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消費増税先送りで見えた!2015年のビジネス・キーワードはJAPAN!

11月18日に消費増税の先送りが決定し、多くの消費者がほっと胸をなでおろしていると言われていますが、

この先送りによって、円安が強まることが予想されるため、海外旅行や留学ビジネスは大きな打撃を受けるとも言われており、

海外に住む私たちにとってはあまり歓迎できるニュースではありませんでした。

mideax
クロームブック発売!

Google Chromeで知っておきたいショートカット・キー

Googleの「Chromebook」がようやく日本国内でも発売となりましたね。

Chromebookとは、

Googleが開発しているオペレーティングシステム「Google Chrome OS」を搭載しているノートパソコンのシリーズである。

とのことで、とにかく僕が愛用しているGoogleドキュメントなどの各種Googleサービスにとりわけ相性がいいのだろうということは分かります。

また、価格は3万円弱くらいからと、近年、タブレットに押され気味の中、なかなかのプライスで勝負しています。

mideax

【速報】消費増税と解散総選挙についてわかりやすく解説したら、えらいことに気付いた!

2014年11月12日現在、最もニュースを賑わせているのが、安倍政権による「衆議院解散」です。

早ければ11月17日の週に解散するという報道もあり、そうなれば「12月2日公示、14日投票」での解散総選挙が有力だそうです。

この騒動は、消費税を原稿の8%から10%へと引き上げるか否かという問題に大きくかかわっていると言われていますが、

「消費増税ストップと解散総選挙の関係について、もっとわかりやすく教えろ!」

と思っている人も多いことかと思います。

mideax

アマゾン・アソシエイト用WordPressプラグイン「AmazonJS」の設定方法

アフィリエイターではなくても、ブログにGoogle Adsenseやアマゾン・アソシエイトを導入している人も多いかと思います。

当サイトのブログも、本業の認知度を上げるためのツールとしてしか捉えていないので、ブログでの収益には固執していませんが、Google Adsenseなどのアフィリエイトツールは勉強のために使用しています。

また、アマゾン・アソシエイトに登録しておくと、有名人の画像などが使用できるようになるので、僕は著作権対策的に使用しています。

mideax
la kagu

2015年は全業種で「キュレーター時代」が到来。そこで分かれる儲かる人と損する人

キュレーションとは、博物館(美術館含む)、図書館、公文書館のような資料蓄積型文化施設において、施設の収集する資料に関する鑑定や研究を行い、学術的専門知識をもって業務の管理監督を行う専門職、管理職を指す。[/caption]スマートフォンやタブレットの普及に伴い、2014年に顕著な成長を示した「キュレーション・サービス」。

キュレーション・サービスと言えば「Gunosy」や「NewsPicks」などのニュース・アプリが主流ですが、

キュレーション・サービスの市場規模は、2012年度の約60億円から

2014年度には推計178億円と約3倍に急成長しています。

mideax

フリーの英語フォント2014年最新版ベスト20

日本語のフォントと比べて非常に豊富な種類がある英語のフォントは、どれを使用すればよいか迷ってしまうものです。

また、無料のフォントも非常に種類が豊富で有名なデザイナーから趣味で作られたフォントまで、ネット上ではさまざまなフォントがダウンロードできるため、デザイナーとしては見比べるだけでも一苦労です。

そこで、今回はグラフィックデザイナーやウェブデザイナーに向けの専門誌「Creative Bloq」が2014年10月13日発表した、同社が選んだ「2014年ベストフリーフォント100」の中から、ベスト20を紹介します。

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Facebookに投稿するベストのタイミングは?

世界で13億1,700万人のユーザーを誇り、今やビジネスシーンでも大活躍のFacebook。

企業や店舗などのFacebookページを運営されている方も多いことと思いますが、

「フォロワーが増えない」「『いいね!』されない」など、その活用はなかなか難しいという声も多く聞かれます。

そんな中、Facebookは9月にニュース・フィードのアルゴリズムをアップデートしました。

mideax

翻訳しただけの広告は、なぜ反応が薄いのか?

日系企業や日本人経営のビジネスが盛んなオーストラリアでは、 日豪プレスのような現地日系メディアに広告を出稿することは重要なマーケティング活動の1つですが、 時々「高いお金を払って広告を出したのに、ぜんぜん反応がない!」という場合があります。 その原因の1つには、「ローカル用の広告を日本語に翻訳しただけ」というのがあります。 では、なぜ翻訳しただけの広告は集客できないのでしょうか? 客を選別する欧米の広告と皆に好かれたがる日本の広告 現地メディアに出稿した広告原稿のキャッチコピーを日本語に翻訳して、日系メディアに出稿するというケースは日系企業などによく見かけられることです。 その際には「ブランディングの統一性」などといった理由で「使い回し」が行われているのですが、残念ながら、こうした広告では、消費者の反響を得るのは難しいでしょう。 なぜならば、欧米と日本のブランディング広告の手法はかなり違うからです。 例えば、日本のクライアントは、広告で商品や会社のイメージを良くすることをメインに考える傾向にあります。 つまり、日本の広告は「みんなに好かれたい広告」です。 そのため、人気タレントを起用したり、とにかくポジティブなコピーや明るいイメージを植え付けたがります。 しかし、欧米の広告の考え方は違います。 欧米の広告制作では、しばしば「Attitude(態度/考え方/姿勢)」という言葉が使われますが、これは企業や商品がどんな考えや姿勢で成り立っているかを表そうとするものです。 極端に言えば、「企業や商品の考え方や姿勢(コンセプト)に合わない人は買ってもらわなくていい」とお客様を選別する意向を示すものです。 これを明確化することで、その商品の真の価値が高められるというのが欧米のブランディング広告の考え方です。 このように日本のブランディング広告とは、まるで正反対なのです。 コツは「継続」と「考え抜くこと」 ですから、ローカル・メディアに掲載した英語の広告原稿を日本語に翻訳しただけでは、日本人にはピンと来ないので、反応が出ないのです(逆の場合も然り)。 また、「地域密着型の紙メディア」では、広告代理店を通じて制作を行うケースが少ないので、クライアントが自らアイデアを出さなければいけない場合も多々あります。 そういう時に、「翻訳した広告でいいや」という心意気では、反応が出るはずもありません。 その商品やサービスの価値を日本人の心にしっかり届けるには、やはり一から広告制作に向き合う必要があります。特にブランディングを高めたいという企業や店舗の場合は、写真、コピーに心血を注ぎたいところです。 反応の出る広告の制作方法は、業種やターゲットによってさまざまですが、迷った時は、 キャッチコピーから考える キャッチコピーに合う(または関連する)写真を撮る(探す) という順番で作ってみてください。 また、キャッチコピーは「本屋さんのPOP」が良いヒントとなるでしょう。 そして、ブランディングで重要なのは継続することです。 商品や企業名を読者の記憶に残すには、インパクトのある刺激的な広告を単発するよりも、 地味でも長期継続の方が結局、反応が上がりやすくなります。 そういう意味では、本当は一から広告を出稿するメディアを選別することから真摯に考えなくてはなりません。 広告費用は決して安いものではありませんが、うまくハマった場合には、本当に考えられないような売上アップを可能にしてくれるので、ぜひともじっくりと取り組んでほしいところです。  ...

Google音声検索を意識したSEOキーワード設定における3つのコツ

日本のおでかけシーズンでは、すっかりおなじみとなった「Google Japan検索アプリ」のテレビCM。

CMはYoutube(http://youtu.be/N3ovNVwtLwU)でも見られるので、

興味のある人は一度見てもらえればと思いますが、CMで宣伝されているのは、

「音声検索」の利便性。

mideax

豪州在住者にも人気! オーストラリア移住に役立つ無料アプリ7選

本記事は「Select Australia」からの転載記事です。

オーストラリアに移住を考えるにあたっては、さまざまな情報収集が必要となるが、必要な情報はなるべくスムーズに収集したいところ。

そこで、今回はオーストラリア在住の日本人もよく使っている、オーストラリアの無料アプリほか、海外移住に役立つアプリを各カテゴリー別に厳選して、その特徴などをお伝えする。

なお、日本ではスマホ所有者の66.2%が「iPhone」ということもあり、今回はiPhoneアプリを紹介するがほとんどのアプリがAndroidでも使用できるので、Androidユーザーにも一読いただきたい。

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