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Amazonと楽天の違いとは? どちらに出店するべきか?

経済産業省の発表によれば、2013年度の消費者向けEコマース(電子商取引:EC)の市場規模は11.2兆円となり、2020年には約20兆円と倍増する見込みです。

僕のところにも、「ホームページに決済機能をつけてほしい」という問い合わせが昨年から増えていて、

「インターネット・ショッピング」は、売る側にとっても、買う側にとっても、今まさに花盛りとなっています。

アイコンやイラストなどが商用を含めてすべて無料で利用できる素材サイト7

ウエブサイトを制作していると、思い通りのイラストやアイコン素材が見つからなくて困ることがあります。

そんな時は、お気に入りのサイトをブックマークをしておけば良いのですが、ブックマークしているサイトがたくさんあるとこれまた、探すのは結構面倒なものです。

そこで、ここではホームページや広告などで商用利用もOKなアイコンとイラスト素材のサイトを7サイトに厳選してまとめました。すべて無料で使用できるサイトですので、みなさんはこのページをブックマークしておいてもらえると便利かと思います。

フリーの英語フォント2014年最新版ベスト20

日本語のフォントと比べて非常に豊富な種類がある英語のフォントは、どれを使用すればよいか迷ってしまうものです。

また、無料のフォントも非常に種類が豊富で有名なデザイナーから趣味で作られたフォントまで、ネット上ではさまざまなフォントがダウンロードできるため、デザイナーとしては見比べるだけでも一苦労です。

そこで、今回はグラフィックデザイナーやウェブデザイナーに向けの専門誌「Creative Bloq」が2014年10月13日発表した、同社が選んだ「2014年ベストフリーフォント100」の中から、ベスト20を紹介します。

Google音声検索を意識したSEOキーワード設定における3つのコツ

日本のおでかけシーズンでは、すっかりおなじみとなった「Google Japan検索アプリ」のテレビCM。

CMはYoutube(http://youtu.be/N3ovNVwtLwU)でも見られるので、

興味のある人は一度見てもらえればと思いますが、CMで宣伝されているのは、

「音声検索」の利便性。

スマホサイトで集客しやすい「業界」とは?

今や“ウェブ集客の要衝”とも言われるスマートフォンサイト(スマホサイト)ですが、業種によっては「スマホからは、あまり集客できないんだよね」というところもあるようです。

こういう悩みをお持ちのお店や会社は、ホームページのデザインがスマホに最適化されてない(スマホで見にくいサイトなど)場合が多いのですが、実際スマホサイトで集客しやすい業界とそうでない業界があるのも確かです。

そこで今回は、スマホサイトで集客しやすい業界について解説します。

悪徳!? 無知!? ダメダメなWeb業者を簡単に見抜く方法

先月、「業者にホームページを作ってもらったが、アクセスが全然ない」ということでホームページのリニューアルを依頼いただきまして、クライアントさんのサイト内部を調べたところ、実に酷い制作状況だったんですね。

いや、見た目には問題はないのです。しかし、明らかにSEOに関する知識がない人が制作したホームページあることは明らかでした。

正直に申し上げれば、僕みたいなフリーランスに依頼しても、格安ではあるかもしれませんが、大手制作企業のようなパフォーマンスは期待できません。

ブログをソーシャルメディアと連携させるプラグイン「Jetpack」がめちゃ便利になってる!

Facebook、Twitter、Google+などにWordpressから1度に投稿できるプラグイン

発表当時はイマイチ機能的に優れていなかったワードプレスとWordpress.comとの連動プラグイン「Jetpack」が最近になって、とても使い勝手がよくなっているので、復活させました。

あなたの知らない動画コンテンツの威力

vimeo - あなたの知らない動画コンテンツの威力

動画コンテンツはSEO対策にとても効果的!

Webマーケティングでは、とかく「キーワード対策」や「SNS対策」ばかりが話題になりがちで、「動画」の有効性について語られることは多くありません。しかし、Web業界のマーケッターの間では、動画が「SEOに非常に有効である」というのは“常識”です。

かくいう僕も、お客さんにはブログの更新とともに、YoutubeまたはVimeoへの投稿とホームページへの貼り付けをお勧めしています。

初心者でもできる効果的なブログの書き方とは? 半泣きで企業ブログを書かされている人向け

blog - 初心者でもできる効果的なブログの書き方とは? 半泣きで企業ブログを書かされている人向け
ここ数年でGoogleのアルゴリズムが大きく変革され、

小手先のSEOテクニックは通用しなくなりました。

そのため、ホームページの検索順位やアクセス数を上げたければ、

コツコツと「良質なコンテンツ」を増やしていくのが一番の早道です。

ですから、「スタッフ・ブログ」や「キャンペーン情報」「企業からのお知らせ・ニュース」といった情報は、こまめに更新することが重要です。

今回は、初心者の人が陥りがちな間違いと有効なブログの基本的な書き方について解説します。

ワードプレスで管理画面にログインできない「Fatal error: Allowed memory size~」の解決方法

 

crazydomain - ワードプレスで管理画面にログインできない「Fatal error: Allowed memory size~」の解決方法

オーストラリアの格安ホスティング会社「Crazy Domains」。はっきり言ってオススメしません。

先日、お客さんのホームページを作成するに当たって、先方さんが使用しているホスティング会社のレンタルサーバーにワードプレスをインストールしたのですが、インストール後の初ログインで、ありえない表示が…。

スカイプボタンの貼り方とホームページの連動のとっても簡単な方法

skype - スカイプボタンの貼り方とホームページの連動のとっても簡単な方法

こういう仕事をしていると、直接会うよりも電話、電話よりもメール、メールよりもチャットという風にどんどんズボラ的になりがちですが、実際、チャット機能がないとなかなかビジネスが進まないというの現状です。

チャットといえば、スカイプ、グーグルハングアウト、Facebookチャットなどが代表的ですが、一番利用されているのは、やはり、スカイプでしょう。

スカイプは無料で使えるインターネット電話と有料で格安の電話機能

WordPress3.7リリースでセキュリティーが強化

wordpress - Wordpress3.7リリースでセキュリティーが強化
オープンソースのCMSツール「Wordpress」の最新版が先週発表されました。

このブログを書いている時点では、日本語版もすでに3.7.1バージョンにアップデートされています。

3.7バージョンからは、自動更新機能が付いたのですが、

これは、ワードプレス・ユーザーにとって非常にありがたいことです。

胡散臭いSEO業者をドン引きさせているGoogleの検索アルゴリズム「ハミングバード」とは

google hummingbird - 胡散臭いSEO業者をドン引きさせているGoogleの検索アルゴリズム「ハミングバード」とは

 

時々、「ホームページを作り直して、Google検索で1位にしてくれませんか?」

というお問い合わせをもらうのですが、

「すぐにでもGoogleで1位に!」なんていう

胡散臭いSEO業者がとにかく多いものですから、困ったもんですわ。

Googleで1位になるにはですね、

最適なコンテンツを定期的かつ大量に作るのが一番の近道なんですね。

でも、ページを増やす、コンテンツを増やすというコツコツと根気のいる作業は

なかなか大変なものです。

でも、お金を払えば、検索結果で1位になるなんて甘い誘いには乗らないことです。

世の中、そんな甘くはないんですよー。

今やスパムサイトががんがんにGoogleの検索から対象外になっている時代ですから。

無料で作れる!スタイリッシュな飲食店ホームページテンプレートを1名様に差し上げます

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ワードプレスを専門に格安ホームページ制作を行なっている当社ですが、久しぶりにキャンペーンを行ないます。

今回は、レストランやテイクアウト専門店などにも効果てきめんな

ホームページ・テンプレート・デザインを抽選で1名様にプレゼントします。

「スマートフォン・サイト制作不要論」の大嘘を暴く

smartphone1 300x199 - 「スマートフォン・サイト制作不要論」の大嘘を暴く

こちらは日豪プレスに連載中のコラム「楽笑マーケティング」からの引用です。

今や日本の高校生ですら、携帯電話所有者の56%がスマートフォンというこの時代、

オンライン・ビジネスにおいても必要不可欠となりつつある

スマートフォン向けホームページ(スマホ・サイト)

ですが、 未だにスマホ・サイトに参入していない大手企業もあるのです。

Facebookページの投稿をブログに貼り付ける「埋め込み投稿」

 
Wordpressの投稿を自分のFacebookページ(またはFacebook)に自動で投稿させる機能は、

プラグインの「Add Link to Facebook」を使っているのですが、

逆に、Facebookにアップした投稿を自分のブログに上げる機能はないのかなと思っていたところ、

いつの間にやら、Facebookの投稿に「埋め込み投稿」機能というのが、

すでに登場していたのですね。

ワードプレスのメルマガ機能プラグイン「Subscribe2」は日本語で使えるよ

ショッピングサイトなどを運営している人なら、お客さんに最新情報などを届けたいものです。

今までは、そういう人たちには「MailChimp」をオススメしていたのですが、

日本語で使いたい!という人も多く、探していたところ、いいのを見つけたので、ここで紹介します。

次に来るSNSは何か? そしてブログは終わったのか!?

 

Tumblr - 次に来るSNSは何か? そしてブログは終わったのか!?

昨今のWebサービスといえば、

FacebookやTwitterに代表される

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)が全盛です。

そのSNSも今では、

写真投稿に特化した「Pinterest」、

ビジネス向けの「LinkdIn」、

Q&Aに特化した「Quora」など、

多様化がかなり進んでいます。

また、多くの企業がSNSをビジネス活用するなど、

日常生活からビジネスシーンに至るまで、

SNSに触れないようにすること自体が難しいほどです。

ホームページ制作業者じゃなくても知っておきたい超簡単SEO対策「Google Authorship」

google authorship - ホームページ制作業者じゃなくても知っておきたい超簡単SEO対策「Google Authorship」

FacebookやTwitterが普及してからというもの、

「ブログ」というツールの利用が減ってきたという報告がかれこれ

この2、3年間、ささやかれ続けてきたわけですが、

そんな中、FacebookやTwitterの次に来る販促・マーケティングツールとして

「ブログ」が見直されるという内容の記事をここ最近、数多く目にすることが増えてきました。

2013年、小売店・ネットショップ運営者はシニア層の“孫需要”に注目!

mago - 2013年、小売店・ネットショップ運営者はシニア層の“孫需要”に注目!

小売店やネットショップなどを経営している人は、

消費者の消費行動の「波」に合わせてキャンペーンを打つことが重要なわけですが、

とりわけ「卒業」「入学」「就職」「退職」「挙式」「転居」といった

“人生の節目”

となる時期には消費がグッと高まるので注目です。

ディズニー、ハリーポッター、ビートルズなどの英語フォントが無料でダウンロードできちゃう

先日、このネタはFacebookの方でシェアしたのですが、 Facebookのシェアだけではもったいないので、 こちらに転載しておきます。

日本語の無料フォントというのは少ないのですが、 英語のフォントは文字数が少ない分、豊富にありますね。

そんな中、見つけたのがフリーフォントを紹介しているサイト

FacebookやTwitterでログインさせる「Social Login」- ショッピング・サイトや会員制サイトをより簡単に実現させる便利プラグイン

久しぶりに、ノウハウ系のネタです。

最近の会員サイトやショッピングサイトでよく見かけるのが、

マイページにログインしたり、新規会員登録をする際に、

FacebookやTwitterアカウントで簡単に登録・ログインできるサイト、

例えば、こんな感じ↓

関西人にしか伝わらないが、受験や多言語サイト制作に使える英語の難解表現「Get」の翻訳

osaka - 関西人にしか伝わらないが、受験や多言語サイト制作に使える英語の難解表現「Get」の翻訳
最近は、日本のホームページもグローバル化ということで、

2カ国語や多言語サイトは珍しくなくなってきました。

僕も時に、翻訳込みでホームページ制作を頼まれることがありますが、

英語でブログを書く人も増えてきましたね。

翻訳では、以前も書きましたが、個人的にはニュアンスを重要視しています。

というのも辞書通りに翻訳をしていたのでは、キャッチコピーを考えにくいですし、

「本意」が伝わりにくいからなんですね。

そういう意味では、英語から日本語への翻訳には、まさに「日本語力」が問われると思ったほうがいいです。

Facebookのモバイルユーザーが初めてPCユーザーを上回る

 
mobile - Facebookのモバイルユーザーが初めてPCユーザーを上回る
 

モバイルによるフェイスブック・アクティブ・ユーザーがWeb上のソーシャルネットワーク・ユーザーの数を初めて上回った。

Facebookの発表によれば、世界のFacebookアクティブ・ユーザーは10億6000万人。

その内、6億1800万人が毎日利用し、1億5700万人がモバイル端末からのユーザーであるという。