Enter your search terms:
Top
ノマド

ノマドで自活したい人のための「ウェブで稼ぐためのキーワード」

中国経済不安やサウジ・イランの対立、株価の大幅下げで幕開けした2016年。

何やら今年は世界が大きく荒れそうだと感じている人も多いのではないでしょうか?

mideax

ベッキー出演ZOZOTOWNのCMが「上手いなぁー」のワケ

  • あの気になるCMって、どーいうことーって思った時に読むブログ。

こんにちは!

最近、日本のスパムメールは

エロや出会い系がほとんどで、

欧米圏のスパムメールは、

お金がらみがほとんど

mideax

コンテンツSEO対策に効く!年末にオススメのキーワードはこれ!

今年もいよいよ大詰めとなり、皆さんのビジネスも年末に向けてラストスパートといったところではないでしょうか?

今回は、前回夏場にお伝えした「穴場の検索ワード」の年末バージョンです。

年末はネットショッピングの稼動が一年で最も活発になる時期です。

というわけで、この時期、ソーシャルメディアやブログで投稿する際にハッシュタグやキーワード対策に参考にできる「狙い目キーワード」を集めてみました。

mideax

WEBサイトでの集客を月額5万円以下で確実に向上させるために今すぐできること

このブログを読んでいただいている人の多くが、「WEBマーケティング」について関心のある方だと思います。

WEBサイトで集客って、ホント大変です。

Googleのアルゴリズムは頻繁に変わるは、新しいソーシャルメディアは次々と生まれるは、でプロでさえキャッチアップしていくのは大変です。

スモールビジネスや個人経営ならなおさら大変です。

でも、本来、WEBサイトでの集客に必要なのは、「SEO対策」と「広告」、この2つを円滑に、効率的に実施すれば確実に集客力を向上させることができます。

ところが、スモールビジネスや個人事業者が運営しているWEBサイトでは、Web専任の担当者をつけられず、結局、ホームページ制作業者や広告代理店にお任せ状態になっているところが多いんです。

mideax

Facebookをもっとビジネス化するための3つのコツ

 ユーザー数が世界で14億人と、ソーシャルメディアの雄として押しも押されぬ存在となった「Facebook」。個人アカウントでの友人とのやり取りはもとより、Facebookをビジネスに活用して、集客やプロモーションを行う企業も少なくありません。今回は、ビジネス向けにFacebookを利用している人向けに、ビジネスにも有効な新機能について紹介します。

mideax

Amazonと楽天の違いとは? どちらに出店するべきか?

経済産業省の発表によれば、2013年度の消費者向けEコマース(電子商取引:EC)の市場規模は11.2兆円となり、2020年には約20兆円と倍増する見込みです。

僕のところにも、「ホームページに決済機能をつけてほしい」という問い合わせが昨年から増えていて、

「インターネット・ショッピング」は、売る側にとっても、買う側にとっても、今まさに花盛りとなっています。

mideax

翻訳しただけの広告は、なぜ反応が薄いのか?

日系企業や日本人経営のビジネスが盛んなオーストラリアでは、 日豪プレスのような現地日系メディアに広告を出稿することは重要なマーケティング活動の1つですが、 時々「高いお金を払って広告を出したのに、ぜんぜん反応がない!」という場合があります。 その原因の1つには、「ローカル用の広告を日本語に翻訳しただけ」というのがあります。 では、なぜ翻訳しただけの広告は集客できないのでしょうか? 客を選別する欧米の広告と皆に好かれたがる日本の広告 現地メディアに出稿した広告原稿のキャッチコピーを日本語に翻訳して、日系メディアに出稿するというケースは日系企業などによく見かけられることです。 その際には「ブランディングの統一性」などといった理由で「使い回し」が行われているのですが、残念ながら、こうした広告では、消費者の反響を得るのは難しいでしょう。 なぜならば、欧米と日本のブランディング広告の手法はかなり違うからです。 例えば、日本のクライアントは、広告で商品や会社のイメージを良くすることをメインに考える傾向にあります。 つまり、日本の広告は「みんなに好かれたい広告」です。 そのため、人気タレントを起用したり、とにかくポジティブなコピーや明るいイメージを植え付けたがります。 しかし、欧米の広告の考え方は違います。 欧米の広告制作では、しばしば「Attitude(態度/考え方/姿勢)」という言葉が使われますが、これは企業や商品がどんな考えや姿勢で成り立っているかを表そうとするものです。 極端に言えば、「企業や商品の考え方や姿勢(コンセプト)に合わない人は買ってもらわなくていい」とお客様を選別する意向を示すものです。 これを明確化することで、その商品の真の価値が高められるというのが欧米のブランディング広告の考え方です。 このように日本のブランディング広告とは、まるで正反対なのです。 コツは「継続」と「考え抜くこと」 ですから、ローカル・メディアに掲載した英語の広告原稿を日本語に翻訳しただけでは、日本人にはピンと来ないので、反応が出ないのです(逆の場合も然り)。 また、「地域密着型の紙メディア」では、広告代理店を通じて制作を行うケースが少ないので、クライアントが自らアイデアを出さなければいけない場合も多々あります。 そういう時に、「翻訳した広告でいいや」という心意気では、反応が出るはずもありません。 その商品やサービスの価値を日本人の心にしっかり届けるには、やはり一から広告制作に向き合う必要があります。特にブランディングを高めたいという企業や店舗の場合は、写真、コピーに心血を注ぎたいところです。 反応の出る広告の制作方法は、業種やターゲットによってさまざまですが、迷った時は、 キャッチコピーから考える キャッチコピーに合う(または関連する)写真を撮る(探す) という順番で作ってみてください。 また、キャッチコピーは「本屋さんのPOP」が良いヒントとなるでしょう。 そして、ブランディングで重要なのは継続することです。 商品や企業名を読者の記憶に残すには、インパクトのある刺激的な広告を単発するよりも、 地味でも長期継続の方が結局、反応が上がりやすくなります。 そういう意味では、本当は一から広告を出稿するメディアを選別することから真摯に考えなくてはなりません。 広告費用は決して安いものではありませんが、うまくハマった場合には、本当に考えられないような売上アップを可能にしてくれるので、ぜひともじっくりと取り組んでほしいところです。  ...

アクセスが増えても売上が上がらないサイトの修正方法

ネットショップ売上向上支援を行うエンパワーショップ株式会社によれば、「ECサイトの売上の4割はスマホ経由で行われ、アクセスするユーザーの5割がスマホでアクセスしている」という内容の記事をブログで発表しました。

mideax
初心者向けブログの書き方

初心者でもできる効果的なブログの書き方とは? 半泣きで企業ブログを書かされている人向け

初心者向けブログの書き方
ここ数年でGoogleのアルゴリズムが大きく変革され、

小手先のSEOテクニックは通用しなくなりました。

そのため、ホームページの検索順位やアクセス数を上げたければ、

コツコツと「良質なコンテンツ」を増やしていくのが一番の早道です。

ですから、「スタッフ・ブログ」や「キャンペーン情報」「企業からのお知らせ・ニュース」といった情報は、こまめに更新することが重要です。

今回は、初心者の人が陥りがちな間違いと有効なブログの基本的な書き方について解説します。

mideax
Zappos.com

売れる魔法の言葉「無料」はコストなのか

この記事は、日豪プレスで連載中のコラム「楽笑マーケティング」よりお送りしています。

販促上のテクニックの1つとして、“売れる魔法の言葉”というのがあります。

3大売れる魔法の言葉は、「無料」「限定」「簡単」と言われていて、

これらはお客様に対してこれ以上はないというくらい明確かつ簡潔にメリットを伝えられる言葉です。

その中でも「無料」という響きはとても強力で、

いたるところで使用されていますが、

さて、実際に「無料」という販促を実践した場合、

売り手にデメリットはないのでしょうか?

mideax