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google_hummingbird

 

時々、「ホームページを作り直して、Google検索で1位にしてくれませんか?」

というお問い合わせをもらうのですが、

「すぐにでもGoogleで1位に!」なんていう

胡散臭いSEO業者がとにかく多いものですから、困ったもんですわ。

Googleで1位になるにはですね、

最適なコンテンツを定期的かつ大量に作るのが一番の近道なんですね。

でも、ページを増やす、コンテンツを増やすというコツコツと根気のいる作業は

なかなか大変なものです。

でも、お金を払えば、検索結果で1位になるなんて甘い誘いには乗らないことです。

世の中、そんな甘くはないんですよー。

今やスパムサイトががんがんにGoogleの検索から対象外になっている時代ですから。

 

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かつて若い頃、嫁に「金持ちになってもなぁ、幸せにはなれないんだよ」と話した時に、「それは金を持ったことのある人間が言うセリフ!」と一蹴され、妙に納得をしたのですが、タイトルの通り、「お金持ち=幸福」という公式にはなんとなく違和感を抱き続けています。

そんな中、「世界幸福度ランキング2013」がこのほど発表されました。

で、そこに「金持ちになっても幸せにはなれない」の根拠が見え隠れしていることに気が付いたので、社会学的に考えてみます。

スマートフォンの普及率と利用法をオーストラリアと日本で比較してみた
日本ではドコモがiPhone販売に参入し、iPhone 5s、iPhone 5cがバカ売れしているようですね。

日本はデジタル機器の最先端を行く国ですから、さぞかしスマートフォンもすごく普及し、

みんなガンガンに使いこなしているんだろうと思いきや、

外国と比べると、意外や意外、そうでもないんですね。

スマートフォンサイトはまだ間に合う!

こちらは日豪プレスに連載中のコラム「楽笑マーケティング」からの引用です。

今や日本の高校生ですら、携帯電話所有者の56%がスマートフォンというこの時代、

オンライン・ビジネスにおいても必要不可欠となりつつある

スマートフォン向けホームページ(スマホ・サイト)

ですが、 未だにスマホ・サイトに参入していない大手企業もあるのです。

この記事は、日豪プレスで連載中のコラム「楽笑マーケティング」よりお送りしています。

販促上のテクニックの1つとして、“売れる魔法の言葉”というのがあります。

3大売れる魔法の言葉は、「無料」「限定」「簡単」と言われていて、

これらはお客様に対してこれ以上はないというくらい明確かつ簡潔にメリットを伝えられる言葉です。

その中でも「無料」という響きはとても強力で、

いたるところで使用されていますが、

さて、実際に「無料」という販促を実践した場合、

売り手にデメリットはないのでしょうか?

 
Wordpressの投稿を自分のFacebookページ(またはFacebook)に自動で投稿させる機能は、

プラグインの「Add Link to Facebook」を使っているのですが、

逆に、Facebookにアップした投稿を自分のブログに上げる機能はないのかなと思っていたところ、

いつの間にやら、Facebookの投稿に「埋め込み投稿」機能というのが、

すでに登場していたのですね。

 

仕事柄、Webマーケティングの仕事をしているので、

さまざまな機関などからメルマガやセミナーの案内のメールが届くのですが、

中には、日本のわけのわからん会社の、会ったこともない営業担当者から、

「ぜひ1度お会いして、ご説明を……」なんてメールが届きます。

 

えー、

こちとらオーストラリアなんで、

あんたがこっちまで来てくれるなら、

会ってあげてもいいけど。。。

 

Tumblr

昨今のWebサービスといえば、

FacebookやTwitterに代表される

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)が全盛です。

そのSNSも今では、

写真投稿に特化した「Pinterest」、

ビジネス向けの「LinkdIn」、

Q&Aに特化した「Quora」など、

多様化がかなり進んでいます。

また、多くの企業がSNSをビジネス活用するなど、

日常生活からビジネスシーンに至るまで、

SNSに触れないようにすること自体が難しいほどです。

スマートフォン・ユーザーに人気の無料通話・メールアプリ

「LINE」のユーザーが1億5,000万人を突破しました。

驚かされるのはその“パンデミック”ぶりです。

LINE株式会社の広報資料によれば、

ユーザー1億人到達期間は、

Facebookが54カ月、Twitterが49カ月に対し、

LINEはわずか19カ月という異例の急成長を遂げているところに注目です。

この記事は日豪プレスに連載中のコラムからの引用です。

ヒット商品や人気サービスを生み出す力は、商品やサービス自体の“質”もさることながら、その商品やサービスをPRするための「演出」が大切です。良質な商品やサービスを開発したとしても、それはお客さんが体感しなければ分からないのですから、そのきっかけを作るためのPRが重要なのは言うまでもありません。