<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>売れる アーカイブ - ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</title>
	<atom:link href="https://mideax.com/tag/%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://mideax.com/tag/売れる/</link>
	<description>ホームページ作成・制作、ネットショップ開業、各種印刷物デザイン、SEO対策を海外在住日本人に格安で！シドニー、ブリスベン、メルボルン、ゴールドコースト、パース、アデレード、英語対応可</description>
	<lastBuildDate>Sun, 29 May 2022 20:15:23 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	

<image>
	<url>https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/04/cropped-mideax-fav-1-32x32.png</url>
	<title>売れる アーカイブ - ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</title>
	<link>https://mideax.com/tag/売れる/</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://mideax.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>「プレミアムフライデー」をマーケティングに活かすコツとは</title>
		<link>https://mideax.com/premium-friday/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=premium-friday</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2017 07:28:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング&ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルネットワーク]]></category>
		<category><![CDATA[プレミアムフライデー]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=7200</guid>

					<description><![CDATA[<p>2017年2月24日から、日本の官民連携の消費促進イベント「プレミアムフライデー」がスタートします。 これは、毎月、月末の金曜日は午後3時に仕事を切り上げて、外食や旅行などの消費を換気しようとする試みです。 日本人をター [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/premium-friday/">「プレミアムフライデー」をマーケティングに活かすコツとは</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2017年2月24日から、日本の官民連携の消費促進イベント「プレミアムフライデー」がスタートします。</p>
<p>これは、毎月、月末の金曜日は午後3時に仕事を切り上げて、外食や旅行などの消費を換気しようとする試みです。</p>
<p>日本人をターゲットとしたビジネスにおいては2017年最初の山を迎えるとも言われる「プレミアムフライデー」。<span id="more-7200"></span></p>
<p>では、プレミアムフライデーをどのように販促に活かせばよいのでしょうか？</p>
<p>ここでは「小売」「外食」「観光」の３業界に絞って、販促のヒントを紹介したいと思います。</p>
<h3 style="border-bottom: 2px dotted #ebb512; border-left: 10px solid #ebb512; padding: 7px;"><b>小売：平日昼間からの午後ブラショッピングにアクセントのあるイベントを</b></h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-shopping.jpg" alt="プレミアムフライデーのショッピング" width="850" height="567" class="aligncenter size-full wp-image-7203" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-shopping.jpg 850w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-shopping-300x200.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-shopping-768x512.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-shopping-600x400.jpg 600w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></p>
<p>小売業界の場合は、やはり店舗に足を運んでもらう時間を増やしてもらう（ECならばネットでの閲覧時間）ことが重要となるでしょう。</p>
<p>単純にタイムセールの時間帯を早めるというのもあるでしょうが、それだけでは賢い消費者は触手を動かしません。</p>
<p>例えば、服飾店であれば、ディナーデートに向けた完全コーディネートのパッケージ販売やスタイリストを招いてのファッションイベントを展開するなど、夜デートに向けて残り２，３時間を有効に使えるイベントを企画するとよいかもしれませんね。</p>
<p>金曜日の3時頃というのは、ティータイムになりがちですが、そこを動かせるアクセントのあるイベントがあると普段にはない売上が期待できるかもしれません。</p>
<h3 style="border-bottom: 2px dotted #ebb512; border-left: 10px solid #ebb512; padding: 7px;"><b>外食：中食ブームに乗って、ミール・キットの販売</b></h3>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-meal-kit.jpg" alt="プレミアムフライデーのミールキット" width="850" height="567" class="aligncenter size-full wp-image-7204" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-meal-kit.jpg 850w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-meal-kit-300x200.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-meal-kit-768x512.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-meal-kit-600x400.jpg 600w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></p>
<p>「中食」とは自炊と外食の中間の食事のことで、一般的にはお惣菜やコンビニ弁当のことを指します。</p>
<p>現在は「UberEATS」をはじめとしたデリバリーサービスが中食ブームを牽引しています。</p>
<p>そこで、米国で流行中の「ミール・キット」を販売するというのが良いかもしれません。</p>
<p>ミール・キットとは調理前の食材がすべてパッケージされているキットで、手順どおり作ると本格的なレストランの料理が自宅で楽しめるというもの。<br />
これなら、少し早く自宅に帰って簡単に調理できるので、本格的な料理でもてなすことのできる週末ホームパーティーも可能になりますね。</p>
<h3 style="border-bottom: 2px dotted #ebb512; border-left: 10px solid #ebb512; padding: 7px;"><b>観光：土日だけでは行けない「2.5日旅」で、１つ上を行くプチ贅沢を</b></h3>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-travel.jpg" alt="プレミアムフライデーの旅行" width="1024" height="683" class="aligncenter size-full wp-image-7205" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-travel.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-travel-300x200.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-travel-768x512.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2017/02/premium-friday-travel-600x400.jpg 600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>観光は最も需要を換気しやすい業界ではないでしょうか？</p>
<p>従来の「安近短」ブームをそのまま、さらにちょっとした贅沢を加えるだけでも販促できそうです。</p>
<p>フライト時間次第では沖縄・グアム・韓国の週末2.5日旅などは人気が出るかもしれません。</p>
<p>日曜日のレイトチェックアウトやホテルのビュッフェなどさまざまな企画を盛り込んでいけそうです。</p>
<p>いかがだったでしょうか？　<br />
この他にも新しい習い事にチャレンジしたり、月末金曜だけ自転車通勤する人なども出てきそうで、「プレミアムフライデー」はあらゆる業種で販促のチャンスが増えそうです。</p>
<p>ポイントはどういう業界にしても「感動的な体験」がテーマとなります。</p>
<p>「週末早く帰れてうれしいな　何しようかな♪」とテンション上がり目な人たちの感情をうまくつついてあげられる企画を考えてみてくださいね。</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/premium-friday/">「プレミアムフライデー」をマーケティングに活かすコツとは</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>売れる魔法の言葉「無料」はコストなのか</title>
		<link>https://mideax.com/%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b%e9%ad%94%e6%b3%95%e3%81%ae%e8%a8%80%e8%91%89%e3%80%8c%e7%84%a1%e6%96%99%e3%80%8d%e3%81%af%e3%82%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25a3%25b2%25e3%2582%258c%25e3%2582%258b%25e9%25ad%2594%25e6%25b3%2595%25e3%2581%25ae%25e8%25a8%2580%25e8%2591%2589%25e3%2580%258c%25e7%2584%25a1%25e6%2596%2599%25e3%2580%258d%25e3%2581%25af%25e3%2582%25b3%25e3%2582%25b9%25e3%2583%2588%25e3%2581%25aa%25e3%2581%25ae%25e3%2581%258b</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 10:35:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング&ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ザッポス]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>
		<category><![CDATA[通販]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://mideax.com/?p=3980</guid>

					<description><![CDATA[<p>この記事は、日豪プレスで連載中のコラム「楽笑マーケティング」よりお送りしています。 販促上のテクニックの1つとして、“売れる魔法の言葉”というのがあります。 3大売れる魔法の言葉は、「無料」「限定」「簡単」と言われていて [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b%e9%ad%94%e6%b3%95%e3%81%ae%e8%a8%80%e8%91%89%e3%80%8c%e7%84%a1%e6%96%99%e3%80%8d%e3%81%af%e3%82%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/">売れる魔法の言葉「無料」はコストなのか</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この記事は、<a title="Nichigo Press" href="http://nichigopress.jp/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">日豪プレス</a>で連載中のコラム「楽笑マーケティング」よりお送りしています。</p>
<p>販促上のテクニックの1つとして、“売れる魔法の言葉”というのがあります。</p>
<p>3大売れる魔法の言葉は、「無料」「限定」「簡単」と言われていて、</p>
<p>これらはお客様に対してこれ以上はないというくらい明確かつ簡潔にメリットを伝えられる言葉です。</p>
<p>その中でも「無料」という響きはとても強力で、</p>
<p>いたるところで使用されていますが、</p>
<p>さて、実際に「無料」という販促を実践した場合、</p>
<p>売り手にデメリットはないのでしょうか？<span id="more-3980"></span></p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h1>売れる魔法の言葉「無料」はコストなのか</h1>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h4><strong>原価のカラクリを知っておけば、無料販促は怖くない</strong></h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、紳士服店などで見かける「2着目は無料！（Buy one, Get one free!）」という場合には、</p>
<p>2着分を半額にするわけですから、本当に儲かるの？と思ってしまいます。</p>
<p>しかし、紳士服などの大量生産された製品の原価率というのは、</p>
<p>日本の場合で10〜15％の間が相場で、実際には半額でも利益は上がります。</p>
<p>ですので、お店側はセールを頻繁に行い、ガンガン集客する必要があります。</p>
<p>同時に、服飾店などではワゴンセールなどのフロントエンド商品と</p>
<p>本当に買ってほしい商品であるバックエンド商品を分けているはずですから、</p>
<p>ワゴンセールと絡めた「2着目無料」といった無料販促は、</p>
<p>どんどん行うことで、在庫整理や商品流通を活性化させることができるのです。</p>
<h4><strong>ザッポスに学ぶ「無料」のサービス精神</strong></h4>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_3981" style="width: 310px" class="wp-caption alignleft"><a href="https://mideax.com/wp-content/uploads/2013/09/Zappos_pic.jpg" class="broken_link"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-3981" class="size-medium wp-image-3981" alt="Zappos.com" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2013/09/Zappos_pic-300x200.jpg" width="300" height="200" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2013/09/Zappos_pic-300x200.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2013/09/Zappos_pic.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><p id="caption-attachment-3981" class="wp-caption-text">靴の通販最大手である米国企業「ザッポス」</p></div>
<p>靴の通販最大手である米国企業「ザッポス」は、</p>
<p>「返品時の送料も無料」というサービスで一躍大手になったことで有名です。</p>
<p>”Delivering Happiness”（幸せを配達）を経営理念にした、</p>
<p>徹底した顧客サービスが人気の秘密ですが、</p>
<p>まるで返品を奨励するかのような無料サービスで本当に儲かるの？</p>
<p>と思う人もいるかもしれません。</p>
<p>しかし、よく考えてみてください。</p>
<p>例えば、好みの靴というのは、</p>
<p>手にとってみないと分からないものですよね？</p>
<p>返品が無料なら、</p>
<p>とりあえず第3候補まで取り寄せて、</p>
<p>本当に気に入った1足を残して2足は返品すればいいのだから、</p>
<p>顧客側は購入しやすくなります。</p>
<p>しかも、この返品無料を行うことでどういうことが起きるかというと、</p>
<p>なーんとなんと、返品率が高いのに収益が伸びるという</p>
<p>これまでのマーケティングの常識を覆すことになったのです。</p>
<p>これはザッポスがひたすら顧客に感動を与えることを徹底してきたからこそ確立できたサービスで、</p>
<p>現在では靴の通販業界では主流のサービスとなっています。</p>
<p>昔は、「タダより怖いものはない」なんて言いましたが、</p>
<p>販促のイロハを勉強すれば、</p>
<p>「無料」の販促がいかに重要かが分かってきます。</p>
<p>「無料にするにはコストがかかるのだ！」なんていう考え方が古くなったこの時代。</p>
<p>皆さんもぜひ無料サービスを行っている企業に着目してください。</p>
<p>きっとその企業は優良企業だと思いますよ!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b%e9%ad%94%e6%b3%95%e3%81%ae%e8%a8%80%e8%91%89%e3%80%8c%e7%84%a1%e6%96%99%e3%80%8d%e3%81%af%e3%82%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/">売れる魔法の言葉「無料」はコストなのか</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>やる気！ 元気！ ハッピー！ だから嫌われる？— バラードの法則</title>
		<link>https://mideax.com/%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%ef%bc%81-%e5%85%83%e6%b0%97%ef%bc%81-%e3%83%8f%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%bc%ef%bc%81-%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ab%8c%e3%82%8f%e3%82%8c%e3%82%8b%ef%bc%9f/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%2584%25e3%2582%258b%25e6%25b0%2597%25ef%25bc%2581-%25e5%2585%2583%25e6%25b0%2597%25ef%25bc%2581-%25e3%2583%258f%25e3%2583%2583%25e3%2583%2594%25e3%2583%25bc%25ef%25bc%2581-%25e3%2581%25a0%25e3%2581%258b%25e3%2582%2589%25e5%25ab%258c%25e3%2582%258f%25e3%2582%258c%25e3%2582%258b%25ef%25bc%259f</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 09:03:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング&ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[バラードの法則]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://mideax.com/?p=3089</guid>

					<description><![CDATA[<p>&#160; &#160; ブログやソーシャル･ネットワーク･サービスの投稿、 メルマガなどでアクセスを高めるコツの1つに、 「タイトルを工夫する」というのがあります。でも、タイトルの付け方って結構難しいですよね？ 「な [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%ef%bc%81-%e5%85%83%e6%b0%97%ef%bc%81-%e3%83%8f%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%bc%ef%bc%81-%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ab%8c%e3%82%8f%e3%82%8c%e3%82%8b%ef%bc%9f/">やる気！ 元気！ ハッピー！ だから嫌われる？— バラードの法則</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;<br />
<a href="https://mideax.com/blog/3089/%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%ef%bc%81-%e5%85%83%e6%b0%97%ef%bc%81-%e3%83%8f%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%bc%ef%bc%81-%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ab%8c%e3%82%8f%e3%82%8c%e3%82%8b%ef%bc%9f/attachment/negative/" rel="attachment wp-att-3090"><img decoding="async" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2013/01/negative.jpg" alt="やる気！ 元気！ ハッピー！ だから嫌われる？— バラードの法則" width="400" height="266" class="alignleft size-full wp-image-3090" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2013/01/negative.jpg 400w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2013/01/negative-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>ブログやソーシャル･ネットワーク･サービスの投稿、</p>
<p>メルマガなどでアクセスを高めるコツの1つに、</p>
<p>「タイトルを工夫する」というのがあります。でも、タイトルの付け方って結構難しいですよね？<span id="more-3089"></span></p>
<p>「なるべく多くの人にクリックしてもらいたい！」ということで、</p>
<p>“ポジティブ”で“前向き”なタイトルを付ける人が多いのですが、</p>
<p>ポジティブばかりが、クリックされやすいタイトルとは限りません。</p>
<p>人が感情を揺さぶられるのは、</p>
<p>実はネガティブなイメージの方だったりもするんです。</p>
<p>これを、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>バラードの法則</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言います。<br />
これは、分かりやすく言うと、</p>
<ul>
<li><strong style="font-size: 13px; line-height: 19px;">人は褒め言葉より悪口の方が気になる</strong></li>
<li><strong style="font-size: 13px; line-height: 19px;">人は美談よりもスキャンダルを好む</strong></li>
<li><strong style="font-size: 13px; line-height: 19px;">人は正義よりも悪に対して神経を使う</strong></li>
</ul>
<p>といった、人間の心理を踏まえて販促などに生かす法則です。</p>
<p>2012年の年間ダウンロード1位のシングル曲である</p>
<p><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">安室奈美恵さんの「LOVE STORY」はバラードです。</span></p>
<p>また、デビュー40年以上経ってもJ-POPの第一線で活躍する</p>
<p>松任谷由美さんや小田和正さんの代表曲はバラードです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、アップテンポなアゲアゲの楽曲よりもバラードの方が世代を超えて共感されやすく、</p>
<p>ゆえにロングセールスを記録できるということです。</p>
<p>これは映画においても同様のことが言えますよね。<br />
販促の世界では「ベストセラーよりロングセラー」という格言がありますが、</p>
<p>バラードの法則を意識した販促を行うことで、よりロングセールスとなる可能性が高まります。<br />
なので、ポジティブなタイトルやキャッチコピーを使っても、</p>
<p>アクセスが上がらないサイトやレスポンスが低い広告の場合は、</p>
<p>「バラードの法則」を試してみるといいでしょう。</p>
<p>しかし、単純にネガティブなタイトルやコピーを考えればいいというのではありません。</p>
<p>表現方法はバラード曲の内容と同じで、</p>
<p>「切ないけど力強く生きる」とか</p>
<p>「悲しいけれど前向きになる」みたいな</p>
<p>イメージで創ることがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広告のキャッチコピーで言えば、</p>
<p>進学塾なら、</p>
<p><strong>「できないから、伸びるんだ！」</strong>とか、</p>
<p>目薬なら、<br />
<strong>「カラダのことは想うのに、私の眼には愛が足りない」</strong>とか、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっと切ない気持ちを表現すると</p>
<p>コピーやタイトルに艶が出て、消費者の反応が良くなります。</p>
<p>そもそも、常に明るくて、元気いっぱいで、いつだってポジティブ！</p>
<p>っていう人は正直疲れます（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、良いことばかりを語る広告や宣伝文句というのは、</p>
<p>逆に信用できなくなるというのが人間の心理なのです。</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%ef%bc%81-%e5%85%83%e6%b0%97%ef%bc%81-%e3%83%8f%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%bc%ef%bc%81-%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ab%8c%e3%82%8f%e3%82%8c%e3%82%8b%ef%bc%9f/">やる気！ 元気！ ハッピー！ だから嫌われる？— バラードの法則</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>あなたが作る広告やブログやツイートへの反応がイマイチなのは、あなたのキャッチコピーに愛がないからだ。</title>
		<link>https://mideax.com/catch-copy-marketing-ad/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=catch-copy-marketing-ad</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 11:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マーケティング&ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[アドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://mideax.com/?p=2400</guid>

					<description><![CDATA[<p>先日、僕の仕事上の後輩であり、 友人のYマモトくんに、 お子さんが生まれたんですね。 あ、本人に断りなく書いているので、 名前は伏せさせていただいてます（それは伏せているとは言わないだろ）。 今日は、ネットを中心に広告を [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/catch-copy-marketing-ad/">あなたが作る広告やブログやツイートへの反応がイマイチなのは、あなたのキャッチコピーに愛がないからだ。</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://mideax.com/blog/2400/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%82%84%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e5%8f%8d%e5%bf%9c%e3%81%8c%e3%82%a4%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%81%e3%81%aa%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%83%e3%83%81%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc/attachment/kiss/" rel="attachment wp-att-2401"><img decoding="async" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2012/07/kiss.jpg" alt="kiss" width="660" height="438" class="alignnone size-full wp-image-2401" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2012/07/kiss.jpg 660w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2012/07/kiss-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 660px) 100vw, 660px" /></a></p>
<p>先日、僕の仕事上の後輩であり、</p>
<p>友人のYマモトくんに、</p>
<p>お子さんが生まれたんですね。</p>
<p>あ、本人に断りなく書いているので、</p>
<p>名前は伏せさせていただいてます（それは伏せているとは言わないだろ）。<span id="more-2400"></span></p>
<p>今日は、ネットを中心に広告を出稿している人やブログを書いている人で、</p>
<p>イマイチ、反応が薄いんだよなーなんていう人向けに</p>
<p>そんなYマモトくんのお話を書きたいと思います。</p>
<p>まぁ、でも、Yマモトくんが父親になったというのは、ホントおめでたいです。</p>
<p>おめでとう！Yマモトくん！　（Yマモト表記はもういいよ！）</p>
<hr />
<h2>あなたが作る広告やブログやツイートへの<br />
反応がイマイチなのは、<br />
あなたのキャッチコピーに愛がないからだ。</h2>
<hr />
<p>彼は今も一線で活躍するフリーライターなんですが、</p>
<p>20代の若い頃に一緒に雑誌を作っている当時では気づかなかった、</p>
<p>彼のコピーライターとしての才能を最近発見したんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ええ、マーケティング的に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お子さんの誕生をきっかけにFacebookのウォールをざっと読んでみたのですが、</p>
<p>よく読むと、一様にして簡潔かつ情緒があるものだったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、仕事とは関係のないところで、</p>
<p>そのコピー（文章）を書いているわけですから、</p>
<p>狙ったものとは言い難い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>にもかかわらず、ウォールを眺めているだけでも、</p>
<p>けっこう吸い込まれていくような感覚があったわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その一部を引用したいと思います（これまた断りもなく）。</p>
<blockquote><p>ちょっとそこまで雲を拾いにいってくるわ。</p></blockquote>
<blockquote><p>山の八百屋で買ってきたよ。大根100円ありがとう～。</p></blockquote>
<blockquote><p>おめでとう</p>
<p>おめでとう</p>
<p>おめでとう</p>
<p>ようこそ　おれたちのもとへ</p>
<p>ありがとう</p>
<p>ありがとう</p>
<p>ありがとう</p>
<p>こんなに感情が動くことも　そうそうありません</p>
<p>こんなにことばを聞かせてくれることも　そうそうありません</p>
<p>おれたちと出会ってくださったみなさんにも</p>
<p>感謝の気持ちでいっぱいです</p>
<p>ありがとう　おめでとう　　　ありがとう</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて皆さん（浜村淳？）、</p>
<p>みなさんはどのように感じたでしょうか。</p>
<p>良い悪いの判断基準は、この場合、好みでしかありませんが、</p>
<p>僕は非常にいいコピーを書くんだな、コイツ～って思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この少ない例では、あまり伝わらなかったかもしれませんが、</p>
<p>一言で言うならば、</p>
<p>彼のコピーには</p>
<h2>愛がある</h2>
<p>ということです。</p>
<p>広告やブログや、はたまたツイッターなどで</p>
<p>反応がイマイチだななんて思っている人によくあるのが、</p>
<ul>
<li>情報誌のウケウリのようなキャッチコピー</li>
<li>どこかで見たことのあるようなコピーのパクリ</li>
<li>ただ煽っているだけ</li>
</ul>
<p>という「愛のないコピー」です。</p>
<p>これは、感性やセンスの問題ではなく、</p>
<p>その対象物（広告など）に対する姿勢の問題なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、ネットショップなどをやっている人のキャッチコピーは、</p>
<h3>「SEO」ばかりを気にしている人があまりにも多い</h3>
<p>わけですが、</p>
<p>そんな機械的なテクばかりを駆使しているだけでは、</p>
<p>人はその人から「買いたい」とは思わないわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SEO対策というのは確かに重要なファクターですが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>覚えておいてもらいたいのは、</p>
<h3>クリックしたくならないタイトル（キャッチコピー）なのだったら、</h3>
<h3>上位表示されてもあまり意味がないんじゃないですか？</h3>
<p>ってことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いいですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちは、東日本大震災で「絆」の大切さを改めて感じました。</p>
<p>長引く不況で、自分だけが儲かれば良いという会社がどんどん倒産しました。<br />
そういう時代では、「愛のない」会社に売り上げは立たないんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、</p>
<p>キャッチコピーをただかっこよくしようとこねくり回したり、</p>
<p>TVCMをパクッたりしても意味がないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが持つ、あなたならではの</p>
<p>愛のあるキャッチコピーを考えればいいんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ええ、難しくはありませんよ。</p>
<p>だって、</p>
<p>あなたは、あなたのままでいいのですから。</p>
<p>って思い切りどこかのCMのパクリみたいになりましたけど！</p>
<p>そういうことです。</p>
<p><span style="font-size: x-small;">Photo: <a href="http://www.flickr.com/photos/reinis/2565809652/" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="broken_link">reinn</a> on flickr</span></p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/catch-copy-marketing-ad/">あなたが作る広告やブログやツイートへの反応がイマイチなのは、あなたのキャッチコピーに愛がないからだ。</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
