用

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)は大企業から個人事業主まで業種を問わず必要な販促ツールとなりました。

でも、「どれを使えばいいのか」、「どうやってビジネスに利用すればいいのか」という点で悩む人は多いようです。

mideax