本稿は日豪プレスに連載中のコラムの転載です。
広告や販促物を出稿・制作したけれど、お客さんからの反応が全然ない!
なんてことがありますが、
アマチュアが作る広告や販促物は、作り方が間違っていることがほとんどです。
例えば、
1つの広告にあれこれと情報を入れたがる
ケースや
誰に向けて発信しているのかが分からない広告や販促物
というのは、反応は上がりません。
本稿は日豪プレスに連載中のコラムの転載です。
広告や販促物を出稿・制作したけれど、お客さんからの反応が全然ない!
なんてことがありますが、
アマチュアが作る広告や販促物は、作り方が間違っていることがほとんどです。
例えば、
1つの広告にあれこれと情報を入れたがる
ケースや
誰に向けて発信しているのかが分からない広告や販促物
というのは、反応は上がりません。
一人で運転中の車内で、お気に入りの曲なんかがラジオでかかると、
車内で歌っちゃことってありますよね?
でも、ノってきたところで、赤信号にひっかかって、
隣の人と目が合って恥ずかしい思いをすることってありません?(ねーよ)
ええ、つい数日前の話です、私の場合。
テヘペロ♪
日豪プレスで連載中のコラムの転載です
Facebook(FB)とTwitter(TW)は、
個人はもとより店舗や企業の販促ツールとしてもかなり利用されるようになりました。
どちらも無料ですから、使わない手はありませんが、
よく訊かれるのが、「FBとTW、どちらを使えばいいの? また、どう使い分ければいいの?」
という質問です。
そこで今回は、この2大ソーシャル・ネットワークの使い方のコツについてお伝えします。
本ブログは、日豪プレスに連載中のコラムの転載です。
今回は販促・集客に大切な「広告・販促物の作り方」の基本について解説します。
不況の折、経費削減の槍玉に挙げられる「広告宣伝費」ですが、
あなたの会社や店舗は、消費者に知られなければ、
それはもはや“存在しない”のと同じです。
ですから、広告や販促物は「売上アップ」にとても重要です。
というわけで、いきなりですが、あなたの広告センスを問う問題を1問。
僕がかつて某専門学校の広報担当をしていた頃の話ですが、
その専門学校では当時、年に1度、夏休みの進学決定時期のピークに合わせて、
テレビCMを制作して流すんですが、
毎回3社の広告代理店によるコンペでして、各社からオリエンとプレゼンを受けるんですね。
だいたい広告代理店のTVCMのプレゼンといったら、
今月より、
オーストラリア最大の発行部数を誇る日本語ニュースペーパーの
「日豪プレス」(QLD版は10月20日発行号、全国版は11月1日発行号より)
に連載コラムが掲載されています。
そこで、連載コラムのスタートを記念しまして、
ホームページ制作料金から10%を割引するキャンペーンを実施します。
常識を突き破りたい!というビジネス・パーソンに読んでほしいブログ
僕の家の近所に「Australia Fair」という
大型ショッピング・モールがあるのですが、
先日、そのAustralia Fairの中にある「モスバーガー」で
昼食をとろうと思って行った時のことなのですが、
僕がテイク・アウェイを待っていると、
なにやらレオタードを着た、若い女性が店の中央にやってきて、
こんなことを始めたんです! ↓
僕の好きなテレビ番組に
「世界の果てまでイッテQ!」というのがあります。
出川哲郎さんが結構好きで、
彼の「リアルに」という口癖を聞くのが楽しみという
かなりマニアックな見方をしているのですが、
その中で、先日、
本物の「ボロネーゼ」(僕ら世代での呼び方はミートソースですが)
を取材する回があり、
僕もちょっと作ってみようと思い、挑戦したんですね。
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