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	<title>海外SEO アーカイブ - ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</title>
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	<description>ホームページ作成・制作、ネットショップ開業、各種印刷物デザイン、SEO対策を海外在住日本人に格安で！シドニー、ブリスベン、メルボルン、ゴールドコースト、パース、アデレード、英語対応可</description>
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		<title>海外のレンタルサーバーを使うメリットとデメリット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2021 09:49:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネットショップ開業]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[海外SEO]]></category>
		<category><![CDATA[海外サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[越境EC]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>海外向けネットショップ（越境EC）を開業している方や海外向けにブログを書いている人は、現地でのアクセスやSEO対策はうまくいっているのに、海外からのアクセスや売上が伸びないという人は多くいます。 その悩みの原因が実は、日 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/advantages-oversea-server/">海外のレンタルサーバーを使うメリットとデメリット</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>海外向けネットショップ（越境EC）を開業している方や海外向けにブログを書いている人は、現地でのアクセスやSEO対策はうまくいっているのに、海外からのアクセスや売上が伸びないという人は多くいます。</p>
<p>その悩みの原因が実は、日本国内のホスティング（レンタルサーバー）会社だけを使っているということが結構あるものです。</p>
<p>今回は日本国内のホスティングではなく、海外のレンタルサーバーを使うことでどんなメリットがあるのかについて解説します。<br />
<span id="more-8958"></span></p>
<div class="box1">【目　次】<br />
<a href="#aos1">１. こんな人は海外のレンタルサーバーを使った方がいい！</a><br />
<a href="#aos2">　　1-1. 国コードトップレベルドメインと現地サーバーでSEO強化</a><br />
<a href="#aos3">２. 海外サーバーのメリット１：現地でのサイト表示が速くなる（SEO効果）</a><br />
<a href="#aos4">３. 海外サーバーのメリット２：グローバルなデータセンターを保持</a><br />
<a href="#aos5">４. 海外サーバーのメリット３：コスパがいい</a><br />
<a href="#aos6">５. 海外サーバーのデメリット</a><br />
<a href="#aos7">６. デメリットを払拭する海外サーバーはこの２つ！</a></div>
<p><a id="aos1"></a></p>
<h2 id="obi1">日本国内限定サイト以外は海外のレンタルサーバーを使った方がいい！</h2>
<p>結論から言えば、マーケットやターゲットを<span class="pink_line"><strong>日本国内に限定している人以外は全員、海外のレンタルサーバーの利用も検討した方がいい</strong></span>といえます。</p>
<p>例えば、あなたが日本に住んでいて、「素晴らしいメイド・イン・ジャパンの製品をインターネットを通じて世界に紹介して売ってみたい！」と思った場合、きっと日本国内のレンタルサーバーを借りてしまうことでしょう。</p>
<p>ネットは世界に通じているのだから、日本発ということで日本のレンタルサーバーを借りようと思ったはずです。</p>
<p>しかし、販促の基礎知識「今だけ、ここだけ、あなただけ」にならえば、</p>
<ul>
<li>今だけ＝即時性</li>
<li>ここだけ＝地域限定</li>
<li>あなただけ＝ターゲットセグメンテーション</li>
</ul>
<p>ということですから、「その国のその地域の誰かにすぐ情報を届ける」ということが非常に大事になるのです。</p>
<p>だとすれば、日本発の発信でいいのでしょうか？</p>
<p><a id="aos2"></a></p>
<h3 id="obi2">1-1. 国コードトップレベルドメインと現地サーバーでSEO強化</h3>
<p>もちろん答えはNOです。</p>
<p>特に英語でブログやサイトを運営しようとしている人なら、もはや日本国内のホスティング会社は諦めて、海外サーバーに乗り換えるべきでしょう。</p>
<p>海外に発信したいなら、国・地域を限定（ターゲットセグメンテーション）した上で、</p>
<ul>
<li>国コードトップレベルドメインの取得（フランスなら.frなど）</li>
<li>現地サーバー（データセンター）の取得</li>
</ul>
<p>が基本となるのです。</p>
<p>では、世界各国に配信したい場合はどうするか？　これも答えは簡単です。</p>
<ul>
<li>.comや.netなどの汎用ドメインを取得</li>
<li>グローバルなホスティング会社（ほぼアメリカ）を利用</li>
</ul>
<p>ということになります。</p>
<p>ちなみに、「.jp」を利用していながら外国人の集客は難しいでしょう。<br />
<span class="pink_line"><strong>.jpだと、日本にいる外国人が検索をした際にのみ検索結果にサイトが表示されてしまう</strong></span>のです。</p>
<p>ちなみに海外サーバーを利用して10年の僕がオススメする海外サーバーを３つ選び徹底比較した記事はこちらです。</p>
<div class="button_solid017"><a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/" target="_blank" rel="noopener">SiteGroundの海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの3社を徹底比較</a></div>
<p>では、これらを踏まえた上で海外サーバーを使うメリットを見ていきましょう。</p>
<p><a id="aos3"></a></p>
<h2 id="obi1">２. 海外サーバーのメリット１：現地でのサイト表示が速くなる（SEO効果）</h2>
<p>海外サーバーを使うことのメリットは、SEO上、大切な指標の１つである「表示速度」を現地で高められることにあります。</p>
<p>ネットショップなどのWebサービスでは、接続の速さは非常に重要です。</p>
<p>例えば、ページを表示されるまでに何秒も待たされるようなサイトは利用者が減少してしまいます。</p>
<p>また、<span class="pink_line"><strong>表示速度はGoogleも定める重要なSEOの指標の１つですので検索順位にも大きく影響</strong></span>してしまいます。</p>
<p>そのため、海外で特定の国や地域からのアクセスを増やしたいのであれば、<span class="pink_line"><strong>その地域にデータセンターが設置されている海外サーバーと契約しましょう。</strong></span></p>
<p>そうすることで接続スピードの向上が見込めるので、現地での検索順位も上がっていくことでしょう。</p>
<p>また、「.com」や「.net」などの汎用ドメインを利用して、いろんな国から均等にアクセスが欲しい場合は、迷わずアメリカのホスティング会社を利用することをおすすめします。</p>
<p><a id="aos4"></a></p>
<h2 id="obi1">３. 海外サーバーのメリット２：グローバルなデータセンターを保持</h2>
<p>なぜアメリカのホスティングサーバーを利用するのがオススメかといえば、アメリカはインターネットにおける超先進国であり、国全体のインフラ整備状況を考えると、<span class="pink_line"><strong>アメリカのサーバーは世界で最も安定している</strong></span>と言えるからです。</p>
<p>また、アメリカのホスティング会社は規模が大きく、データセンターを世界各地に持っているケースが多々あります。</p>
<p>例えば、おすすめの海外サーバーの１つである「Bluehost」の場合、データセンターは米国ユタ州をはじめ、ロンドン、ムンバイ（インド）、香港、上海など世界各地に６つのデータセンターを構えています。</p>
<p>そのため、概ねどこの国の人もサイト速度を遅く感じないと言えるでしょう。</p>
<p><a id="aos5"></a></p>
<h2 id="obi1">４. 海外サーバーのメリット３：コスパがいい</h2>
<p>日本国内のレンタルサーバーだけを使ってきた人は、<span class="pink_line"><strong>一度、調べるだけでも海外サーバーの料金を調べてみてください。</strong></span></p>
<p>例えば、さきほど紹介した<a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link">Bluehost</a>であれば、月額約425円で初められます。</p>
<p><a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link"> <img decoding="async" src="https://bluehost-cdn.com/media/partner/images/mideax/430x288/430x288BW.png" border="0" /> </a><br />
⇑ これはミニマムの料金ではありますが、独自SSL化が無料、アクセス無制限、グーグル広告100ドル分付きなど、日本のレンタルサーバーではなかなかないスペックでサーバーが使えます。申込みはこのバナーよりできます。</p>
<p>なぜこのようにコスパがいいかというと、先程説明したようにデータセンターを世界各地に設置するなど圧倒的に顧客数が多いため、安価でサービスを提供できるというわけです。</p>
<p>この規模感は日本のレンタルサーバーでは実現は難しいでしょう。</p>
<p><a id="aos6"></a></p>
<h2 id="obi1">５. 海外サーバーのデメリット</h2>
<p>さて、ここまで海外サーバーのメリットを紹介してきましたが、もちろん海外サーバーを使用することによるデメリットもあります。</p>
<p>それは第一に、<span class="pink_line">日本でのサイト表示速度が遅くなる</span>ということです。　現地での速度が速くなる代わりに、日本国内での速度が落ちてしまうのは否めません。</p>
<p>Bluehostのように香港や上海にデータセンターがある場合には、まだそれほどでもないでしょうが、日本の近くにデータセンターがない場合には少し厳しいかもしれません。</p>
<p>次に、<span class="pink_line"><strong>日本語のでのサポートがない</strong></span>ので、英語が分からない人は面倒に感じてしまうという点です。</p>
<p>サーバー内でトラブルが起きることはあまりないとは言え、なにかしらのサポートが必要な時には英語で先方とやりとりするしかないので、そこにストレスを感じる人は多いと言えます。</p>
<p><a id="aos7"></a></p>
<h2 id="obi1">６. デメリットを払拭する海外サーバーはこの２つ！</h2>
<p>さて、上記の<span class="pink_line"><strong>「日本でのサイト表示速度が遅くなる」「日本語サポートがない」</strong></span>というデメリットを払拭したい場合は、以下の２つをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">Bluehost</h3>
<p>上記でも紹介している通り、中国にもデータセンターを置くアメリカ発のグローバルホスティング会社。<br />
WordPress公式でも利用を推奨されているので、安心感とコスパが抜群！</p>
<p><a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link"> <img decoding="async" src="https://bluehost-cdn.com/media/partner/images/mideax/430x288/430x288PW.png" border="0" /> </a></p>
<h3 id="obi2">フレンドサーバー</h3>
<p>申込みからサポート、解約まですべて完全日本語対応の米国サーバーです。<br />
価格、スペックともに申し分なく、日本人向けの海外サーバーとして人気です。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H3KPV+G0X1YQ+2ZYE+61JSH" rel="nofollow"><br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://www21.a8.net/svt/bgt?aid=210118819969&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000013991001015000&amp;mc=1" alt="" width="350" height="240" border="0" /></a><br />
<img decoding="async" src="https://www12.a8.net/0.gif?a8mat=3H3KPV+G0X1YQ+2ZYE+61JSH" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>申込みの際には ↓ もチェック！</p>
<div class="button_solid017"><a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/" target="_blank" rel="noopener">SiteGroundの海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの3社を徹底比較</a></div>
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		<title>海外向け越境ECサイト運営者は要注意！海外SEO対策の必須項目はコレ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2018 11:46:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネットショップ開業]]></category>
		<category><![CDATA[海外SEO]]></category>
		<category><![CDATA[越境EC]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>最近、お問い合わせが増えているのがECサイト（オンラインショッピング・サイト）です。 オーストラリア在住の日本人の方なら、 例えばUGGブーツなどの豪州ならではの製品を日本向けに日本語のECサイトで販売できるという優位点 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/seo-overseas-ec/">海外向け越境ECサイト運営者は要注意！海外SEO対策の必須項目はコレ！</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近、お問い合わせが増えているのがECサイト（オンラインショッピング・サイト）です。</p>
<p>オーストラリア在住の日本人の方なら、</p>
<p>例えばUGGブーツなどの豪州ならではの製品を日本向けに日本語のECサイトで販売できるという優位点がありますから、</p>
<p>越境ECサイトを立ち上げてみたいという人は多いことかと思います。<span id="more-7501"></span></p>
<p>しかし、海外向けのSEO対策は、日本国内で行うそれよりも気をつけるべき点があります。</p>
<p>今回はそんな海外SEO対策の基本について紹介します。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #ffd700; border-left: 10px solid #ffd700; padding: 7px;">サーバーは対象国でホスティング</h2>
<p>一番多い勘違いは、ネットは世界どこでも見られるのだからサーバーはどこでも良いという考えです。</p>
<p>GoogleはサーバーのIPアドレスに基づいてサイトの場所を検出しています。</p>
<p>ですから、少しでもSEOのことを考えるのであれば、対象国のホスティングサービスを使うべきです。</p>
<p>時々、サーバーの場所は関係ないという業者もあるようですが、SEOは全方位的に考える必要があります。</p>
<p>例えば、日本国内のサイトを米国のサーバーから読み込むのと、日本国内のサーバーで読み込むのでは、全く同条件であれば、読み込みスピードが日本国内サーバーの方が速くなります。</p>
<p>Googleはサイトの速度も検索順位のアルゴリズムの指標に入れているわけですから、あまり安いからと言って海外の格安サーバーなんかを使わないようにしたいところです。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #ffd700; border-left: 10px solid #ffd700; padding: 7px;">国コードトップレベルドメイン名を使用する</h2>
<p>ドメインを取得する際は「国コードトップレベルドメイン（ccTLD）」を使用すべきです。</p>
<p>例えば、豪州に販売したいサイトなら「.au」を、日本が対象なら「.jp」を取得すべきです。</p>
<p>ccTLDは「.com」や「.net」といった汎用性のあるドメインよりもSEOに効果があると言えます。</p>
<p>ただし、多言語で展開したい場合には「.com」や「.net」といったgTLD（ジェネリックトップレベルドメイン）を取得する方がベターとなります。</p>
<p>そのため、海外向けのECサイトはどこを対象国として販売するのかを決めることからスタートしてください。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #ffd700; border-left: 10px solid #ffd700; padding: 7px;">外部リンクも対象国に合わせる</h2>
<p>被リンクはSEOにも影響するので、対象国の優良サイトからのリンクを獲得しましょう。</p>
<p>例えば、その業界の団体や現地メディア、同業種で検索上位にくるサイトなどが有益と言えるでしょう。</p>
<p>ただし、業者からのリンクの購入はGoogleがガイドラインでも禁止されているのであくまで交渉して獲得することが大切です。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #ffd700; border-left: 10px solid #ffd700; padding: 7px;">常時SSL化はECサイトでは必須！</h2>
<p>個人情報やクレジットカード情報を扱うECサイトでは、サイトの情報を暗号化し、セキュリティを強化する常時SSLは必須と言えるでしょう。</p>
<p>GoogleでもSEOに優位性をもたせることを発表しているのでSEO対策にもなります。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #ffd700; border-left: 10px solid #ffd700; padding: 7px;">住所はGoogleマップも活用する</h2>
<p>自宅での個人事業としてECサイトを展開する場合、</p>
<p>個人的な住所を知られたくないからという理由で、住所を明かさないというサイトが時々見られます。</p>
<p>しかし、これはECサイトとしてはNGです。</p>
<p>少なくとも日本では特定商取引法の観点からは間違っています。</p>
<p>また、取引先の住所が不明瞭なサイトから購入したいと思うお客様は少ないでしょう。</p>
<p>住所を掲載するなら、Googleマップを使って地図をサイトに表示させ、</p>
<p>Googleサーチコンソールでジオターゲティングも設定しておくと良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>SEO対策にはもっと幅広い設定を考えていくべきですが、</p>
<p>以上のことを基本にECサイトを制作してみてください。</p>
<p>迷ったらmideaxまでお問い合わせを！</p>
<p>お問い合わせはこちらまで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[su_button url=&#8221;https://mideax.com/contact-us/&#8221; target=&#8221;blank&#8221; style=&#8221;3d&#8221; background=&#8221;#06a2f7&#8243; size=&#8221;8&#8243;]お問い合わせ[/su_button]</p>
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