Enter your search terms:
Top

Facebookに投稿するベストのタイミングは?

世界で13億1,700万人のユーザーを誇り、今やビジネスシーンでも大活躍のFacebook。

企業や店舗などのFacebookページを運営されている方も多いことと思いますが、

「フォロワーが増えない」「『いいね!』されない」など、その活用はなかなか難しいという声も多く聞かれます。

そんな中、Facebookは9月にニュース・フィードのアルゴリズムをアップデートしました。

mideax

翻訳しただけの広告は、なぜ反応が薄いのか?

日系企業や日本人経営のビジネスが盛んなオーストラリアでは、 日豪プレスのような現地日系メディアに広告を出稿することは重要なマーケティング活動の1つですが、 時々「高いお金を払って広告を出したのに、ぜんぜん反応がない!」という場合があります。 その原因の1つには、「ローカル用の広告を日本語に翻訳しただけ」というのがあります。 では、なぜ翻訳しただけの広告は集客できないのでしょうか? 客を選別する欧米の広告と皆に好かれたがる日本の広告 現地メディアに出稿した広告原稿のキャッチコピーを日本語に翻訳して、日系メディアに出稿するというケースは日系企業などによく見かけられることです。 その際には「ブランディングの統一性」などといった理由で「使い回し」が行われているのですが、残念ながら、こうした広告では、消費者の反響を得るのは難しいでしょう。 なぜならば、欧米と日本のブランディング広告の手法はかなり違うからです。 例えば、日本のクライアントは、広告で商品や会社のイメージを良くすることをメインに考える傾向にあります。 つまり、日本の広告は「みんなに好かれたい広告」です。 そのため、人気タレントを起用したり、とにかくポジティブなコピーや明るいイメージを植え付けたがります。 しかし、欧米の広告の考え方は違います。 欧米の広告制作では、しばしば「Attitude(態度/考え方/姿勢)」という言葉が使われますが、これは企業や商品がどんな考えや姿勢で成り立っているかを表そうとするものです。 極端に言えば、「企業や商品の考え方や姿勢(コンセプト)に合わない人は買ってもらわなくていい」とお客様を選別する意向を示すものです。 これを明確化することで、その商品の真の価値が高められるというのが欧米のブランディング広告の考え方です。 このように日本のブランディング広告とは、まるで正反対なのです。 コツは「継続」と「考え抜くこと」 ですから、ローカル・メディアに掲載した英語の広告原稿を日本語に翻訳しただけでは、日本人にはピンと来ないので、反応が出ないのです(逆の場合も然り)。 また、「地域密着型の紙メディア」では、広告代理店を通じて制作を行うケースが少ないので、クライアントが自らアイデアを出さなければいけない場合も多々あります。 そういう時に、「翻訳した広告でいいや」という心意気では、反応が出るはずもありません。 その商品やサービスの価値を日本人の心にしっかり届けるには、やはり一から広告制作に向き合う必要があります。特にブランディングを高めたいという企業や店舗の場合は、写真、コピーに心血を注ぎたいところです。 反応の出る広告の制作方法は、業種やターゲットによってさまざまですが、迷った時は、 キャッチコピーから考える キャッチコピーに合う(または関連する)写真を撮る(探す) という順番で作ってみてください。 また、キャッチコピーは「本屋さんのPOP」が良いヒントとなるでしょう。 そして、ブランディングで重要なのは継続することです。 商品や企業名を読者の記憶に残すには、インパクトのある刺激的な広告を単発するよりも、 地味でも長期継続の方が結局、反応が上がりやすくなります。 そういう意味では、本当は一から広告を出稿するメディアを選別することから真摯に考えなくてはなりません。 広告費用は決して安いものではありませんが、うまくハマった場合には、本当に考えられないような売上アップを可能にしてくれるので、ぜひともじっくりと取り組んでほしいところです。  ...

Google音声検索を意識したSEOキーワード設定における3つのコツ

日本のおでかけシーズンでは、すっかりおなじみとなった「Google Japan検索アプリ」のテレビCM。

CMはYoutube(http://youtu.be/N3ovNVwtLwU)でも見られるので、

興味のある人は一度見てもらえればと思いますが、CMで宣伝されているのは、

「音声検索」の利便性。

mideax

豪州在住者にも人気! オーストラリア移住に役立つ無料アプリ7選

本記事は「Select Australia」からの転載記事です。

オーストラリアに移住を考えるにあたっては、さまざまな情報収集が必要となるが、必要な情報はなるべくスムーズに収集したいところ。

そこで、今回はオーストラリア在住の日本人もよく使っている、オーストラリアの無料アプリほか、海外移住に役立つアプリを各カテゴリー別に厳選して、その特徴などをお伝えする。

なお、日本ではスマホ所有者の66.2%が「iPhone」ということもあり、今回はiPhoneアプリを紹介するがほとんどのアプリがAndroidでも使用できるので、Androidユーザーにも一読いただきたい。

mideax

スマホサイトで集客しやすい「業界」とは?

今や“ウェブ集客の要衝”とも言われるスマートフォンサイト(スマホサイト)ですが、業種によっては「スマホからは、あまり集客できないんだよね」というところもあるようです。

こういう悩みをお持ちのお店や会社は、ホームページのデザインがスマホに最適化されてない(スマホで見にくいサイトなど)場合が多いのですが、実際スマホサイトで集客しやすい業界とそうでない業界があるのも確かです。

そこで今回は、スマホサイトで集客しやすい業界について解説します。

mideax

小保方晴子問題で急浮上した「コピペ問題」は他人事じゃないよ!

1年の半分が過ぎ、6月に入りましたが、2014年上半期の最大の話題と言えば、何と言っても「STAP細胞不正論文問題」でしょう。

小保方晴子さんへの擁護論もある中、Web業界で俄然注目を集めたのが「コピペ問題」です。

小保方晴子さんを葬った!? コピペ判別ソフトが話題に

mideax

悪徳!? 無知!? ダメダメなWeb業者を簡単に見抜く方法

先月、「業者にホームページを作ってもらったが、アクセスが全然ない」ということでホームページのリニューアルを依頼いただきまして、クライアントさんのサイト内部を調べたところ、実に酷い制作状況だったんですね。

いや、見た目には問題はないのです。しかし、明らかにSEOに関する知識がない人が制作したホームページあることは明らかでした。

正直に申し上げれば、僕みたいなフリーランスに依頼しても、格安ではあるかもしれませんが、大手制作企業のようなパフォーマンスは期待できません。

mideax

WooCommerce2.1でエラーが出た場合の主な対処法

日本語にも対応するようになったWooCommerce2.1バージョン

オンラインショップを運営している人の中でも、最も人気のあるプラグインの1つであるWooCommerceは、昔に比べて本当に便利になりました。

2.0バージョンからはローカル言語に対応するようになり、日本語でワードプレスを利用している人は、わざわざ日本語パッチを追加しなくても、日本語で運営することが可能となりました。

しかし! そこに落とし穴はあったのです。

mideax

ブログをソーシャルメディアと連携させるプラグイン「Jetpack」がめちゃ便利になってる!

Facebook、Twitter、Google+などにWordpressから1度に投稿できるプラグイン

発表当時はイマイチ機能的に優れていなかったワードプレスとWordpress.comとの連動プラグイン「Jetpack」が最近になって、とても使い勝手がよくなっているので、復活させました。

mideax