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今や企業PRや商品・サービスのプロモーションに欠かせないとされている「ソーシャル・メディア」。

大企業ではソーシャル・メディア専門の部署があるほどマーケティングにおいて重要なポジションを占めるようになりました。

皆さんもソーシャル・メディアをビジネスに活用されていることと思いますが、どうやってフォロワーを増やせばよいのか、どんなコンテンツが消費者に響くのかとお悩みの人も多いことかと思います。

そこで今回は、プロモーションに非常に効果的とされているYoutubeとInstagramの優位性について紹介します。

オーストラリアでビジネスをしている日本人であれば「若者」の重要性に気づかない人はいないでしょう。

 

ワーホリや留学生たちを顧客対象とする留学関連ビジネスや旅行業はもとより、美容室や飲食店におけるバイトの多くも若者頼みです。

 

はたまた、現地の日系企業でも若者の採用は重要な人事課題ともなっています。

 

しかし、昨今の若者といえば「留学しない」「物を買わない」「酒を飲まない」などの欲のない人たちが多く、それが経済の活性化にも影を落としていると言われています。

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まずは、上の画像を見てください。

この画像は、僕が先月グーグル・アドセンスから支払いを受けた金額を示すものです。

いわゆる「アフィリエイト」というもので、サイトに掲載された広告のクリック回数やインプレッション回数に応じて収入を得ることができるプログラムのことです。

 

2016年は最大で10連休となったゴールデンウィーク(GW)。

今年も多くの人が海外でのバカンスを楽しむようで、うらやましいですね!

特にオーストラリアは、昨年12月に就航した羽田ーシドニーの直行便が好評で、オーストラリアへの旅行者数が大幅増となる見込みだそうでで、現地の旅行業界にとっては明るい兆しが見えています。

さて、Webマーケティングの業界でもGWは特に注目される時期です。

米国のマーケティング企画会社「Smart Insights」はこのほど、2016年のデジタル・マーケティング・トレンドについて発表しました。

今回は同社の発表をもとに、日本語に翻訳し要約・加筆したものを掲載し、最新のデジタル・マーケティング・トレンドについて解説したいと思います。

今年もいよいよ大詰めとなり、皆さんのビジネスも年末に向けてラストスパートといったところではないでしょうか?

今回は、前回夏場にお伝えした「穴場の検索ワード」の年末バージョンです。

年末はネットショッピングの稼動が一年で最も活発になる時期です。

というわけで、この時期、ソーシャルメディアやブログで投稿する際にハッシュタグやキーワード対策に参考にできる「狙い目キーワード」を集めてみました。

ハロウィンの市場規模がついにバレンタインを凌駕

10月に入り、今年も残りわずかとなってきました。

10月から年末にかけては、ハロウィン、クリスマスという大きなイベントがあり、商売のピークを迎えるという業種も多いことでしょう。

そんな中、日本ではハロウィン市場が活況です。

日本のデザイン業界を騒がせた佐野研二郎氏らによる東京五輪エンブレムの“パクリ”騒動。

一部の日本国内の企業ではすでにこの意匠を使用されていたとあって関係者はかなり肝を冷やしていたようですが、グローバル企業に使用される前に見直しとなり、ぎりぎり世界に流布する前に収束しました。

しかし、今後の佐野氏のビジネスの行方を考えると、「パクリはマジで怖い!」と思わざるを得ません。