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	<title>ホームページ制作 アーカイブ - ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</title>
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	<description>ホームページ作成・制作、ネットショップ開業、各種印刷物デザイン、SEO対策を海外在住日本人に格安で！シドニー、ブリスベン、メルボルン、ゴールドコースト、パース、アデレード、英語対応可</description>
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	<item>
		<title>ShopifyとWooCommerce、どっちがネットショップを始めるのに最適か？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Dec 2021 11:04:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ開業]]></category>
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		<category><![CDATA[ECプラットフォーム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ネットショップを開業するのは簡単なことではありません。 本記事は、最も人気のある2つのECプラットフォームとされる、「Shopify」と「WooCommerce」を比較し、あなたがオンラインストアを始める際にどちらのEC [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/shopify-vs-woocommerce-best-ec/">ShopifyとWooCommerce、どっちがネットショップを始めるのに最適か？</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ネットショップを開業するのは簡単なことではありません。</p>
<p>本記事は、最も人気のある2つのECプラットフォームとされる、「Shopify」と「WooCommerce」を比較し、あなたがオンラインストアを始める際にどちらのECプラットフォームを選択すべきかを決定するのに役立つ内容となっています。</p>
<p><span id="more-9382"></span></p>
<p>ネットショップを開業するにあたって、ShopifyとWooCommerceのどちらを選ぶか悩まれている方は非常に多いことでしょう。<br />
ネットショップの作成を支援するために設計されたプラットフォームは年々増え続けていますが、データを見ると、この2つが2021年にオンラインストアを作成するための最も人気のあるソリューションとなっています。</p>
<p>1位は、WooCommerceで、世界のトップ100万ECサイトの約30%を動かしており、Shopifyは2位で約18%を動かしています。</p>
<p>ご存知の通り、WooCommerceはオープンソースのWordPressのプラグインであり、Shopifyは独自のスタンドアローンホスト型ECプラットフォームです。</p>
<p>この2つの異なるアプローチWooCommerceがShopifyよりもはるかに柔軟性があり、Shopifyはシンプルに使用できることで知られています。</p>
<p>しかし、ネットショップの始め方として、ECプラットフォームを決めたら、途中で変更ができないことは覚えておきましょう。</p>
<p>そこで、2022年以降、あなたのネットショップに最適なECプラットフォームを選択するために、「Shopify vs WooCommerce」という構図で徹底的に比較してみました。</p>
<div class="box1">【目　次】<br />
<a href="#svw1">WooCommerceの概要</a><br />
<a href="#svw2">Shopifyの概要</a><br />
<a href="#svw3">オンラインストアのプラットフォームに求めるべきものとは？</a><br />
<a href="#svw4">WooCommerceとShopifyを徹底比較</a><br />
<a href="#svw5">1.料金</a><br />
<a href="#svw６">2.使いやすさ</a><br />
<a href="#svw7">3.特徴と外部プラグイン</a><br />
<a href="#svw8">4.決済バリエーション</a><br />
<a href="#svw9">5.カスタマイズ＆デザインオプション</a><br />
<a href="#svw10">6.運用・メンテナンスの課題とコスト</a><br />
<a href="#svw11">7.スケーラビリティー（拡張性）</a><br />
<a href="#svw12">8.サポートオプション</a><br />
<a href="#svw13">9.多言語対応</a><br />
<a href="#svw14">10.税金の設定</a><br />
<a href="#svw15">11.出荷方法の種類とコスト</a><br />
<a href="#svw16">12.ページの表示速度とパフォーマンス</a><br />
<a href="#svw17">13.SEO対策のしやすさ</a><br />
<a href="#svw18">14.セキュリティ</a><br />
<a href="#svw19">【まとめ】WooCommerce　vs　Shopify、ネットショップにどっちが最適か？　早見表</a>
</div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw1"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">WooCommerceの概要</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/woocommerce.jpeg" alt="WooCommerceの概要" width="1000" height="442" class="alignnone size-full wp-image-9383" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/woocommerce.jpeg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/woocommerce-300x133.jpeg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/woocommerce-768x339.jpeg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>先述の通り、2021年現在、ネットショップ開業用プラットフォームでは、WooCommerceが一番人気です。</p>
<p>WooCommerceは、単体のECプラットフォームではなく、WordPressのプラグインの1つです。<br />
WordPressを利用したことがない人は、全世界のウェブサイトの40%以上を動かしている、最もポピュラーなサイト構築ツールとして覚えておいてください。</p>
<p>WooCommerceでネットショップを立ち上げるには、まず、ウェブホスティングにWordPressをインストールする必要があります。<br />
次に、WordPressにWooCommerceプラグインを追加することで、普通のサイトから完全に機能するネットショップにに作り替えることができます。</p>
<p>WordPressと同様にWooCommerceも無料です。オープンソースのプロジェクトであり、誰もがそのコードをダウンロードし、編集、またはコピーできます。<br />
これは、WordPress.comとTumblrを運営しているAutomattic社によって開発されたものです。</p>
<p>WooCommerceを利用する最大のメリットは、その柔軟性と手頃な価格です。<br />
WooCommerce自体はWordPressのプラグインで無料ですが、ネットショップをさらに拡張する、公式またはサードパーティのプラグインが何千と見つけることが可能です。<br />
これらのプラグインを使用することで、ショップのショッピング体験を向上させたり、ショップのマーケティングを改善したり、他のツールと接続したり、ショップをより管理しやすくすることができます。<br />
例えば、1万円以上購入すれば自動的に送料を無料計算してくれるプラグインや外貨通貨を自動で行ってくれるプラグイン、請求書を自動的にPDF化してくれるプラグインなど様々なサードパーティプラグインがあります。</p>
<p>また、WooCommerce用のテーマを使用して、あなたのストアの外観をコントロールすることもできます。WooCommerceのテーマは、様々な分野向けに何千種類もあります。</p>
<p>必要な機能を備えた既製のプラグインやテーマが見つからない場合は、ストアの基本コードに完全にアクセスできるため、自分で直接編集することもできます（または、開発者に依頼して編集してもらうこともできます）。</p>
<p>このように、WooCommerceが人気なのは、無料で柔軟性があり、かつ開発者でなくても機能的で安全なネットショップを構築できるからです。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw2"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">Shopifyの概要</h2>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify1.jpg" alt="Shopify" width="1000" height="462" class="alignnone size-full wp-image-9384" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify1.jpg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify1-300x139.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify1-768x355.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>Shopifyは、WooCommerceとは異なるアプローチでECストアを構築していきます。</p>
<p>WooCommerceはオープンソースのプロジェクトで、自分のウェブホスティングにインストールできるのに対し、Shopifyはクローズドソースのホスティングツールです。</p>
<p>つまり、登録すればすぐに使えるプラットフォームです。</p>
<p>しかし、この一見便利なプラットフォームは、あなたのストアを動かすすべてのコードにアクセスすることができないこと、また、ソフトウェアを自分でホスティングできないことを意味します。<br />
その代わりに、Shopifyはあなたに代わってすべてをセットアップしますので、あなたはアカウント登録と商品の追加を始めるだけでよいのです。</p>
<p>このクローズドソース、ホスティングアプローチのメリットは簡単であることです。<br />
ショップを作成するためにソフトウェアをインストールする必要はありませんし、ショップのメンテナンスやセキュリティーもShopifyがすべて行います。</p>
<p>しかし、WooCommerceのようなオープンソースツールが提供する柔軟性と手頃な価格を失うというデメリットがあります。<br />
逆にShopifyがあなたにアクセスを与えることを決めた特定の機能にのみアクセスすることができます。</p>
<p>アプリやテーマでサイトをカスタマイズする機会はありますが、ストアのコードを直接編集することができません。</p>
<p>さらに、ShopifyはWooCommerceよりも月額費用が高価となりがちです（ただし、あなたのストアが実際にいくらかかるかは個々によって異なります）。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw3"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">オンラインストアのプラットフォームに求めるべきものとは？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/netshop-platform.jpg" alt="ネットショップ開業に日強いうなプラットフォームとは" width="640" height="453" class="alignnone size-full wp-image-9385" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/netshop-platform.jpg 640w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/netshop-platform-300x212.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>ネットショップを開業するにあたり、最適なプラットフォームを選択することは、ストアの成功に不可欠です。</p>
<p>それは、訪問者のために作成するショッピング体験や、バックエンドの管理プロセスの合理化、マーケティングの方法など多くに影響を与えます。<br />
また、プラットフォームには概ね利用料や手数料が課され、それらは長期的に見れば高価であるため、運営コストに直接響いてきます。</p>
<p>また、１度そのプラットフォームに決めた場合は変更ができません。ShopifyからWooCommerceへの移行（またはその逆）は可能と言えば可能ですが、手間と時間のかかる作業であり、その過程で顧客を失うこともしばしばです。</p>
<p>そのため、開業前にじっくりと適切なプラットフォームを選択することをお勧めします。</p>
<p>プラットフォームを選択する際には、以下のような点を考慮する必要があります。</p>
<ul>
<li>予算</li>
<li>設定や管理画面の使いやすさ</li>
<li>プラットフォームでアクセスできる機能と柔軟性</li>
<li>利用可能な決済ゲートウェイ（特にJCBなどローカルなカードが使えるかなど）</li>
<li>フルフィルメント（商品の受注から入金管理に至るまでの一連の作業）、在庫管理、会計などのサードパーティ・サービスとの統合）</li>
</ul>
<p>ShopifyとWooCommerceを比較する際には、これらに焦点を当てて考えていく必要があります。<br />
&nbsp;<br />
<a id="svw4"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">WooCommerceとShopifyを徹底比較</h2>
<p>では、より詳しくWooCommerceとShopifyを比較していきましょう。<br />
この2つのプラットフォームを14のポイントで比較していきます。<br />
&nbsp;<br />
<a id="svw5"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">⒈　料金</h3>
<p>料金はShopifyスタンダードで月額29米ドルで、WooCommerceは無料です。<br />
徹底したサービスとマーケティングにも力を入れたい人は、Shopifyのプレミアム・プラン（月額299米ドル）までアップグレードしたいと思うかもしれません。<br />
例えば、人気のSEOアプリは月々$30かかってきますが、それくらいの効果を求めるならShopifyはプレミアムプランが必要となるでしょう。<br />
何せ、ネットショップ立ち上げたが、マーケティングがダメで全く売れないのであれば、意味がないですから。</p>
<p>WooCommerceのプレミアム・プラグインとShopifyプレミアム・プランの価格設定には、重要な違いがあります。<br />
WooCommerceプラグインは通常1回限りの支払いで、オプションでサポートやアップデートを受け続けるために更新すること可能です。<br />
しかし、Shopifyは継続的な月額料金となるので注意が必要でしょう。</p>
<p>また、Shopifyでキレイなデザインおネットショップにするには、プレミアムテーマが必要かもしれません。<br />
通常、公式のテーマは180ドルで、ほとんどのWooCommerce（WordPress）のプレミアムテーマの約3倍とかなり高価だと言えます。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>ネットショップの規模や社員数などによっても大きく異なってきますが、ほとんどの人にとってWooCommerceの方が安くなります。<br />
長期的な視点に立てば、WooCommerceは毎月の定期的な手数料を回避することができる点がやはり有利と言えるでしょう。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw6"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">⒉　使いやすさ</h3>
<p>WooCommerceは開発者のように専門知識がなくても使えますが、設定方法はShopifyよりも少し専門的です。</p>
<p>WooCommerceでネットショップを作成するには、以下のものが必要です。</p>
<ul>
<li>①Xserverなどのウェブホスティングと契約する</li>
<li>②WordPressをインストールする</li>
<li>③WordPressにWooCommerceプラグインをインストールする</li>
<li>④WooCommerceの便利なセットアップウィザードを使用して、ストアを設定する</li>
</ul>
<p>その後、このような使いやすいダッシュボードでストアを管理することができます。<br />
ドメインが既に設定できていれば、ここまでは1時間でくることができるでしょう。<br />
<img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-panel1.jpg" alt="実際のWooCommerce管理パネル" width="1000" height="460" class="alignnone size-full wp-image-9396" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-panel1.jpg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-panel1-300x138.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-panel1-768x353.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>商品をアップロードする時は、このようなインターフェースになります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-upload001.jpg" alt="WooCommerceの使いやすさ" width="1000" height="462" class="alignnone size-full wp-image-9401" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-upload001.jpg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-upload001-300x139.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/Woocommerce-upload001-768x355.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>一方、Shopifyのストアを作るために必要なのは、Shopifyのアカウントに登録し、簡単なセットアップウィザードに従うだけです。<br />
数分後には、このようなダッシュボードからストアを管理することができます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify-installed-dashboard1.jpeg" alt="shopyfyのダッシュボード" width="720" height="519" class="alignnone size-full wp-image-9402" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify-installed-dashboard1.jpeg 720w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/shopify-installed-dashboard1-300x216.jpeg 300w" sizes="(max-width: 720px) 100vw, 720px" /></p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：Shopify</h4>
<p>WooCommerceも専門知識がなくても利用できますが、使いやすさはShopifyの最大の特徴であり、その点ではShopifyが優位に立っています。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw7"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">3.特徴と外部プラグイン</h3>
<p>WooCommerceもShopifyもネットショップで必要となる主要な機能を全て備えています。<br />
以下に紹介します。</p>

<table id="tablepress-9" class="tablepress tablepress-id-9 tablepress-responsive">
<tbody class="row-striping row-hover">
<tr class="row-1">
	<td class="column-1"></td><td class="column-2">WooCommerce</td><td class="column-3">Shopify</td>
</tr>
<tr class="row-2">
	<td class="column-1">生産商品（通常物販：フィジカル・プロダクト）</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-3">
	<td class="column-1">可変製品（保険などの価格変動型商品）</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-4">
	<td class="column-1">デジタル商品</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-5">
	<td class="column-1">ショッピングカート</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-6">
	<td class="column-1">チェックアウト＋ペイメントゲートウェイ</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-7">
	<td class="column-1">クーポン発行＋割引設定</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-8">
	<td class="column-1">送料計算</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-9">
	<td class="column-1">税計算</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-10">
	<td class="column-1">注文管理</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-11">
	<td class="column-1">顧客管理</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-12">
	<td class="column-1">売上レポート</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-13">
	<td class="column-1">スマホアプリ</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!-- #tablepress-9 from cache -->
<p>このように、両方とも機能はその割っていますが、差が出るのはサードパーティなどによる追加機能です。</p>
<p>これらは呼び方が異なり、</p>
<ul>
<li>WooCommerce（WordPress）の場合：プラグイン</li>
<li>Shopifyの場合：アプリ</li>
</ul>
<p>WooCommerceについては、WordPress.orgで58,000以上の無料プラグインが提供されているほか、CodeCanyonなどのマーケットプレイスで数千以上のプレミアムプラグインを見つけることができます。<br />
これらのプラグインのすべてがネットショップ向けのものではありませんが、これほど多くの追加機能があることがWordPressの特徴とも言えるでしょう。</p>
<p>Shopifyの場合、5,700以上のアプリを見つけることができます。WordPressが提供する機能に比べるとはるかに少ないものの、これもネットショップに多くの柔軟性を与えてくれています。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>どちらのプラットフォームも、ネットショップを作るために必要なすべての基本的な機能を提供していますが、WooCommerceはより多くのアドオンがあり、直接カスタマイズできるコードアクセスによって使い方は無限大と言えます。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw8"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">4.決済バリエーション</h3>
<p>WooCommerceでは、支払いに関する様々な方法が提供されています。<br />
日本の方には、設定や管理が簡単で実店舗でも使いやすいSquareを利用することをお勧めしています。<br />
Squareプラグインも簡単に設定できるので、その日からネットショップを開業することが可能です。</p>
<p>Squareを利用するメリットについては、他サービスとの比較をしつつ以下の記事にて紹介していますので。参考にしてください。<br />
<a href="https://mideax.com/base-stores-square-fees-compare/" rel="noopener" target="_blank">https://mideax.com/base-stores-square-fees-compare/</a></p>
<p>まだSquareに登録していない人は無料で登録でき流ので、登録してみましょう。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H7ZOP+1JYRN6+3O4Y+5ZEMP" rel="nofollow"><br />
<img decoding="async" border="0" width="600" height="200" alt="" src="https://www27.a8.net/svt/bgt?aid=210324841094&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000017125001005000&#038;mc=1"></a><br />
<img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www13.a8.net/0.gif?a8mat=3H7ZOP+1JYRN6+3O4Y+5ZEMP" alt=""><br />
さらに、WooCommerceはそのほかのゲートウェイを追加することができます。Stripe、PayPal、Authorize.netなどの大手の公式統合プラグインもありますが、ローカルプロバイダを含む小規模な決済ゲートウェイ用のサードパーティ製の拡張機能も多数あります。</p>
<p>WooCommerceでは、デビットカードやクレジットカードでの支払いに加えて、暗号通貨、代金引換、小切手など、別の支払いオプションも簡単に利用できます。</p>
<p>一方、Shopifyは独自のShopify Paymentsサービスを提供しており、デフォルトで有効になっています。<br />
ほぼ強制的にShopifyはこのデフォルトオプションを使用することになります。<br />
他のゲートウェイを使用することもできますが、Shopifyはあなたのプロバイダからの通常の処理手数料に加えて、追加の手数料を請求します。この手数料は最大2%。<br />
また、Shopifyは現金や小切手での支払いもサポートしており、この場合は手数料はかかりません。</p>

<table id="tablepress-10" class="tablepress tablepress-id-10 tablepress-responsive">
<tbody class="row-striping row-hover">
<tr class="row-1">
	<td class="column-1"></td><td class="column-2">WooCommerce</td><td class="column-3">Shopify</td>
</tr>
<tr class="row-2">
	<td class="column-1">ビルトインの決済システム</td><td class="column-2">✔️</td><td class="column-3">✔️</td>
</tr>
<tr class="row-3">
	<td class="column-1">サードパーティーの決済システム</td><td class="column-2">100以上対応</td><td class="column-3">100以上対応</td>
</tr>
<tr class="row-4">
	<td class="column-1">サードパーティーの決済システムを利用した場合の追加費用</td><td class="column-2">なし</td><td class="column-3">2.0%</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!-- #tablepress-10 from cache -->
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>どちらのツールも大小さまざまな決済ゲートウェイをサポートしていますが、WooCommerceはサードパーティの決済ゲートウェイを使用する際に追加手数料が発生しないことを考えれば、WooCommerceの方がお得です。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw9"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">5. カスタマイズ＆デザインオプション</h3>
<p>WooCommerceストアのデザインをカスタマイズする方法は、大きく分けて2つあります。</p>
<ul>
<li>テーマ</li>
<li>プラグイン</li>
</ul>
<p>WooCommerceのテーマをインストールすると、通常、次のようなネットショップもリアルタイムエディタを使用して簡単にカスタマイズすることができます。<br />
<img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/WooCommerce_Products.jpg" alt="WooCommerceで作成するネットショップ" width="1000" height="423" class="alignnone size-full wp-image-9412" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/WooCommerce_Products.jpg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/WooCommerce_Products-300x127.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/12/WooCommerce_Products-768x325.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>WooCommerceのテーマが提供するオプション以上のものを使いたい場合は、デザイン専用のプラグインをインストールすることも可能です。<br />
無料のものやプレミアム版などもあるので、慣れれば自在にデザインをカスタマイズできることでしょう。</p>
<p>Shopifyでもデザインのカスタマイズは可能ですが、WooCommerceほどの柔軟性はありません。</p>
<p>Shopifyの基本的なテーマから始めて、ブロックベースのビルダーを提供するShopifyのデザインエディタを使用してカスタマイズすることになります。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>Shopifyも同様のアプローチを提供していますが、WooCommerceはより柔軟性があります。自社のブランディングやさらにWordPress制作のプロに任せれば、低価格でデザイン性の高いネットショップを立ち上げることが可能です。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw10"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">6. 運用・メンテナンスの課題とコスト</h3>
<p>ネットショップを開業した後の最大の悩みは、「運用」と「メンテナンス」です。<br />
作ったはいいが、全くメンテナンスできてないのであれば、売上も上がりません。</p>
<p>Shopifyの場合、Shopifyがすべてを処理するため、Shopifyソフトウェアのメンテナンスについては心配ありません。</p>
<p>ただし、Shopifyのバックアップに関しては、おそらくRewind BackupsのようなShopifyのアプリにお金を払って、あなたのストアのデータのコピーを常に持っていることが必要となるでしょう。また、Shopifyのメンテナンス費用は、Shopifyがアップデートを行うとはいえ、毎月$3から$99かかります。</p>
<p>WooCommeerceの場合はWordPressやWooCommerceプラグインはもともと無料なので、更新作業については費用はかかりません。<br />
また、ドメインやサーバーのホスティングにおいても年間契約などの更新が必要です。<br />
これらはそれほど大変な作業ではないものの、ショップをされている方は実店舗や商品の配送などに追われて、メンテナンスや運用する時間がない人が多いようです。</p>
<p>そうした場合には、当方のようなプロの業者に任せても良いでしょう。</p>
<p>当方の場合はネットショップの運用・保守代行を＄49〜から行なっています。</p>
<p>月額払いだけじゃなく、ワンオフでのメンテナンス代行も行なっているので、最近、ネットショップの更新をしていないなという方はぜひ<a href="https://mideax.com/contact/" rel="noopener" target="_blank">ご連絡</a>ください。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>Shopifyはワンストップサービスで有名ですが、月額を支払っているので、そこは当然のことでしょう。しかし、さらにバックアップは別のアプリが必要となっている点は、Shpifyかたたサービスの乗り換えができないことを表しています。これでは、ユーザーの満足を得られるのは難しいでしょう。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw11"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">7.スケーラビリティ（拡張性）</h3>
<p>7. スケーラビリティ<br />
スケーラビリティとは、大量の商品やトラフィックを処理するためのeコマース・プラットフォームの能力のことです。</p>
<p>どちらのプラットフォームも大規模な店舗に対応することができますが、WooCommerceはサーバースペックにもよるので、拡張するためにもう少し専門的な技術を必要とするかもしれません。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;同点です</h4>
<p>WooCommerceとShopify共に、多くの商品を扱う大規模なストアに対応できるように拡張できます。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw12"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">8.サポートオプション</h3>
<p>ネットショップを開業した後、サポートに乗ってもらいやすのはどちらでしょうか？<br />
WooCommerceは無料のオープンソースプロジェクトであるため、当社のように専門のサポート業者に依頼をしても良いですし、コミュニティのサポートに頼っても良いでしょう。ありがたいことに、WooCommerceとWordPressはとても人気があるので、ヘルプを見つけるのはとても簡単です。ググるだけでも解決方法が見つかる場合もあります。</p>
<p>一方、月額料金を支払って利用するShopifyの場合、ライブチャットなど、Shopifyのスタッフから直接サポートを受けることができます。<br />
サードパーティーのShopifyアプリの場合は、アプリの開発元から直接サポートを受ける必要があります。例えば、店舗ではSquareを使っていて、ShopifyでもSquare決済アプリを導入している場合は、Squareにサポート受ける必要があります。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：Shopify</h4>
<p>Shopifyはやはり月額支払っているだけあって直接サポートチャネルがあるため、優位に立っています。しかし、WooCommerceはコミュニティによるサポートや外部業者もたくさんあるため、サポートを受けるのはかなり簡単と言えるでしょう。サポートは困った時にしか必要がないという場合にはWooCommerceの方が便利かもしれません。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw13"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">9.多言語対応</h3>
<p>ネットショップを使っているなら、国内に販売を限定している必要はありません。積極的に世界に販売して行きたいところです。<br />
WordPressとWooCommerceは非常に多くの多言語対応プラグインが用意されています。<br />
サイトの完全なローカライズや通貨自動切替えなど、あなたのストアを50数言語に翻訳する人気のプラグインもあります。<br />
一方、Shopifyには、最大5ヶ国語でストアを作成できる機能があります。手動で翻訳を追加することもできますし、サードパーティの翻訳アプリを使用して翻訳を生成することもできます。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>WooCommerceは、言語を無制限に使用でき、また、翻訳をより柔軟に管理することができます。このことではShopifyを圧倒していると言えるでしょう。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw14"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">10.税金の設定</h3>
<p>多言語で世界に販売する際に重要な税金の設定。<br />
ShopifyとWooCommerceはともに正確な税率を収集するためのツールを備えています。</p>
<p>WooCommerceは、正確な税率を自動的に計算するために、独自の無料サービス「WooCommerce Taxes」を提供しています。このサービスは、米国とヨーロッパの大部分を含む30以上の国をサポートしています。</p>
<p>また、WooCommerceにはいくつかの設定が組み込まれており、AvalaraやTaxJarなどのサードパーティ製ソリューションもサポートされています。</p>
<p>Shopifyには、米国とカナダのための組み込みの税金設定が含まれており、様々な地域のためのカスタム税のオーバーライドを設定するオプションがあります。WooCommerceと同様に、Shopifyのアプリを使用してTaxJarやAvalaraに接続することも可能です。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：同点です</h4>
<p>どちらのプラットフォームもかなり柔軟で、税金計算を自動化するオプションがあります。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw15"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">11.出荷方法の種類とコスト</h3>
<p>WooCommerceとShopifyともに、内蔵機能またはサードパーティのアドオンなどを利用することで柔軟な出荷オプションを提供しています。<br />
店舗によって、商品の配送にどの業者を利用するか悩むところですが、両者ともDHL、Fedex、ヤマト、佐川、日本郵便などさまざまな業者と連携できるようになっています。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：同点です</h4>
<p>どちらのプラットフォームも、カスタム配送計算の自由度が高いです。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw16"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">12.ページの表示速度とパフォーマンス</h3>
<p>ページの表示速度とパフォーマンスはSEOに関わる重要事項です。<br />
WooCommerceとShopifyのどちらも、読み込みの速いネットショップを作成するためのツールを提供しています。</p>
<p>WooCommerceの場合、ストアの最適化はあなたの責任で行うことになります。<br />
そのため、優良なホスティングの選択、コンテンツデリバリーネットワーク（CDN）のセットアップなどに注意する必要があります。<br />
最適なホスティングと契約すれば、ストアの読み込みを非常に速くすることができます。<br />
当社では、コストパフォーマンスが最適なホスティングサービスを行ってくれる会社として、日本で人気No.1の「エックスサーバー」を推奨しています。<br />
ネットショップをまだ作っていない人やサイトを引越ししたい人は、ぜひ検討することをオススメします。</p>
<p>●エックスサーバー<br />
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<p>Shopifyはあなたに代わってホスティングを行うので、そのパフォーマンス最適化を信頼する必要があります。<br />
また、グローバルなロード時間を改善するためにCDNを組み込んでいます。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：同点です</h4>
<p>どちらのプラットフォームでも、読み込みの速いストアを作成することができます。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw17"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">13.SEO対策のしやすさ</h3>
<p>グーグル検索によるオーガニックトラフィックは、ネットショップの成功に非常に大きな役割を果たすため、SEOはどのECショップにとっても不可欠です。</p>
<p>どちらのプラットフォームでも、店舗のSEOをよりコントロールするために、サードパーティのアプリケーションに頼ることになるので注意が必要です。<br />
つまり、立ち上げただけでは、あなたのネットshソップにお客様は訪れてはくれません。</p>
<p>WordPress/WooCommerceには、以下のような人気のある無料および有料のSEOプラグインが多数あります。</p>
<ul>
<li>Yoast SEO</li>
<li>Rank Math</li>
<li>All-In-One SEO</li>
<li>The SEO Framework</li>
<li>SEOPress</li>
</ul>
<p>多くの店舗は無料のプラグインで問題なくSEO対策できます。また、有料のプラグインを利用してもかなりお手頃と言えるので積極的に使って行きたいところです。</p>
<p>また、WooCommerceでは、サイトのURL構造など、SEOの細かな部分までコントロールすることができます。</p>
<p>Shopifyでは、ネットショップとして最適化を真剣に考えるのであれば、サードパーティのSEOアプリが必要でしょう。<br />
しかし、WooCommerceほど多くのオプションはなく、アプリもかなり高価になります。<br />
例えば、ShopifyのSEOアプリで最も人気のある「SEO Booster」は、プレミアムバージョンでなんと月額30ドルもするのに対して、WordPressのSEOプラグインの多くは年間で60ドル程度です。</p>
<p>さらに、ShopifyはURLのコントロールがあまりできません。<br />
例えば、ShopifyのブログではデフォルトのURL構造を使用しなければなりませんが、これは多くの人にとって好ましくないことです。これは、WooCommerce（）WordPress）がより強い分野です。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：WooCommerce</h4>
<p>WooCommerceは、SEO拡張機能の選択肢が多く、プラグインもほとんどが無料で手頃です。また、URL構造などに関しても、より柔軟性があり、さすがSEOに強いWordPressというところが言えます。SEOに関してはWooCommerceが圧倒的に有利でしょう。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw18"></a><br />
&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">14.セキュリティ</h3>
<p>WooCommerceとShopifyはどちらも安全です。</p>
<p>WooCommerceは、米国ホワイトハウスやFacebookなど、さまざまな大組織からセキュリティが信頼されているWordPressをベースに構築されています。WooCommerceのコアソフトウェアも強固で、オープンソースであるため、Automatticチームだけでなく、大規模なオープンソースコミュニティの分析による恩恵を受けています。</p>
<p>Shopifyは、オープンソースのプロジェクトではないので、透明性は高くありませんが、セキュリティに関しても非常によくできています。Shopifyは過去において大きな違反はありませんので、Shopifyストアのセキュリティも安心できるでしょう。</p>
<div class="box1">
<h4>&#x1f3c6;勝者：同点です</h4>
<p>どちらのプラットフォームも安全であるため、同点となりました。しかし、Shopifyの方がセキュリティに関しては手がかからないので、人によってはそちらを好むかもしれません。
</p></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="svw19"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">【まとめ】WooCommerce　vs　Shopify、ネットショップにどっちが最適か？　早見表</h2>
<p>ここまでさまざまな比較をしてきましたが、早見表にしてみたので、見比べてみましょう。</p>

<table id="tablepress-11" class="tablepress tablepress-id-11 tablepress-responsive">
<tbody class="row-striping row-hover">
<tr class="row-1">
	<td class="column-1"></td><td class="column-2">WooCommerce</td><td class="column-3">Shpify</td>
</tr>
<tr class="row-2">
	<td class="column-1">料金</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-3">
	<td class="column-1">使いやすさ</td><td class="column-2">ー</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-4">
	<td class="column-1">特徴と外部プラグイン</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-5">
	<td class="column-1">決済バリエーション</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-6">
	<td class="column-1">カスタマイズ＆デザインオプション</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-7">
	<td class="column-1">運用・メンテナンスの課題とコスト</td><td class="column-2">ー</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-8">
	<td class="column-1">スケーラビリティー（拡張性）</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-9">
	<td class="column-1">サポートオプション</td><td class="column-2">ー</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-10">
	<td class="column-1">多言語対応</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-11">
	<td class="column-1">税金の設定</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-12">
	<td class="column-1">出荷方法の種類とコスト</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-13">
	<td class="column-1">ページの表示速度とパフォーマンス</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
<tr class="row-14">
	<td class="column-1">SEO対策のしやすさ</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-15">
	<td class="column-1">セキュリティ</td><td class="column-2">🏆</td><td class="column-3">🏆</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<p>いかがでしたか？<br />
簡単にまとめればShopifyは、Webサイトに関して初心者である程度、予算がありつつ、手数料分が増えても利益の出しやすい商品を売りたい場合にはお勧めできますが、長期的なネットショップ運営プランを考えれば、カスタマイズもしやすく、サイトの強化をしやすく、SEO対策に強いWooCommerceの方が有利にビジネスを運べると言えるでしょう。</p>
<p>特筆すべきは、やはり<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H7ZOP+1JYRN6+3O4Y+61Z82" rel="nofollow">スマホやタブレットでカード決済</a><img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www10.a8.net/0.gif?a8mat=3H7ZOP+1JYRN6+3O4Y+61Z82" alt="">しやすいSquareなどの決済プラグインを簡単に搭載できる点において、日本のネットショップには実はShopifyよりもWooCommerceの方が有利に働くと言えるところです。<br />
実店舗でも多くの店舗で利用されているSquareだけに、すでにSquareを利用している人は迷わず、WooCommerceを選ぶべきと言えるでしょう。</p>
<p>まだSquareに登録していない人は以下をチェック！<br />
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<img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=3H7ZOP+1JYRN6+3O4Y+5ZEMP" alt=""></p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/shopify-vs-woocommerce-best-ec/">ShopifyとWooCommerce、どっちがネットショップを始めるのに最適か？</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>海外レンタルサーバーで信頼度No.1？「SiteGround」の本当の評判</title>
		<link>https://mideax.com/siteground-reputation/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=siteground-reputation</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 08:00:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[SiteGround]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[海外のホスティング会社]]></category>
		<category><![CDATA[海外サーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://mideax.com/?p=9089</guid>

					<description><![CDATA[<p>以前の記事「海外のレンタルサーバーで初心者向けのオススメ３社を徹底比較」でも紹介したSiteGround。 海外でのホームページ制作歴が10年を超えた当方も一番にオススメしていますが、実際の実力はどれほどなのでしょうか？ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/siteground-reputation/">海外レンタルサーバーで信頼度No.1？「SiteGround」の本当の評判</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>以前の記事「<a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/" target="_blank" rel="noopener">海外のレンタルサーバーで初心者向けのオススメ３社を徹底比較</a>」でも紹介したSiteGround。</p>
<p>海外でのホームページ制作歴が10年を超えた当方も一番にオススメしていますが、実際の実力はどれほどなのでしょうか？</p>
<p>そこで今回は、海外レンタルサーバーでイチオシの「<a href="https://www.siteground.com/index.htm?afcode=63156713eaaff94bbde812038884cffb" rel="noopener" target="_blank">SiteGround</a>」の実力について、第3者の評判や海外サイトなどから、真の実力を探ってみました。<br />
<span id="more-9089"></span></p>
<div class="box1">【目　次】<br />
<a href="#sgr1">SiteGroundのサーバー・スペックを確かめよう</a><br />
<a href="#sgr2">海外レビューサイトの評判１</a><br />
<a href="#sgr3">海外レビューサイトの評判２</a><br />
<a href="#sgr4">海外レビューサイトの評判３</a><br />
<a href="#sgr5">実際に使用した当方の個人的感想</a><br />
<a href="#sgr6">まとめ</a></div>
<p>&nbsp;<br />
<a id="sgr1"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">SiteGroundのサーバー・スペックを確かめよう</h2>
<p><a href="https://www.siteground.com/index.htm?afcode=63156713eaaff94bbde812038884cffb"><img decoding="async" src="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround.jpg" alt="SiteGroundホームページ" width="850" height="548" class="alignnone size-full wp-image-9097" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround.jpg 850w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-300x193.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-768x495.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></a></p>
<p>格安のレンタルサーバーはスペックが低いというのが一般的な認識です。</p>
<p>それでは、SiteGroundのサーバー・スペックはどの程度なのか20GBのプランで見てみました。</p>
<h3 id="obi2">SiteGroundの基本スペック</h3>
<table style="border-collapse: collapse; width: 68.6061%;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">データ転送</td>
<td style="width: 44.8422%;">無制限</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">ストレージ容量</td>
<td style="width: 44.8422%;">20 GB</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">コントロールパネル</td>
<td style="width: 44.8422%;">カスタム</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">メールアカウント数</td>
<td style="width: 44.8422%;">無制限</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">無料SSL</td>
<td style="width: 44.8422%;">あり</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">ワードプレス専用ホスティング</td>
<td style="width: 44.8422%;">あり</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">稼働率保証</td>
<td style="width: 44.8422%;">99.9%</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">WP最適化・高速化</td>
<td style="width: 44.8422%;">独自ツールを無償提供</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">ライブチャットサポート</td>
<td style="width: 44.8422%;">あり</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 27.2121%;">全額払い戻しトライアル</td>
<td style="width: 44.8422%;">30日間</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;<br />
<a id="sgr2"></a><br />
&nbsp;<br />
[nlink url=&#8221;https://mideax.com/kaigai-server-osusume/&#8221;]</p>
<p>他のホスティング会社との比較は以前のこちらの記事を参照してください。</p>
<h2 id="obi1">海外レビューサイトの評判１：カスタマーサポートで高評価</h2>
<p><img decoding="async" src="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-reputation2.jpg" alt="SiteGroundレビュー" width="850" height="470" class="alignnone size-full wp-image-9095" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-reputation2.jpg 850w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-reputation2-300x166.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-reputation2-768x425.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></p>
<p>ウェブサイト制作ツールのレビューサイト大手「<a href="https://www.websiteplanet.com/" rel="noopener" target="_blank">Web Planet</a>」によれば、SiteGroundは「ベスト・ウェブ・ホスト・サービス・ランキング」で第８位となっています。</p>
<p>しかしながら、１位のHostingerの総合評価は５点満点中4.9点、SiteGroundは4.7点と0,2ポイントしか差はなく、それほど大きな差がないと言えます。<br />
また、Hostingerにおける最大の評価点は月額1米ドルという破格の安さである点。</p>
<p>あまりに安いと信頼性が低いと感じますが、その要因としてHostingerが独自のコントロールパネルを採用しており、扱いにくいのに対し、SiteGroundは日本語への変更も可能で最も利用されているcPanelを採用している点です。</p>
<p>英語が得意じゃない人が利用する場合は、管理画面が日本語利用できるというのは大きなアドバンテージでしょう。</p>
<p>また、カスタマーサポート面での専門家評価が高く、24時間365日チャットで問い合わせできる点はうれしいサポートだと言えるでしょう。</p>
<p>24時間サポートを行っている日本のホスティング会社はほとんどないことを考えると、本当に困った時に対処してくれる点は安心です。</p>
<p><a id="sgr3"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">海外レビューサイトの評判２：優れたサーバー応答速度</h2>
<p>格安レンタルサーバーにおける重要な評価基準の１つと言える「サーバーの応答速度」。</p>
<p>これはサイト表示につながる重要な指標だけに見逃せないですが、サイトを見た人の地点とサーバー設置場所が遠いほど応答速度は遅くなります。<br />
そのためSiteGroundでは世界に4箇所サーバーを設置しています。設置場所はシカゴ（米）、ロンドン（英）、アムステルダム（蘭）、シンガポールの4箇所です。<br />
また、この応答速度は一般的に200ミリ秒を超えると、「重いな」と感じる速度です。</p>
<p>実際に、僕のクライアント様のサイトの速度を測ったところ、以下のようになりました。<br />
<div id="attachment_9099" style="width: 760px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-Server-Speed.jpg"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-9099" src="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-Server-Speed.jpg" alt="SiteGroundのサーバー応答速度" width="750" height="329" class="size-full wp-image-9099" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-Server-Speed.jpg 750w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-Server-Speed-300x132.jpg 300w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /></a><p id="caption-attachment-9099" class="wp-caption-text">データセンターのあるシンガポールはもちろんシドニーや日本でも高速であることが分かります。</p></div>
<p>オーストラリアのサイトなので、データセンターはシンガポールにつながるわけですが、シドニーや日本においても速いことが分かります。</p>
<p>一方、こちらは<a href="https://jp.godaddy.com/" rel="noopener" target="_blank">GoDaddy</a>という有名なホスティング会社を利用している僕のクライアントさんのサイトです。</p>
<div id="attachment_9101" style="width: 1010px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/GoDaddy-Server-Speed.jpg"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-9101" src="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/GoDaddy-Server-Speed.jpg" alt="有名海外サーバーGoDaddy" width="1000" height="438" class="size-full wp-image-9101" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/GoDaddy-Server-Speed.jpg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/GoDaddy-Server-Speed-300x131.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/GoDaddy-Server-Speed-768x336.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></a><p id="caption-attachment-9101" class="wp-caption-text">日本語サイトがあることで日本人にも知られているGoDaddyだが、サーバースペックの評価は低い</p></div>
<p>シドニーの会社ですが、シドニーで200ミリ秒超えとSiteGroundと比べるとかなりの遅延を感じると思います。</p>
<p>こうした問題を概ね払拭しているのがSiteGroundです。</p>
<p><a id="sgr4"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">海外レビューサイトの評判３：豊富なサービス</h2>
<p><a href="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-web-migrant.jpg"><img decoding="async" src="http://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-web-migrant.jpg" alt="SiteGroundのホームページ引越しサービス" width="750" height="379" class="alignnone size-full wp-image-9103" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-web-migrant.jpg 750w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/03/SiteGround-web-migrant-300x152.jpg 300w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /></a></p>
<p>SiteGroundに申し込む決定的な理由は豊富なサービスにあるといえるかもしれません。<br />
やはりサーバーが高速で安定しているというにはある意味当然のことで、それ以外の付加価値が重要な決定理由になるといえるでしょう。<br />
以下にSiteGroundならではの有益なサービスについて紹介します。</p>
<ul>
<li><strong>SGオプティマイザー：WordPressを運営する上で最適化・高速化を独自のツールで無償提供</strong></li>
<li><strong>バックアップ：サイトのバックアップと復元を無償提供</strong></li>
<li><strong>サイトの引越しが簡単：WordPressサイトを別のサーバーから乗り換える際に必要な移転用プラグインを無償提供</strong></li>
</ul>
<p>これだけ無償で提供してくれるホスティング会社はなかなかないので、コストパフォーマンスも非常に高いと言えます。</p>
<p><a id="sgr6"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">まとめ：WordPress利用者には確実にオススメできる</h2>
<p>さて、ここまでSiteGroundの実際の評価について紹介してきました。</p>
<p>WordPressでサイトを制作・運営する人にとっては、とてもオススメできるホスティング会社ということは理解してもらえたかと思います。</p>
<p>ただ、注意したいのはどのプランで契約するかということになります。</p>
<p>オススメはワードプレス・ホスティングの真ん中のプラン（月額9.90ドル）です。</p>
<p>また、2020年1月からSiteGroundではGoogle Could Platformを採用しているため、例えば、オーストラリアのデータセンターはシドニーになるなど、国や地域によってより高速化を測っているので、快適な使用感とサイト表示を達成できます。</p>
<p>そのため、日本在住者で、「.com」や「.net」などの汎用ドメインを使って海外に発信したい場合であれば、SiteGroundに乗り換えてしまう方が各国での表示速度が上がり、Googleの推奨するSEOに合致する可能性が高くなると言えるでしょう。</p>
<p><strong>↓ 気になった方はコチラからSiteGround公式ページへ！</strong><br />
<a href="https://siteground.com/wordpress-hosting.htm?afimagecode=9136620001ea1967ad1300be93661b2e" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" border="0" src="https://uapi.siteground.com/img/affiliate/en/USD/general_EN_USD_wordpress-medium-rectangle-blue.jpg"></a></p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/siteground-reputation/">海外レンタルサーバーで信頼度No.1？「SiteGround」の本当の評判</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>海外のレンタルサーバーを使うメリットとデメリット</title>
		<link>https://mideax.com/advantages-oversea-server/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=advantages-oversea-server</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2021 09:49:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネットショップ開業]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[海外SEO]]></category>
		<category><![CDATA[海外サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[越境EC]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=8958</guid>

					<description><![CDATA[<p>海外向けネットショップ（越境EC）を開業している方や海外向けにブログを書いている人は、現地でのアクセスやSEO対策はうまくいっているのに、海外からのアクセスや売上が伸びないという人は多くいます。 その悩みの原因が実は、日 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/advantages-oversea-server/">海外のレンタルサーバーを使うメリットとデメリット</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>海外向けネットショップ（越境EC）を開業している方や海外向けにブログを書いている人は、現地でのアクセスやSEO対策はうまくいっているのに、海外からのアクセスや売上が伸びないという人は多くいます。</p>
<p>その悩みの原因が実は、日本国内のホスティング（レンタルサーバー）会社だけを使っているということが結構あるものです。</p>
<p>今回は日本国内のホスティングではなく、海外のレンタルサーバーを使うことでどんなメリットがあるのかについて解説します。<br />
<span id="more-8958"></span></p>
<div class="box1">【目　次】<br />
<a href="#aos1">１. こんな人は海外のレンタルサーバーを使った方がいい！</a><br />
<a href="#aos2">　　1-1. 国コードトップレベルドメインと現地サーバーでSEO強化</a><br />
<a href="#aos3">２. 海外サーバーのメリット１：現地でのサイト表示が速くなる（SEO効果）</a><br />
<a href="#aos4">３. 海外サーバーのメリット２：グローバルなデータセンターを保持</a><br />
<a href="#aos5">４. 海外サーバーのメリット３：コスパがいい</a><br />
<a href="#aos6">５. 海外サーバーのデメリット</a><br />
<a href="#aos7">６. デメリットを払拭する海外サーバーはこの２つ！</a></div>
<p><a id="aos1"></a></p>
<h2 id="obi1">日本国内限定サイト以外は海外のレンタルサーバーを使った方がいい！</h2>
<p>結論から言えば、マーケットやターゲットを<span class="pink_line"><strong>日本国内に限定している人以外は全員、海外のレンタルサーバーの利用も検討した方がいい</strong></span>といえます。</p>
<p>例えば、あなたが日本に住んでいて、「素晴らしいメイド・イン・ジャパンの製品をインターネットを通じて世界に紹介して売ってみたい！」と思った場合、きっと日本国内のレンタルサーバーを借りてしまうことでしょう。</p>
<p>ネットは世界に通じているのだから、日本発ということで日本のレンタルサーバーを借りようと思ったはずです。</p>
<p>しかし、販促の基礎知識「今だけ、ここだけ、あなただけ」にならえば、</p>
<ul>
<li>今だけ＝即時性</li>
<li>ここだけ＝地域限定</li>
<li>あなただけ＝ターゲットセグメンテーション</li>
</ul>
<p>ということですから、「その国のその地域の誰かにすぐ情報を届ける」ということが非常に大事になるのです。</p>
<p>だとすれば、日本発の発信でいいのでしょうか？</p>
<p><a id="aos2"></a></p>
<h3 id="obi2">1-1. 国コードトップレベルドメインと現地サーバーでSEO強化</h3>
<p>もちろん答えはNOです。</p>
<p>特に英語でブログやサイトを運営しようとしている人なら、もはや日本国内のホスティング会社は諦めて、海外サーバーに乗り換えるべきでしょう。</p>
<p>海外に発信したいなら、国・地域を限定（ターゲットセグメンテーション）した上で、</p>
<ul>
<li>国コードトップレベルドメインの取得（フランスなら.frなど）</li>
<li>現地サーバー（データセンター）の取得</li>
</ul>
<p>が基本となるのです。</p>
<p>では、世界各国に配信したい場合はどうするか？　これも答えは簡単です。</p>
<ul>
<li>.comや.netなどの汎用ドメインを取得</li>
<li>グローバルなホスティング会社（ほぼアメリカ）を利用</li>
</ul>
<p>ということになります。</p>
<p>ちなみに、「.jp」を利用していながら外国人の集客は難しいでしょう。<br />
<span class="pink_line"><strong>.jpだと、日本にいる外国人が検索をした際にのみ検索結果にサイトが表示されてしまう</strong></span>のです。</p>
<p>ちなみに海外サーバーを利用して10年の僕がオススメする海外サーバーを３つ選び徹底比較した記事はこちらです。</p>
<div class="button_solid017"><a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/" target="_blank" rel="noopener">SiteGroundの海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの3社を徹底比較</a></div>
<p>では、これらを踏まえた上で海外サーバーを使うメリットを見ていきましょう。</p>
<p><a id="aos3"></a></p>
<h2 id="obi1">２. 海外サーバーのメリット１：現地でのサイト表示が速くなる（SEO効果）</h2>
<p>海外サーバーを使うことのメリットは、SEO上、大切な指標の１つである「表示速度」を現地で高められることにあります。</p>
<p>ネットショップなどのWebサービスでは、接続の速さは非常に重要です。</p>
<p>例えば、ページを表示されるまでに何秒も待たされるようなサイトは利用者が減少してしまいます。</p>
<p>また、<span class="pink_line"><strong>表示速度はGoogleも定める重要なSEOの指標の１つですので検索順位にも大きく影響</strong></span>してしまいます。</p>
<p>そのため、海外で特定の国や地域からのアクセスを増やしたいのであれば、<span class="pink_line"><strong>その地域にデータセンターが設置されている海外サーバーと契約しましょう。</strong></span></p>
<p>そうすることで接続スピードの向上が見込めるので、現地での検索順位も上がっていくことでしょう。</p>
<p>また、「.com」や「.net」などの汎用ドメインを利用して、いろんな国から均等にアクセスが欲しい場合は、迷わずアメリカのホスティング会社を利用することをおすすめします。</p>
<p><a id="aos4"></a></p>
<h2 id="obi1">３. 海外サーバーのメリット２：グローバルなデータセンターを保持</h2>
<p>なぜアメリカのホスティングサーバーを利用するのがオススメかといえば、アメリカはインターネットにおける超先進国であり、国全体のインフラ整備状況を考えると、<span class="pink_line"><strong>アメリカのサーバーは世界で最も安定している</strong></span>と言えるからです。</p>
<p>また、アメリカのホスティング会社は規模が大きく、データセンターを世界各地に持っているケースが多々あります。</p>
<p>例えば、おすすめの海外サーバーの１つである「Bluehost」の場合、データセンターは米国ユタ州をはじめ、ロンドン、ムンバイ（インド）、香港、上海など世界各地に６つのデータセンターを構えています。</p>
<p>そのため、概ねどこの国の人もサイト速度を遅く感じないと言えるでしょう。</p>
<p><a id="aos5"></a></p>
<h2 id="obi1">４. 海外サーバーのメリット３：コスパがいい</h2>
<p>日本国内のレンタルサーバーだけを使ってきた人は、<span class="pink_line"><strong>一度、調べるだけでも海外サーバーの料金を調べてみてください。</strong></span></p>
<p>例えば、さきほど紹介した<a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link">Bluehost</a>であれば、月額約425円で初められます。</p>
<p><a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link"> <img decoding="async" src="https://bluehost-cdn.com/media/partner/images/mideax/430x288/430x288BW.png" border="0" /> </a><br />
⇑ これはミニマムの料金ではありますが、独自SSL化が無料、アクセス無制限、グーグル広告100ドル分付きなど、日本のレンタルサーバーではなかなかないスペックでサーバーが使えます。申込みはこのバナーよりできます。</p>
<p>なぜこのようにコスパがいいかというと、先程説明したようにデータセンターを世界各地に設置するなど圧倒的に顧客数が多いため、安価でサービスを提供できるというわけです。</p>
<p>この規模感は日本のレンタルサーバーでは実現は難しいでしょう。</p>
<p><a id="aos6"></a></p>
<h2 id="obi1">５. 海外サーバーのデメリット</h2>
<p>さて、ここまで海外サーバーのメリットを紹介してきましたが、もちろん海外サーバーを使用することによるデメリットもあります。</p>
<p>それは第一に、<span class="pink_line">日本でのサイト表示速度が遅くなる</span>ということです。　現地での速度が速くなる代わりに、日本国内での速度が落ちてしまうのは否めません。</p>
<p>Bluehostのように香港や上海にデータセンターがある場合には、まだそれほどでもないでしょうが、日本の近くにデータセンターがない場合には少し厳しいかもしれません。</p>
<p>次に、<span class="pink_line"><strong>日本語のでのサポートがない</strong></span>ので、英語が分からない人は面倒に感じてしまうという点です。</p>
<p>サーバー内でトラブルが起きることはあまりないとは言え、なにかしらのサポートが必要な時には英語で先方とやりとりするしかないので、そこにストレスを感じる人は多いと言えます。</p>
<p><a id="aos7"></a></p>
<h2 id="obi1">６. デメリットを払拭する海外サーバーはこの２つ！</h2>
<p>さて、上記の<span class="pink_line"><strong>「日本でのサイト表示速度が遅くなる」「日本語サポートがない」</strong></span>というデメリットを払拭したい場合は、以下の２つをオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 id="obi2">Bluehost</h3>
<p>上記でも紹介している通り、中国にもデータセンターを置くアメリカ発のグローバルホスティング会社。<br />
WordPress公式でも利用を推奨されているので、安心感とコスパが抜群！</p>
<p><a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link"> <img decoding="async" src="https://bluehost-cdn.com/media/partner/images/mideax/430x288/430x288PW.png" border="0" /> </a></p>
<h3 id="obi2">フレンドサーバー</h3>
<p>申込みからサポート、解約まですべて完全日本語対応の米国サーバーです。<br />
価格、スペックともに申し分なく、日本人向けの海外サーバーとして人気です。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H3KPV+G0X1YQ+2ZYE+61JSH" rel="nofollow"><br />
<img decoding="async" src="https://www21.a8.net/svt/bgt?aid=210118819969&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000013991001015000&amp;mc=1" alt="" width="350" height="240" border="0" /></a><br />
<img decoding="async" src="https://www12.a8.net/0.gif?a8mat=3H3KPV+G0X1YQ+2ZYE+61JSH" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>申込みの際には ↓ もチェック！</p>
<div class="button_solid017"><a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/" target="_blank" rel="noopener">SiteGroundの海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの3社を徹底比較</a></div>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/advantages-oversea-server/">海外のレンタルサーバーを使うメリットとデメリット</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>海外のレンタルサーバー「フレンドサーバー」のメリットとデメリットとは？</title>
		<link>https://mideax.com/friend-server-merit-demerit/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=friend-server-merit-demerit</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2021 08:30:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネットショップ開業]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[フレンドサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[海外サーバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=8746</guid>

					<description><![CDATA[<p>先日紹介した記事「海外サーバーの中で初心者にオススメの厳選３社を徹底比較」では、僕が10年のWordPressサイト制作歴の中で感じたオススメ３社を紹介しました。 今回はその３社の中でも、日本人利用者の多い「フレンドサー [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日紹介した記事「<a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/" target="_blank" rel="noopener">海外サーバーの中で初心者にオススメの厳選３社を徹底比較</a>」では、僕が10年のWordPressサイト制作歴の中で感じたオススメ３社を紹介しました。</p>
<p>今回はその３社の中でも、<span class="pink_line">日本人利用者の多い「フレンドサーバー」</span>について詳しく解説したいと思います。</p>
<p><span id="more-8746"></span></p>
<p>[nlink url=&#8221;https://mideax.com/kaigai-server-osusume/&#8221;]</p>
<p>※実際に使用した感想なども含めて紹介します。</p>
<div class="box1">
<p>【目　次】<br />
<a href="#fsmd1">１. フレンドサーバーの概要</a></p>
<p><a href="#fsmd2">２. フレンドサーバーのメリット</a></p>
<p><a href="#fsmd3">３. フレンドサーバーのデメリット</a></p>
<p><a href="#fsmd4">４. フレンドサーバーの主要スペック</a></p>
<p><a href="#fsmd5">５. まとめ</a></p>
</div>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a id="fsmd1"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">フレンドサーバーの概要</h2>
<p>フレンドサーバーはアメリカ・ラスベガスに本社のあるホスティング会社で、<span class="pink_line">日本語で契約やサイト管理などができる</span>ことで、日本人に人気のある会社です。<br />
会社の所在地をGoogleマップで見てみると、どうやら住宅街の一軒家にオフィスを構えているようです。<br />
&nbsp;<br />
<iframe loading="lazy" style="border: 0;" tabindex="0" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d930.2731078769316!2d-115.19017320702969!3d36.02151337188572!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x80c8c8d4b1a5ba57%3A0x323d3e3c08edc979!2zMzc0MiBSaWxleSBBbm4gQXZlLCBMYXMgVmVnYXMsIE5WIDg5MTM5IOOCouODoeODquOCq-WQiOihhuWbvQ!5e1!3m2!1sja!2sau!4v1611791406922!5m2!1sja!2sau" width="600" height="450" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen" aria-hidden="false"></iframe><br />
&nbsp;<br />
なので、スモールビジネスかと言えます。</p>
<p>とはいえ、海外ではアメリカも含めこうしたスモールビジネスは数多く、オフィスを構えるより一軒家の中にオフィスを作る会社もよくあることなので、会社規模についてはあまり気にする必要はないでしょう。</p>
<p>また、ラスベガスで一軒家を構えているということはスモールビジネスでも資産のあるホスティング会社ということが言えそうです。</p>
<p>オフィスはラスベガスですが、サーバーはカルフォルニア州のシリコンバレーにあるデータセンターを使っています。</p>
<p>シリコンバレーは、バージニア州アッシュバーンに次ぐ全米第2位（2018年現在）のデータセンター市場をほこり、NTTコミュニケーションズも同地にデータセンターを持っています。<br />
&nbsp;</p>
<p><a id="fsmd2"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">フレンドサーバーのメリット</h2>
<p>ここではフレンドサーバーのメリットについて紹介します。</p>
<p>知っておきたいメリットは以下の３つです。</p>
<h4 id="obi2">☆メリット１．契約から管理、サポートメールまで完全日本語対応</h4>
<p>フレンドサーバーを利用する最大のメリットは、<span class="pink_line">海外のレンタルサーバーでありながら、完全日本語対応</span>というところでしょう。</p>
<p>これは特にサイト開設の初心者にとってはうれしいことだと思います。たださえ難しいサーバーの専門用語が英語となれば、サイトやブログをやる気させ失せるかもしれません。</p>
<p>また、海外サーバーは英語ができる海外在住者だけが使うのではなく、日本在住の人も使いますよね。</p>
<p>そうした場合に、日本のサーバーと同様のサポートをもらえるというのは嬉しい限りです。<br />
</p>
<h4 id="obi2">☆メリット２．日本国内サーバーではほぼ不可能なアダルトサイトもOK</h4>
<p>アダルトサイトがOKのサーバーなんてちょっと怪しいと思う人もいるかもしれませんが、アダルトサイトの利用を許可するホスティング側もリスクを追うので、それだけセキュリティーやサーバースペック（アダルトサイトは夜間にアクセスが集中する）が高いものが要求されます。</p>
<p>また、実際にアダルトサイトを運営したいという人の場合は、日本国内のホスティング会社ではあまり見つけることができません。</p>
<p>もちろん、フレンドサーバーでも違法なサイトは除外されるので、通常で使う分には問題ありません。</p>
<p>つまり、<span class="pink_line">アダルトサイトを許可しているフレンドサーバーの方がアメリカの法的知識やサーバースペックにおいて他社よりも勝っている</span>可能性が高いと言えます。</p>
<h4 id="obi2">☆メリット３．スペックの割に料金はかなり低め</h4>
<p>サーバーやドメインは固定費ですから、同じスペックなら料金は安いに越したことはありません。</p>
<p>主なスペックは以下の一覧表にしますが、月額＄3からという低価格は魅力です。</p>
<p>また、レンタルサーバープランにも５つのプランがあるほか、大規模サイトにも向いている「専用サーバープラン」もあります。</p>
<p><span class="pink_line">プランの幅が広いので、自身のサイト規模やスペック希望に合わせて選べる</span>点は、運用後に実感できることでしょう。</p>
<p>おすすめミドルレンジのプランですが、初心者の人はミニマムのプランからでも始めると良いでしょう。</p>
<p>僕も実際にスタンダードプラン使ってみました。</p>
<p>アメリカとオーストラリアという距離でしたが、日本のサーバーとアップロードのスピードなどは大差ありませんでした。</p>
<p>これはつまりサーバーのスペックがそこそこ高いことを示す１要因ですので、使った実感としても悪くないと思いました。</p>
<p>&#038;&nbsp;<br />
<a id="fsmd3"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">フレンドサーバーのデメリット</h2>
<p>サイト運営ではサーバーが基盤となるだけに慎重に選びたいところですよね。</p>
<p>どんなホスティング会社にもメリットとデメリットはありますが、デメリットをよく調べずに契約すると後が大変です。</p>
<p>ここでは、フレンドサーバーの申込みに失敗しないためのフレンドサーバーのデメリットについて解説します。</p>
<h4 id="obi2">●デメリット１．サーバー反応が遅い時がある</h4>
<p>フレンドサーバーに関する口コミでは、「サイトが重い」とったものが散見されます。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">フレンドサーバー重い？<br />自分の設定ミスなのかサーバー側の障害なのかわからないし、管理画面にも入れないから放置するしかない・・・</p>
<p>&mdash; 電子印鑑ドットネット (@stamp_e9) <a href="https://twitter.com/stamp_e9/status/910078853254586369?ref_src=twsrc%5Etfw">September 19, 2017</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>ただ、格安のレンタルサーバーの場合、どこも似たように、通信障害や重くなる時はあります。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">気のせいかここ数ヶ月フレンドサーバーが安定している気がする。逆にロリポップが若干重い？</p>
<p>&mdash; フォルソク (@forusoku) <a href="https://twitter.com/forusoku/status/809041524247773185?ref_src=twsrc%5Etfw">December 14, 2016</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>僕自身も使っていてサイトスピードが遅くなる時がありました。　</p>
<p>WordPresssの管理画面見てるときにそれを感じることがありました。</p>
<p>とはいえ、結局、いつなんどきも高速かつ安定という格安レンタルサーバーというのは、実質上ほぼ皆無なのです。</p>
<h4 id="obi2">●デメリット２．管理画面が使いにくい</h4>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/plesk.png" alt="フレンドサーバーのコントロールパネル" width="650" height="342" class="alignnone size-full wp-image-8967" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/plesk.png 650w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/plesk-300x158.png 300w" sizes="(max-width: 650px) 100vw, 650px" /></p>
<p>フレンドサーバーの管理画面は「Plesk」というコントロールパネルを使用しているのですが、慣れないとちょっと使いにくと感じるかもしれません。</p>
<p>上の写真は公式サイトからのスクショですが、日本のサーバー会社の管理画面と比べるとやや古い印象は拭えないと思います。</p>
<p>ただ、僕の経験からすると、海外のサーバーの管理画面はフレンドサーバーよりも使いにくいものはあるので、一概には言えないと思います。</p>
<p>多くの海外サーバーがcPanelを採用していますが、日本のホスティング会社のコントロールパネル（管理画面）に比べると亜とも言えます。</p>
<p>要は慣れですので、これもあまり気にしなくてもいいでしょう。</p>
<h4 id="obi2">●デメリット３．下位プランの容量が少ない</h4>
<p>容量とはディスク容量のことで、標準的なミドルレンジのプランで言えば、</p>
<p>転送量無制限ながらSSD容量はやはり他社と比較すると少ないことは否めません。</p>
<p>WordPressはフォルダ数も増えがちなので、ここはプランの検討しどころだと思います。</p>
<p>小規模サイトであっても、プラントしては「スタンダード」以上をおすすめします。</p>
<p>&#038;&nbsp;<br />
<a id="fsmd4"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">フレンドサーバーの主要スペック</h2>

<table id="tablepress-8" class="tablepress tablepress-id-8 tablepress-responsive">
<tbody class="row-striping">
<tr class="row-1">
	<td class="column-1">プラン名</td><td class="column-2">ビギナー</td><td class="column-3">ベーシック	</td><td class="column-4">スタンダード</td><td class="column-5">アドバンス</td><td class="column-6">プレミアム</td>
</tr>
<tr class="row-2">
	<td class="column-1">月額費用</td><td class="column-2">$3.00</td><td class="column-3">$4.80</td><td class="column-4">$14.80</td><td class="column-5">$34.80</td><td class="column-6">$69.60</td>
</tr>
<tr class="row-3">
	<td class="column-1">ディスク容量</td><td class="column-2">2GB SSD</td><td class="column-3">7GB SSD</td><td class="column-4">15GB SSD</td><td class="column-5">30GB SSD</td><td class="column-6">60GB SSD</td>
</tr>
<tr class="row-4">
	<td class="column-1">独自ドメイン</td><td class="column-2">1個</td><td class="column-3">無制限<br />
（マルチドメイン）</td><td class="column-4">無制限<br />
（マルチドメイン）</td><td class="column-5">無制限<br />
（マルチドメイン）</td><td class="column-6">無制限<br />
（マルチドメイン）</td>
</tr>
<tr class="row-5">
	<td class="column-1">転送量/月</td><td class="column-2">150GB</td><td class="column-3">300GB</td><td class="column-4">1000GB</td><td class="column-5">2000GB</td><td class="column-6">3000GB</td>
</tr>
<tr class="row-6">
	<td class="column-1">CPU</td><td class="column-2">Quad Xeon</td><td class="column-3">Quad Xeon</td><td class="column-4">Quad Xeon</td><td class="column-5">Quad Xeon</td><td class="column-6">Quad Xeon</td>
</tr>
<tr class="row-7">
	<td class="column-1">MySQL</td><td class="column-2">5個</td><td class="column-3">無制限</td><td class="column-4">無制限</td><td class="column-5">無制限</td><td class="column-6">無制限</td>
</tr>
<tr class="row-8">
	<td class="column-1">WordPress</td><td class="column-2">自動インストール</td><td class="column-3">自動インストール</td><td class="column-4">自動インストール</td><td class="column-5">自動インストール</td><td class="column-6">自動インストール</td>
</tr>
<tr class="row-9">
	<td class="column-1">POP/SMTP over SSL</td><td class="column-2">○</td><td class="column-3">○</td><td class="column-4">○</td><td class="column-5">○</td><td class="column-6">○</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!-- #tablepress-8 from cache -->
<p>&#038;&nbsp;<br />
<a id="fsmd5"></a><br />
&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">まとめ</h2>
<p>いかがでしたか？　</p>
<p>海外のサーバーの一番のハードルがやはり「英語」という意見は海外在住者でもあるくらいです。</p>
<p>その点で言えば、<span class="pink_line">「完全日本語対応」という１点だけでもフレンドサーバーを選ぶには十分な理由</span>だと言えるでしょう。</p>
<p>もちろん、海外サーバーはアメリカだけでも何百社もあるので、スペックやコストパフォーマンスを比較して自分に最適な会社を見つけるべきです。</p>
<p>[nlink url=&#8221;https://mideax.com/kaigai-server-osusume/&#8221;]</p>
<p>そういう意味では、フレンドサーバーは、サイト制作初心者～中級者、サイト規模は中規模程度という人に向いているんじゃないでしょうか。</p>
<p>例えば、商品数が何百もあるECサイトなんかは上位スペックまたは専用サーバープランを申し込むのが良いでしょう。</p>
<p>↓　まずは30日間返金保証の試用プランを試してみては？（期間限定）<br />
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H3KPV+G0X1YQ+2ZYE+61JSH" rel="nofollow"><br />
<img decoding="async" border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://www26.a8.net/svt/bgt?aid=210118819969&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000013991001015000&#038;mc=1"></a><br />
<img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=3H3KPV+G0X1YQ+2ZYE+61JSH" alt=""></p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/friend-server-merit-demerit/">海外のレンタルサーバー「フレンドサーバー」のメリットとデメリットとは？</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの4社を徹底比較</title>
		<link>https://mideax.com/kaigai-server-osusume/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=kaigai-server-osusume</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2021 10:30:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネットショップ開業]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[オススメ　海外サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[海外レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[海外在住者向けホスティング会社]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=8699</guid>

					<description><![CDATA[<p>海外在住者が現地で立ち上げたビジネスサイトや日本国内から海外の人に向けたECサイトを立ち上げる際に使う際に利用したいののが「海外のレンタルサーバー」です。 サイトを立ち上げたり、運営したりする際に一番初めに行う作業が「ホ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/">海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの4社を徹底比較</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>海外在住者が現地で立ち上げたビジネスサイトや日本国内から海外の人に向けたECサイトを立ち上げる際に使う際に利用したいののが<span class="pink_line"><strong>「海外のレンタルサーバー」</strong></span>です。</p>
<p>サイトを立ち上げたり、運営したりする際に一番初めに行う作業が「ホスティング（レンタルサーバー）会社」の選択です。<span id="more-8699"></span></p>
<p>ホスティング会社の選択とは簡単に言えば、ドメインを決めてサーバーを契約すること。</p>
<p>これが一番初めの作業となります。</p>
<p>中でもレンタルサーバーの決定は非常に重要です。</p>
<p>しかし、海外在住者じゃなくても、実際にサイトを立ち上げる際には日本のサーバーの方が便利じゃないかとか、現地のサーバーの方が安いなどさまざまな理由でサーバー選びを迷う人が多いようです。</p>
<p>そこで今回は、オーストラリアで10年以上ホームページ制作をしてきた僕が、海外在住者または海外向けサイトにオススメの海外のレンタルサーバーについて紹介します。</p>
<p>特に今回は、Web制作の初心者向けのものを紹介したいと思いますので、レンタルサーバーって何？っていうレベルの人でも安心して参考にしてもらえると思います。</p>
<div class="box1">
<p>【目　次】<br />
<a href="#usa">１. 海外サーバーはアメリカの会社がオススメの理由</a></p>
<p><a href="#blue">２. 海外サーバー オススメNo.1　「Bluehost」</a></p>
<p><a href="#sg">３. 海外サーバー オススメNo.2　「SiteGround」</a></p>
<p><a href="#dream">３. 海外サーバー オススメNo.3　「Dreamhost」</a></p>
<p><a href="#ipage">4. 海外サーバー オススメNo.4「iPage」</a></p>
<p><a href="#crd">番外編：オーストラリア限定ならサポートが安心の「CrazyDomains」</a></p>
<p><a href="#comp">海外サーバー4選＋１比較表</a></p>
</div>
<p><a id="usa"></a></p>
<h2 id="obi1">海外のレンタルサーバーはアメリカの会社がコスパ爆発でオススメ！の理由</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8700" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/hosting-server1.jpg" alt="" width="850" height="565" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/hosting-server1.jpg 850w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/hosting-server1-300x199.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/hosting-server1-768x510.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/hosting-server1-600x400.jpg 600w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></p>
<p>特に海外在住者の方は現地向けのネットショップやブログだったりするので、ドメインも現地の国別コードトップレベルドメイン（オーストラリアなら.com.au、ドイツなら.deなど）で取得している人が多いかと思います。</p>
<p>その方がSEOに強くなるためです。</p>
<p>例えば、日本向けのサイトを制作する場合は、「.com」よりも「.jp」の方が優位に立つわけです。</p>
<p>しかし、その場合、サーバーも同じ国・地域にないとあまり意味がありません。</p>
<p>Googleの公式見解においても、</p>
<blockquote><p>Google considers both the IP address and the top-level domain (e.g. .com, .co.uk). …we often use the web server’s IP address as an added hint in our understanding of content＝Googleは、IPアドレスとトップレベルドメイン（.au、.co.ukなど）の両方を考慮します。 …コンテンツを理解するための追加のヒントとして、WebサーバーのIPアドレスを使用することがよくあります</p></blockquote>
<p>と発表されています。</p>
<p>つまり、その国に向けたサイトを制作する場合、その国のドメインとサーバーを利用することがSEO的に効果があるということです。とはいえ、「海外」というくくりになると国を１つには限定できません。</p>
<p>そこで、大事なのが、<span class="pink_line"><strong>回線が安定していて世界各国に通じやすいレンタルサーバー</strong></span>を選ぶこと。</p>
<p>そうなると、国の<span class="pink_line">インフラ整備状況的にやはりアメリカのサーバーが１番良い</span>ということになります。</p>
<p>とはいえ、何百もあるアメリカのホスティング会社から自分に最適な会社を見つけるのはたいへんです。</p>
<p>そこで、以下に日本人にとって使いやすい海外サーバーを３つに厳選して紹介します。</p>
<p>この３つの海外サーバーなら、いずれもコスパ的にも非常に評価が高いので納得してもらえると思います。</p>
<p>海外のレンタルサーバーを使うメリットとデメリットについても以下の記事で解説しています。</p>
<hr />
<p><a id="blue"></a></p>
<h2 id="obi1">海外サーバー　オススメNo.1　「Bluehost」</h2>
<p><a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" class="broken_link"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8725" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/Bluehost-min.jpg" alt="おすすめ海外サーバー比較" width="712" height="374" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/Bluehost-min.jpg 712w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/Bluehost-min-300x158.jpg 300w" sizes="(max-width: 712px) 100vw, 712px" /></a></p>
<p>Bluehostはレンタルサーバーの老舗として知られ、公式WordPress.orgでも推奨されているホスティング会社の１つです。</p>
<p>そのため、日本からのユーザーも増えてきており、セカンドサーバーからファーストサーバーにしたという声もよく聞くようになりました。</p>
<p>ほぼ常時プロモーション中で、<span class="pink_line"><strong>業界最安値レベルの月額$2.95</strong></span>となっているほか、<span class="pink_line"><strong>1年間の無料ドメイン付きという特典も付いてきます</strong></span>。</p>
<p>サーバーと同様、ドメインも毎月かかってくる固定費ですから、こうした特典は非常に助かります。</p>
<p>また、現在日本国内のサーバーを利用しているが、日本は自然災害などが多く、正直、大地震などでサーバーがストップしてしまったら、、、という理由から海外のサーバーをバックアップサーバーとして利用する場合にも、やはり格安サーバーが一番でしょう。</p>
<p>スペックは、プラン次第では、下に紹介する2つと比べると見劣りするところもありますが、ディスク容量などではSiteGroundを上回るところもあります（プランによって、優位性は異なります）。</p>
<p>以下の記事では、このBluehostの申し込み方法を日本語で完全解説していますので、まずは試しに申し込んでみようと思う人はぜひ参考にしてください。</p>
<div class="box1">
海外の格安レンタルサーバー「BLUEHOST」の申込方法と手順を日本語で完全解説！の記事は<a href="https://mideax.com/how-to-start-bluehost/" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>
</div>
<p>月額が安いので、解約もしやすく、お試しサーバーとしては一番おすすめともいえます。</p>
<h3 id="obi2">【主な特徴】低価格かつ無料ドメインでお得</h3>
<ul>
<li>ワードプレス公式も推奨</li>
<li>ミニマムプランでは月額$2.95と業界最安値級</li>
<li>１年間無料ドメイン</li>
<li>ディスク容量面</li>
</ul>
<p><strong>↓ Bluehostの公式ページはコチラ</strong><br />
<a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link"> <img decoding="async" src="https://bluehost-cdn.com/media/partner/images/mideax/300x250/300x250BW.png" border="0" /> </a></p>
<div class="button_solid017">
  <a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link">Bluehostの公式ページはコチラ</a>
</div>
<hr />
<p><a id="sg"></a></p>
<h2 id="obi1">海外サーバー　オススメNo.2 「SiteGround」</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8718" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/siteground.png" alt="海外サーバー SiteGround" width="846" height="554" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/siteground.png 846w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/siteground-300x196.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/siteground-768x503.png 768w" sizes="(max-width: 846px) 100vw, 846px" /></p>
<p><a href="https://www.siteground.com/index.htm?afcode=63156713eaaff94bbde812038884cffb" target="_blank" rel="noopener">SiteGround</a>は稼働率99.9％という世界最高水準の稼働率で知られるホスティング会社ですが、意外と料金は安いので初心者にとっても入りやすいサーバーです。</p>
<p>これまで200万以上のドメインのクライアントと500人以上のスタッフが働く規模感も安心材料でしょう。</p>
<p>サイト運営やSEO対策において重要な指標の１つと言える<span class="pink_line"><strong>「スピード」でも定評があり</strong></span>、海外サーバーならではのアップロードスピードでのイライラも少ないと言えます。</p>
<p>また、実際に英語で「best cheap hosting for beginners（ベストの初心者向け格安ホスティングの意）」でググってみても、多くのブログやビジネスサイトで常に上位で紹介されているので評価は高いと言えます。</p>
<div class="box1">
海外レンタルサーバーで信頼度No.1？「SiteGround」の本当の評判についてもっと読みたい人は<a href="https://mideax.com/siteground-reputation/" rel="noopener" target="_blank">こちら</a>
</div>
<p>僕自身もお客様のサイト制作でSiteGroundの管理画面（cPanel）を使いましたが、使いやすく、初心者の方でもすぐに慣れるんじゃないかという実感がありました。</p>
<p><a href="https://www.siteground.com/go/jtgvxs0ksn" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://uapi.siteground.com/img/affiliate/en/NOPRICE/general_EN_wordpress-medium-rectangle-blue.jpg" border="0" /></a></p>
<h3 id="obi2">【主な特徴】スピードと安定性で選ぶなら！</h3>
<ul>
<li>世界最高水準の稼働率99.9%</li>
<li>サーバーのスピードがピカイチ</li>
<li>多くのサイトで紹介されている</li>
<li>初心者にも使いやすい管理画面</li>
</ul>
<p><a href="https://www.siteground.com/go/1a8af3fb0z" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://uapi.siteground.com/img/affiliate/en/NOPRICE/general_EN_general-hosting-medium-rectangle-light.jpg" border="0" /></a></p>
<div class="button_solid017">
  <a href="https://www.siteground.com/index.htm?afcode=63156713eaaff94bbde812038884cffb" target="_blank" rel="noopener">SiteGroundの公式ページはコチラ</a>
</div>
<hr />
<p><a id="dream"></a></p>
<h2 id="obi1">海外サーバー　オススメNo.3「Dreamhost」</h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-9303 size-full" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/dreamhost-top.jpeg" alt="海外（アメリカ）のサーバー「Dreamhost」" width="1000" height="455" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/dreamhost-top.jpeg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/dreamhost-top-300x137.jpeg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/dreamhost-top-768x349.jpeg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>Dreamhostはよくある年契ではなく月額契約で運用でき、かつWordPressホスティングが月額＄２.５９は業界最安値級というのが特徴。</p>
<p>もちろん１００％稼働や無制限のディスク容量とデータ転送無料のSSDストレージといった他社サーバーとも全く見劣りしないサーバースペックは見事です。</p>
<p>また、従来のcPanelではなく、独自のホスティングダッシュボードを採用しているので、英語のcPanelはちょっと苦手だなと感じる初心者の日本人でも使いやすい印象を受けるでしょう。</p>
<p>ただし、「WordPress Starter」の場合は1サイトしか運用できないので、複数サイトの運用をする場合は、WordPress Unlimited（月額$3.95〜）プランを申し込みましょう。</p>
<h3 id="obi2">【主な特徴】最安値級で無料ドメイン、無制限ディスク容量も魅力</h3>
<ul>
<li>ワードプレス公式も推奨</li>
<li>WordPressでは月額$2.59〜と業界最安値級</li>
<li>１年間無料ドメイン</li>
<li>無制限のディスク容量とデータ転送無料のSSDストレージ</li>
</ul>
<div id="dreamhost7679jSKi"></div>
<p><script src="https://click.dreamhost.com/aff_c?offer_id=8&#038;aff_id=2325" type="text/javascript"></script><br />
<noscript><iframe loading="lazy" src="https://click.dreamhost.com/aff_c?offer_id=8&#038;aff_id=2325&#038;format=iframe" scrolling="no" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" width="300" height="250"></iframe></noscript></p>
<div class="button_solid017">
  <a href="https://click.dreamhost.com/aff_c?offer_id=8&#038;aff_id=2325" rel="noopener" target="_blank">Dreamhostの公式ページはコチラ</a>
</div>
<hr />
<p><a id="ipage"></a></p>
<h2 id="obi1">海外サーバー　オススメNo.4「iPage」</h2>
<p><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/ipage1.jpg" alt="海外おすすめサーバーNo.4 − iPage" width="1000" height="530" class="alignnone size-full wp-image-9789" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/ipage1.jpg 1000w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/ipage1-300x159.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/ipage1-768x407.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>iPageは、アメリカの格安レンタルサーバーの中でもトップクラスの安さを誇るホスティング会社です。</p>
<p>データセンターやオフィス、サーバーの電力を風力発電で賄っているというエコな会社としても有名で、iPageでホストしたWebサイトはグリーン証明書を貰えるというのが特徴。</p>
<p>また、時差を感じさせない24時間のサポート体制が整っているのが安心といます。</p>
<h3 id="obi2">【主な特徴】最安値級で1年間の無料ドメイン付き</h3>
<ul>
<li>３年間契約なら月額$1.99〜と業界最安値級</li>
<li>１年間無料ドメイン</li>
<li>２４時間チャットサポート（英語）</li>
</ul>
<div class="button_solid017">
  <a href="https://www.ipage.com/" rel="noopener" target="_blank" class="broken_link">iPangeの公式ページはコチラ</a>
</div>
<p><a id="crd"></a></p>
<h2 id="obi1">番外編：オーストラリア限定ならサポートが安心の「CrazyDomains」</h2>
<p><a href="https://www.crazydomains.com.au?a=CgkozkrTg8v4EjAfGrpRX61ky40ZE37SyBSR%2BZW%2Bd2k%3D" class="broken_link"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-8726" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/crazydomains.jpg" alt="海外サーバー　オーストラリア　CrazyDomains" width="980" height="454" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/crazydomains.jpg 980w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/crazydomains-300x139.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/crazydomains-768x356.jpg 768w" sizes="(max-width: 980px) 100vw, 980px" /></a></p>
<p>僕はオーストラリア在住なので、オーストラリアのホスティング会社を使うことが多いのですが、今までで一番使い勝手が良かった現地のホスティング会社は<a href="https://www.crazydomains.com.au?a=CgkozkrTg8v4EjAfGrpRX61ky40ZE37SyBSR%2BZW%2Bd2k%3D" class="broken_link">CrazyDomains</a>です。</p>
<p>一番の特徴はサポートがとても親切であること。</p>
<p>初心者のお客様が多い中で、初めて契約するサーバーにはいろいろ不明な点もあるのが当たり前です。</p>
<p>その中で、一番のポイントになるのはやはりサポートの良し悪しではないでしょうか？</p>
<p>CrazyDomainsは価格やサーバースペックもさることながら、<span class="pink_line"><strong>サイトの制作上でトラブルが起きた場合でも最後まで丁寧に話を聞いてくれます</strong></span>。</p>
<p>またチャットでの連絡が可能なので、電話が苦手という人でも安心です。</p>
<p>オーストラリア在住の方で現地向けのサイトを作るなら、CrazyDomains一択でしょう。</p>
<p><a href="https://www.crazydomains.com.au?a=yev2pFcRdFDiolVKzJMfmPMRomuwprEpzS%2BXs4uMwR8%3D" class="broken_link"><img decoding="async" src="//framework.dreamscape.cloud/design_framework/images/crazy/affiliates/2015/animation/com_and_hosting/300x250.gif" alt="Com And Hosting" /></a></p>
<hr />
<p><a id="comp"></a></p>
<h2 id="obi1">海外サーバー4選＋１比較表</h2>
<p>いかがでしたか？　海外サーバー4選＋１の特徴は掴んでいただけましたか？</p>
<p>最後に今回紹介したオススメの海外サーバーを価格帯や特徴、スペックなどの早見表にしてみました。</p>
<p>いずれのサーバーも初心者の方はミドルレンジのプランがおすすめになります。サーバーのスペックはとても重要なので、あまり金額にとらわれることなく、管理しやすいと感じるものを選びましょう。</p>
<p>※表は横にスクロールできます。<br />
<div id="tablepress-6-scroll-wrapper" class="tablepress-scroll-wrapper">

<table id="tablepress-6" class="tablepress tablepress-id-6 tablepress-responsive">
<thead>
<tr class="row-1">
	<td class="column-1" style="width:20%;"></td><th class="column-2" style="width:20%;"><h5><strong>Bluehost</strong></h5></th><th class="column-3" style="width:20%;"><h5>SiteGround</h5></th><th class="column-4" style="width:20%;"><h5>Dreamhost</h5></th><th class="column-5" style="width:20%;"><h5>iPage</h5></th><th class="column-6"><h5>CrazyDomains</h5></th>
</tr>
</thead>
<tbody class="row-striping row-hover">
<tr class="row-2">
	<td class="column-1">最安プラン料金<br><br />
オススメのプラン料金<br>（月額・米ドル）</td><td class="column-2">Basic：$2.95<br><br />
Choice Plus：$5.45<br><br />
※プロモーション時期</td><td class="column-3">Startup：$6.99<br><br />
GrowBig：$9.99</td><td class="column-4">WordPress Basic：$2.59<br><br />
WordPress Unlimited：$3.95</td><td class="column-5">Web Hosting: $2.99<br><br />
WordPress Hosting: $3.75</td><td class="column-6">ECONOMY：AU$9.00<br><br />
PREMIUM：AU$16.50</td>
</tr>
<tr class="row-3">
	<td class="column-1">容量</td><td class="column-2">非公表（一定領域）SSD<br><br />
Choice Plus</td><td class="column-3">20GB Web　Space<br><br />
GrowBig</td><td class="column-4">無制限</td><td class="column-5">無制限</td><td class="column-6">500GB　Web Space<br><br />
PREMIUM</td>
</tr>
<tr class="row-4">
	<td class="column-1">データベース</td><td class="column-2">非公表（一定領域）</td><td class="column-3">無制限</td><td class="column-4">1（WordPress Basicの場合）、WordPress Unlimitedは無制限</td><td class="column-5">非公表</td><td class="column-6">50</td>
</tr>
<tr class="row-5">
	<td class="column-1">無料SSL</td><td class="column-2">あり</td><td class="column-3">あり</td><td class="column-4">あり</td><td class="column-5">あり</td><td class="column-6">なし（年間AU$74.50～）</td>
</tr>
<tr class="row-6">
	<td class="column-1">メールアドレス</td><td class="column-2">無料・無制限</td><td class="column-3">無料・無制限</td><td class="column-4">月額$1.61</td><td class="column-5">無料・無制限</td><td class="column-6">500</td>
</tr>
<tr class="row-7">
	<td class="column-1">他社にはない主な特徴・特典</td><td class="column-2">$200マーケティングクレジット（$100Microsft Ad + $100 Google Ad）</td><td class="column-3">無料CDN（コンテンツ高速化）</td><td class="column-4">無料</td><td class="column-5">$200マーケティングクレジット<br />
（$100 Bing + $100 Google Ad）</td><td class="column-6">割引多数・60日間返金保証</td>
</tr>
<tr class="row-8">
	<td class="column-1">申し込み</td><td class="column-2"><a href="https://www.bluehost.com/track/mideax/" target="_blank" rel="noopener"> <img decoding="async" border="0" src="https://bluehost-cdn.com/media/partner/images/mideax/120x90/120x90BW.png"> </a></td><td class="column-3"><a href="https://www.siteground.com/index.htm?afcode=63156713eaaff94bbde812038884cffb"><img decoding="async" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2021/01/Solid_dark_150x31.jpg" alt="" width="125" height="27" class="alignnone size-full wp-image-8736" /></a></td><td class="column-4"><h4><a href="http://click.dreamhost.com/aff_ad?campaign_id=305&amp;aff_id=2325" rel="noopener" target="_blank">Dreamhost公式サイトへ</a></h4></td><td class="column-5"><h4><a href="https://www.ipage.com/" rel="noopener" target="_blank">iPage公式サイトへ</a></h4></td><td class="column-6"><a href="https://www.crazydomains.com.au?a=idj%2BTVT71OrKQT%2Btb0%2F%2FWhY5x5sIWk%2F5pzsc4qOOzQE%3D"><img decoding="async" src="//framework.dreamscape.cloud/design_framework/images/crazy/affiliates/2015/125x125/super_save_au.png" alt="Super Save" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>

</div><!-- #tablepress-6 from cache --></p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/kaigai-server-osusume/">海外レンタルサーバーで初心者に絶対おすすめの4社を徹底比較</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WordPressテーマの選び方 ー 有料・無料、海外製・日本製の違いを比較してみた</title>
		<link>https://mideax.com/how-to-choose-wordpress-theme/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=how-to-choose-wordpress-theme</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Jan 2021 03:13:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[Webデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[テーマ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>WordPressでブログやホームページを制作するメリットは何と言っても、Webサイト制作に必要なHTMLやCSSなどの専門知識が必要ないところにあります。 もちろんコーディングの知識があることに越したことはありませんが [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/how-to-choose-wordpress-theme/">WordPressテーマの選び方 ー 有料・無料、海外製・日本製の違いを比較してみた</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressでブログやホームページを制作するメリットは何と言っても、Webサイト制作に必要なHTMLやCSSなどの専門知識が必要ないところにあります。</p>
<p>もちろんコーディングの知識があることに越したことはありませんが、WordPressの使い方を覚えておけば、Web制作業者に高い費用を支払わなくても自分で思い通りのウェブサイトを立ち上げることができます。</p>
<p>せっかくホームページを作るのならデザイン性の高いものにしたいとうのは、皆さん、共通の思いだと思います。</p>
<p>そのデザインのベースとなるのが「テーマ」です。</p>
<p><span id="more-8652"></span></p>
<p>WordPressにおける「テーマ」とは、つまり「テンプレート」のようなもので、テーマによってデザインや機能が変わってきます。</p>
<p>そのホームページの雛形となり、ベースのデザインとなってくれるのがテーマということになります。</p>
<p>そして、<a href="https://mideax.com/wordpress-2020-renew-site/" rel="noopener" target="_blank">デザインを変更してリニューアルする</a>際にもテーマを変更するだけで、デザインをがらりと変えることができるというのも、通常のWeb制作とは一線を画すところでしょう。</p>
<p>つまり、Wordpressでサイトを制作する場合には、この「テーマ選び」が第一歩であり、その第一歩は非常に重要だということになります。</p>
<p>そこで、Wordpressのテーマの選び方について以下に解説していきます。</p>
<div style="padding: 10px; border: solid 1px #DFDFDF; background-color: #f5f5f5;">■目次<br />
<a href="#i1">WordPressテーマの探し方</a><br />
<a href="#i2">無料テーマと有料テーマの違い</a><br />
<a href="#i3">無料テーマのメリットとデメリット</a><br />
<a href="#i4">有料テーマのメリットとデメリット</a><br />
<a href="#i5">国内製と海外製との違いとは？</a><br />
<a href="#i6">まとめ　Wordpressテーマはこう選ぶ！</a><br />
<a href="#i7">英語が知識不要で今すぐ購入できる！　海外有料テーマを日本語で紹介</a></div>
<div id="i1"></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2 id="obi1">WordPressテーマの探し方</h2>
<p>では、Wordpressのテーマはどうやって探してくればいいのでしょうか？</p>
<p>一番ベーシックな方法は、無料のテーマ（テンプレートが）がWordpressの管理画面から、</p>
<p>「外観」→「テーマ」→「新規追加」から探すことができます。</p>
<div id="attachment_7076" style="width: 660px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7076" class="size-full wp-image-7076" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/how-to-find-theme.png" alt="テーマの探し方１" width="650" height="307" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/how-to-find-theme.png 650w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/how-to-find-theme-300x142.png 300w" sizes="(max-width: 650px) 100vw, 650px" /><p id="caption-attachment-7076" class="wp-caption-text">Wordpresの管理画面からもさまざまなテーマが選べる。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでは、「注目」「人気」「最新」「お気に入り」といったカテゴリーから検索できるほか、「特徴フィルター」といって、レイアウトや機能、サイトのカテゴリー別など目的に合うテーマを絞り込み検索することができます。</p>
<div id="attachment_7077" style="width: 660px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7077" class="size-full wp-image-7077" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/feature-theme.png" alt="テーマの特徴フィルター" width="650" height="300" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature-theme.png 650w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature-theme-300x138.png 300w" sizes="(max-width: 650px) 100vw, 650px" /><p id="caption-attachment-7077" class="wp-caption-text">業種や好みのデザインによって絞り込み検索ができます</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、Wordpressのテーマをダウンロードできる外部サイトもたくさんあり、外部サイトで発表されているテーマには無料のものと有料のものとがあります。</p>
<div id="i2"></div>
<h2 id="obi1">無料テーマと有料テーマの違い</h2>
<p>では、無料のテーマと有料のテーマとでは何が違うのでしょうか？</p>
<p>もちろん、ダウンロードするのに費用が発生する、しないというのはもちろんですが、無料と有料の最大の違いは「機能」と言えるでしょう。</p>
<p>WordPressのテーマにはそれぞれ、「デザイン」と「機能」が備わっているわけですが、とりわけ高機能なテーマであるほど、初心者でもすぐに本格的なサイトが作れるというわけです。</p>
<p>「機能」というのは、例えば、学校や教育機関向けの無料テーマ「Academica」には、フォーム・エレメントが組み込まれていたり、ページテンプレートが３種類用意されていたりします。</p>
<div id="attachment_7084" style="width: 1359px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://1.envato.market/6b7YBV" class="broken_link"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7084" class="wp-image-7084 size-full" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/academia.jpg" alt="教育機関向けの無料テーマAcademica" width="1349" height="621" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/academia.jpg 1349w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/academia-300x138.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/academia-1024x471.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/academia-768x354.jpg 768w" sizes="(max-width: 1349px) 100vw, 1349px" /></a><p id="caption-attachment-7084" class="wp-caption-text">⇑教育機関向けの無料テーマAcademica</p></div>
<p>学校や教育機関などのビジネスサイトでは問い合わせフォームは必須ともいえますから、便利ですよね。</p>
<p>一方、有料テーマの方はさらに高機能かつハイセンスなデザインのものが多いのが特徴です。</p>
<p>例えば、このサイトのテーマは海外の有料テーマを使用しているわけですが、あらゆる業種に対応できるようにテンプレートが数十種類、フォントが600以上、ショッピングカート機能、ブログ用レイアウトが数種類、初心者でも簡単に編集ができるプレミアムプラグインがデフォルト設定など、ここでは紹介しきれないほど機能が備わっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_7086" style="width: 626px" class="wp-caption alignnone"><a href="https://1.envato.market/6b7YBV " class="broken_link"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7086" class="wp-image-7086 size-full" src="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/wootheme1.jpg" alt="海外の有料テーマは高機能のものが豊富にそろう" width="616" height="599" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/wootheme1.jpg 616w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/wootheme1-300x292.jpg 300w" sizes="(max-width: 616px) 100vw, 616px" /></a><p id="caption-attachment-7086" class="wp-caption-text">⇑海外の有料テーマは高機能のものが豊富にそろう</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>これほど高機能なテーマであっても費用は１万円もかかりません。</p>
<p>もちろん無料のテーマでもがんがんにカスタマイズをしていけば、高機能なテーマでつくるサイトと同等なくらいのことはできますが、かなり知識と労力が必要となるので注意が必要です。</p>
<p>では、無料テーマと有料テーマのメリットとデメリットについて各々考えてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<div id="i3"></div>
<h2 style="border: 1px solid #e85dcc; border-left: 60px solid #c85179; padding: 10px; background: #fff;">無料テーマのメリットとデメリット</h2>
<div id="attachment_7093" style="width: 1359px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7093" class="size-full wp-image-7093" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/iconicone.jpg" alt="無料テーマのデザインは概ねこんな感じのものが多い" width="1349" height="621" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/iconicone.jpg 1349w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/iconicone-300x138.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/iconicone-1024x471.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/iconicone-768x354.jpg 768w" sizes="(max-width: 1349px) 100vw, 1349px" /><p id="caption-attachment-7093" class="wp-caption-text">⇑ 無料テーマのデザインは概ねこんな感じのものが多い</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 15px; height: 15px; border-radius: 50%; border: 3px solid #c85179; background: #fff;"></div>
<h4 style="margin-top: -24px; border-bottom: 1px solid #c85179; height: 30px; padding-left: 1.75em;">無料テーマのメリット</h4>
<p>無料テーマのメリットは何と言っても「無料」であることです。<br />
また、Wordpressの管理画面から簡単にインストールすることができるので、簡単にスタートさせることができます。</p>
<div style="width: 15px; height: 15px; border-radius: 50%; border: 3px solid #c85179; background: #fff;"></div>
<h4 style="margin-top: -24px; border-bottom: 1px solid #c85179; height: 30px; padding-left: 1.75em;">無料テーマのデメリット</h4>
<p>無料で手に入れられるテーマのデメリットは、とデザインや機能がシンプルすぎるため、そのままで使えそうなものはほとんどありません。</p>
<p>よく無料テーマは初心者向きというブログがありますが、必ず大幅なカスタマイズが必要となるため、実は逆で、かなりの専門的な知識がないとちゃんとしたサイトにはならないでしょう。</p>
<p>また、無料テーマはほとんどが「ブログ」向けのテーマとなっています。</p>
<p>そのため、企業ホームページへとカスタマイズするには、相当の作業が必要となるでしょう。</p>
<p>例えば「企業向け」として紹介されている無料テーマ「<a href="http://demo.themonic.com/io/" target="_blank" rel="noopener">Iconic One</a>」のデモサイトを見てみると、自身が思い描いているサイトのデザインとはだいぶ違うことを感じるでしょう。</p>
<p>参照：<a href="http://demo.themonic.com/io/" target="_blank" rel="noopener">http://demo.themonic.com/io/</a><br />
さらに、無料テーマは多くの人が使うので、人気のあるテーマは他社とかぶる場合があるという点は否めません。</p>
<div id="i4"></div>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="border: 1px solid #e85dcc; border-left: 60px solid #c85179; padding: 10px; background: #fff;">有料テーマのメリットとデメリット</h2>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_7092" style="width: 1359px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7092" class="size-full wp-image-7092" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/Mall.jpg" alt="海外の有料テーマ" width="1349" height="621" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/Mall.jpg 1349w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/Mall-300x138.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/Mall-1024x471.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/Mall-768x354.jpg 768w" sizes="(max-width: 1349px) 100vw, 1349px" /><p id="caption-attachment-7092" class="wp-caption-text">⇑ ショッピングサイト向けの有料テーマ「MALL」</p></div>
<div style="width: 15px; height: 15px; border-radius: 50%; border: 3px solid #c85179; background: #fff;"></div>
<h4 style="margin-top: -24px; border-bottom: 1px solid #c85179; height: 30px; padding-left: 1.75em;">有料テーマのメリット</h4>
<p>無料のテーマとは異なり、有料テーマには「オールインワン」の機能とデザインが含まれている点が最大のメリットです。</p>
<p>デザインについては、先ほどの無料テーマと比べると、無料テーマと有料テーマとではだいぶ差があるような気がしますね。</p>
<p>やはりお金を出す分だけ、デザインが洗練されています。</p>
<p>また、機能についてもついても、例えば、さきほどの海外製有料テーマ「MALL」の紹介ページには、機能のサンプルとして以下のようなものが挙げられています。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-7100" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/feature1.png" alt="有料テーマには機能が満載１" width="615" height="435" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature1.png 615w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature1-300x212.png 300w" sizes="(max-width: 615px) 100vw, 615px" /><br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-7101" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/feature2.png" alt="有料テーマには機能が満載２" width="615" height="436" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature2.png 615w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature2-300x213.png 300w" sizes="(max-width: 615px) 100vw, 615px" /><br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-7102" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/feature3.png" alt="有料テーマには機能が満載３" width="615" height="641" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature3.png 615w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature3-288x300.png 288w" sizes="(max-width: 615px) 100vw, 615px" /><br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-7103" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/feature4.png" alt="料テーマには機能が満載４" width="615" height="639" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature4.png 615w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/feature4-289x300.png 289w" sizes="(max-width: 615px) 100vw, 615px" /></p>
<div style="width: 15px; height: 15px; border-radius: 50%; border: 3px solid #c85179; background: #fff;"></div>
<h4 style="margin-top: -24px; border-bottom: 1px solid #c85179; height: 30px; padding-left: 1.75em;">有料テーマのデメリット</h4>
<p>有料テーマのデメリットはもちろんコストがかかることです。ただし、テーマ１つの費用はだいたい5000円から１万円程度のものが主流ですので、無料テーマからスタートして結局、制作業者に依頼するのであれば、有料テーマのほうがトータルで安くつくでしょう。</p>
<p>また、どうしても多くの開発が必要となるため、無料テーマほど種類は多くないというものデメリットになるかもしれません。</p>
<div id="i5"></div>
<h2 style="border: 1px solid #e85dcc; border-left: 60px solid #c85179; padding: 10px; background: #fff;">国内製と海外製との違いとは？</h2>
<p>さて、ここでは、日本のデザイナーが作ったWordPressテーマと海外のデザイナーが作ったWordPressとの違いについて記します。</p>
<p>無料テーマでも有料テーマでもWordpressの世界はほとんどが欧米で作られています。</p>
<p>特に無料のテーマの95％以上が海外製と言っていいでしょう。</p>
<p>日本製のテーマというのは実は、海外製のテーマに比べると種類も非常に少なく、デザイン性も乏しいというのが現実です。</p>
<p>そのため弊社では、原則として海外製の有料テーマを使って制作しています。</p>
<p>実際に、有料テーマで比較してみましょう。</p>
<p>日本の場合はテーマの種類がかなり少ないので、なかなか探しづらいのですが、レストラン系のテーマで比較してみました。</p>
<p>使い勝手など、ユーザービリティーについてはデモサイトのリンクより実際に閲覧して下さい。</p>
<div style="width: 15px; height: 15px; border-radius: 50%; border: 3px solid #c85179; background: #fff;"></div>
<h4 style="margin-top: -24px; border-bottom: 1px solid #c85179; height: 30px; padding-left: 1.75em;">日本の有料テーマの代表格「SWEETY」</h4>
<p>こちらはスイーツショップ向けのテーマ（もちろんカスタマイズしていけばどのようにもアレンジはできます）ということですが、流行りのワンページスクロール型を採用してきれいにまとまっていますが、やはりシンプルでありきたりな感じがしますね。<br />
価格も1万円超えということで、こちらは日本製では最高峰のテーマとなるでしょう。価格が高くなりがちなのは、基本、Wordpressのテーマは海外で先に配布されるので、それをベースに日本製に作り変えるためです。</p>
<div id="attachment_7107" style="width: 1359px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7107" class="size-full wp-image-7107" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2016/10/SWEETY.jpg" alt="↑ 日本製の有料テーマ「SWEETY」" width="1349" height="621" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/SWEETY.jpg 1349w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/SWEETY-300x138.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/SWEETY-1024x471.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2016/10/SWEETY-768x354.jpg 768w" sizes="(max-width: 1349px) 100vw, 1349px" /><p id="caption-attachment-7107" class="wp-caption-text">↑ 日本製の有料テーマ「SWEETY」</p></div>
<p>デモサイト：<a href="http://tcd-wp.net/tcd029/" target="_blank" rel="noopener" class="broken_link">http://tcd-wp.net/tcd029/</a></p>
<h5><strong>価格: 11,980円（税込）</strong></h5>
<div style="width: 15px; height: 15px; border-radius: 50%; border: 3px solid #c85179; background: #fff;"></div>
<h4 style="margin-top: -24px; border-bottom: 1px solid #c85179; height: 30px; padding-left: 1.75em;">海外の有料テーマ「ROSA」</h4>
<p>海外の有料テーマは数多くあるので、サンプルを出すのに迷うほどですが、こちらは平均的なテーマです。ギミックや演出はやはり日本製よりも高く、デザインも洗練されていますね。また、価格も6000円程度と日本のものより格安です。<br />
ただし、英語の知識は必要となります。</p>
 ↑ 海外製のテーマはやはり見た目が違いますね♪
<p>デモサイト：<a href="https://pixelgrade.com/demos/rosa3/" target="_blank" rel="noopener">https://pixelgrade.com/demos/rosa3/</a></p>
<h5><strong>価格: 59ドル（約6000円）</strong></h5>
<p>いかがだったでしょうか？</p>
<p>今や全世界のサイトの35％以上がWordPressで作られているほど、ワードプレスはWebサイトの制作ツールとしては断然に人気のツールとなりました。</p>
<p>これまでは、ホームページ制作といえばHTMLやCSSといった専門知識が必要でしたが、今では、初心者でも頑張ればホームページは作れます。</p>
<p>ただ、作れるのは作れますが、良いデザインで高機能なサイトとなるとやはりどうしてもプロの力が必要となるでしょう。</p>
<p>そうなると、運営のことも考えて、やはり最初にある程度のデザインと機能が必要なので、個人でブログを書くという以外は、有料テーマを使うほうが、長い目で見れば、良い選択と言えるでしょう。</p>
<p>また、日本語でブログやアフィリエイトをされる方には、日本製のSEOに強いテーマをオススメしています。</p>
<p>例えば、日本製のSEOテーマの代表格が「THE THOR（ザ・トール）」です。<br />
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H3JXT+43NISY+4CL8+61C2P" rel="nofollow"><br />
<img decoding="async" src="https://www29.a8.net/svt/bgt?aid=210117809248&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000020294001014000&amp;mc=1" alt="" width="400" height="400" border="0" /></a><br />
<img decoding="async" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=3H3JXT+43NISY+4CL8+61C2P" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
⇑こちらの広告クリックで購入できます。</p>
<p>ザ・トールは多くのブロガーが利用しているので、カスタマイズに関する記事も多くあるのがおすすめのポイントです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">こんばんは。<br />
有料テーマのTHE THORの痒いところに手が届くようなカスタマイズを紹介しています。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブログ初心者</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブログ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/WordPress?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#WordPress</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#テーマ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ザ・トール</a><br />
THE THOR（ザ・トール）のカスタマイズ総まとめ【保存版】 <a href="https://t.co/GZukpgxh2Q">https://t.co/GZukpgxh2Q</a></p>
<p>— Mutakko (@Mutakko_blog) <a href="https://twitter.com/Mutakko_blog/status/1275060694321266692?ref_src=twsrc%5Etfw">June 22, 2020</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>まとめると以下のようになります。</p>
<div id="i6"></div>
<h3 style="border: 1px solid #e85dcc; border-left: 60px solid #c85179; padding: 10px; background: #fff;">WordPressテーマはこう選ぶ！</h3>
<p><strong>無料テーマ</strong></p>
<ul>
<li>個人ブログまたはとても簡易な商用サイト向き</li>
<li>初心者でも簡単に手に入れられるが、逆にサイト立ち上げの際には作業が増える</li>
<li>シンプルなサイトで終わりがち</li>
<li>種類は非常に多くある</li>
</ul>
<p><strong>有料テーマ</strong></p>
<ul>
<li>企業や店舗など商用のホームページ向き</li>
<li>デザイン性や機能が高いので、一旦インストルすれば初心者でも作ることができる</li>
<li>海外製のほうが高機能で格安</li>
</ul>
<p><strong>日本製テーマ</strong></p>
<ul>
<li>機能性およびデザイン性に乏しい</li>
<li>種類が少なすぎるので、選択肢が少ない</li>
<li>オリジナルなサイトを作る場合にはかなりのカスタマイズが必要</li>
<li>価格が海外製に比べると割高</li>
</ul>
<p><strong>海外製</strong></p>
<ul>
<li>高機能かつデザイン性に優れている</li>
<li>オールインワンであらゆる機能が同梱</li>
<li>初心者でも少し勉強すれば本格的なサイトが作れる</li>
<li>運営やリニューアルなども楽にできる</li>
<li>種類が豊富かつ日本ではあまり使われていないので、他社との差別化をしやすい</li>
<li>ただし、英語の知識が必要</li>
</ul>
<div id="i7"></div>
<h2 id="obi1">英語が知識不要で今すぐ購入できる！　海外有料テーマを日本語で紹介</h2>
<p>WordPressのテーマの最新作は主に海外から発表されています。</p>
<p>日本にもWordpressのテーマを制作しているデザイナーさんはいますが、海外では圧倒的な数のWordpressテーマ作成者がいます。</p>
<p>また、多くのプラグインもほとんどが海外で作られています。</p>
<p>そのため、新しい機能やデザインも常に最先端を行っているのが海外のテーマとなっています。</p>
<p>ここでは、海外のプレミアム・テーマを日本語で解説しています。</p>
<p>また、どのような業種に向いていて、どのような機能が含まれているかが、一目瞭然になるようにリスト形式で紹介しています。</p>
<p>こちらは、随時追加していきますので、もし、Wordpressのテーマ選びで悩んでいたら、ぜひ参考にして下さいね！</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/how-to-choose-wordpress-theme/">WordPressテーマの選び方 ー 有料・無料、海外製・日本製の違いを比較してみた</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Twitterと連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</title>
		<link>https://mideax.com/auto-post-to-twitter-from-blog/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=auto-post-to-twitter-from-blog</link>
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		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2020 08:15:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[SNAP]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[自動投稿]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>WordPressを使ってブログなどを投稿してい場合、投稿と同時にその記事をSNSにも自動投稿できたら便利ですよね？ こうしたWordPressとSNSへの連動プラグインは数多くあり、前回の記事ではFacebookと連携 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/auto-post-to-twitter-from-blog/">Twitterと連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>WordPressを使ってブログなどを投稿してい場合、投稿と同時にその記事をSNSにも自動投稿できたら便利ですよね？</p>
<p>こうしたWordPressとSNSへの連動プラグインは数多くあり、前回の<a href="https://mideax.com/blog/7975/auto-post-facebook-snap/">記事</a>ではFacebookと連携させるプラグイン「Social Networks AutoPoster (SNAP)」方法をお伝えしました。<span id="more-8029"></span></p>
<p>今回は、同じ「Social Networks AutoPoster (SNAP)」を使って、Twitterと連携させる方法についてお伝えします。</p>



<h2 class="h2midasi">WordPressとTwitterを連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</h2>



<p>Twitterは日本で約4,500万人のユーザーを誇る人気SNSです。特に10代、20代の若者層を中心に、有名人、芸能人の利用も多く、今でもSNSの王者のような存在です。そういう意味でもブログとTwitterとの連携はブロガーとしては重要です。それでは、Twitterと連携プラグイン「SNAP」の設定手順を見ていきましょう。</p>



<h3 class="h3midasi">１．SNAPのダウンロードとインストール</h3>



<p>まずは、SNAPをインストールします。WP管理画面から「プラグイン」→「新規追加」で検索ウィンドウに「SNAP」と入力して検索し、インストール→有効化へと進んでください。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-7994" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/000fa-1024x437.png" alt="SNAPのインストール" /></figure>



<p>インストールしたら、SNAPの設定をしていきます<br />このように、SNAPの設定画面ではソーシャルネットワークを選択する画面が出てくるので、「Please select network…」をクリックしてTwitterを選択します。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-7995" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/002fa.png" alt="" /></figure>



<p>すると、TwitterのAPI Keyが必要なことが分かるので、Twitter Developerサイトにログインし、API Keyを取得します。</p>



<h3 class="h3midasi">２．Twitter　APIを取得</h3>



<p>TwitterのAPI Keyを取得するには開発者アカウントとアプリが必要なので、以下のリンクから作成しましょう。</p>



<p><a href="https://apps.twitter.com/">https://apps.twitter.com/</a></p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="474" class="wp-image-8047" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/17tw-1024x474.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/17tw-1024x474.png 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/17tw-300x139.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/17tw-768x356.png 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/17tw.png 1349w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>「Create an app」から、アプリ作成をスタートします。</p>
<p>すると以下のような画面になるので、必要事項を記入していくわけですが、すべて英語なので、ちょっと面倒ですよね？ そこで、必要事項の解説しますので、参考にしてください。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><a href="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/19tw.png" class="broken_link"><img decoding="async" width="402" height="1024" class="wp-image-8049" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/19tw-402x1024.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/19tw-402x1024.png 402w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/19tw-118x300.png 118w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/19tw-603x1536.png 603w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/19tw.png 661w" sizes="(max-width: 402px) 100vw, 402px" /></a></figure>



<ul>
<li>App name：アプリに好きな名前をつけてください</li>
<li>Application description：このアプリの説明文を英文200文字以内で記入します。以下のサンプルを参照に、少しいじってコピペしてもらって大丈夫です。<br />This app makes post to my twitter timeline when post a blog in my wordpress site austomatically.</li>
<li>Website URL：あなたのWordPressのサイトのURLを入力します。</li>
<li>Allow this application to be used to sign in with Twitter：チェックを入れる</li>
<li>Tell us how this app will be used：こちらも英文で記入。僕が申請をパスしたときに書いた内容は以下の通りです。コピペしてもらって構いません。 <br />The application will be used to show my Tweets on my website and it also will publish Tweets from my website to my Twitter account.</li>
</ul>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="800" height="342" class="wp-image-8054" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/20Twitter.jpg" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/20Twitter.jpg 800w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/20Twitter-300x128.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/20Twitter-768x328.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></figure>



<p>申請ができると、登録しているメールアドレスに、確認のURLが届きます。承認クリックをして、再度デベロッパー画面にログインすると、キーとトークンが使えるようになっているはずですのでくるので、「keys and tokens」のタブをクリックします。</p>



<h3 class="h3midasi">３．WordPressに戻り、SNAPにキーをコピペ</h3>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="927" height="422" class="wp-image-8055" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/21-1.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/21-1.png 927w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/21-1-300x137.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/21-1-768x350.png 768w" sizes="(max-width: 927px) 100vw, 927px" /></figure>



<p>すると、API keyとAPI secret keyが表示されるので、こちらをWordPressの管理画面でコピペしていきます。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="745" height="389" class="wp-image-8056" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/21fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/21fa.png 745w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/21fa-300x157.png 300w" sizes="(max-width: 745px) 100vw, 745px" /></figure>



<p>また、Twitterの場合は上記のAPIキーに加えて、アクセストークンおよびアクセストークンシークレットが必要（つまり計4種類のキー）となります。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="797" height="781" class="wp-image-8060" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/08/22twitter.jpg" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/22twitter.jpg 797w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/22twitter-300x294.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/08/22twitter-768x753.jpg 768w" sizes="(max-width: 797px) 100vw, 797px" /></figure>



<p>これで設定ができました。<br />Message Formatはツイッターに表示される表記方をどう表示するかを表しています。僕の場合は、</p>



<p>%TITLE%　➔記事のタイトル<br />%HTAGS%　➔タグをハッシュタグとして表示<br />%SURL%　ショートURL</p>



<p>というように設定しています。</p>



<p>設定ができれば、最後に「Update Account Info」ボタンをクリックして設定を保存してください。</p>



<p>いかがでしたか？<br />設定には少し時間がかかりますが、1度設定できれば後はTwitterの更新も楽になるので、ぜひお試しください。<br />なお、SNAPの設定が正しくできているのに、うまく自動投稿ができない場合はほかのプラグインとコンフリクトしている可能性があります。<br />特にセキュリティーやキャッシュ系のプラグインが主な原因となりやすいのでご注意ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="rinkerid8442" class="yyi-rinker-contents  yyi-rinker-postid-8442 yyi-rinker-img-m yyi-rinker-catid-37 yyi-rinker-catid-120 ">
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				                											</ul>
					</div>
	</div>
</div>

<p>投稿 <a href="https://mideax.com/auto-post-to-twitter-from-blog/">Twitterと連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
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			<slash:comments>1</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Facebookを連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</title>
		<link>https://mideax.com/auto-post-facebook-snap/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=auto-post-facebook-snap</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 10:47:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[SNAP]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[自動投稿]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=7975</guid>

					<description><![CDATA[<p>WordPressを使ってブログなどを投稿している人は多いと思いますが、その投稿と同時にSNSにも連携・連動させて自動投稿できたら便利だとは思いませんか？ こうしたWordPressとSNSへの連動プラグインは数多くあり [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/auto-post-facebook-snap/">Facebookを連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>WordPressを使ってブログなどを投稿している人は多いと思いますが、その投稿と同時にSNSにも連携・連動させて自動投稿できたら便利だとは思いませんか？</p>
<p>こうしたWordPressとSNSへの連動プラグインは数多くありますが、最近はFacebookのAPIが取得しにくくなったため、利用していなくなったという人も多いようです。<br /><span id="more-8094"></span></p>
<p>また、TwitterやFacebookのAPIを必要としない自動投稿プラグインとしてJetpackを利用している場合も多いようですが、Jetpackはかなり重くなるため、あまり推奨できません。僕もずっｔ使っていましたが不要な機能が多かったので結局外しました。</p>
<p>そこで、今回は最近注目度が高まっているSNS自動投稿プラグイン「SNAP（NextScripts: Social Networks Auto-Poster）」の使い方と設定の手順について紹介します。</p>
<p>長くなるので、今回はFacebook編です。Twitter編はこちらを御覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>





<h3 class="h3midasi">１．SNAPをインストールWordPressとFacebookを連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</h3>



<p>まずは、「プラグイン」→「新規追加」で検索ウィンドウに「SNAP」と入力して検索し、インストール→有効化へと進んでください。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-7994" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/000fa-1024x437.png" alt="SNAPのインストール" width="1024" height="437" /></p>
<p>インストールしたら、早速SNAPの設定に入ります。<br />このように、SNAPの設定画面ではソーシャルネットワークを選択する画面が出てくるので、「Please select network…」をクリックしてFacebookを選択します。<br />すると、FacebookのAPIが必要なことが分かります。<br /><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7995" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/002fa.png" alt="" width="865" height="416" />そこで、一旦、<a href="https://developers.facebook.com/?locale=ja_JP" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Facebook Developer</a>へと飛びます。</p>



<h3 class="h3midasi">２．Facebook　APIを取得</h3>



<p>ここでは、WordPressとFacebookを連動させるためのFacebookアプリを作成します。<br />「アプリの作成」をクリックしてください。</p>

<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-7996" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/01fa-1024x474.png" alt="Facebookアプリの作成" /></figure>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-7997" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/02fa-1024x437.png" alt="Facebookアプリの作成" /></figure>



<p>上のような画面になるので、必要事項を入力していきます。</p>
<ul>
<li>表示名：アプリのタイトルです。</li>
<li>連絡先メールアドレス：メールアドレスを入力します。</li>
</ul>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-7998" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/03fa-1024x437.png" alt="" /></figure>





<p>アプリが作成されるとアプリの設定画面になるので、製品の追加（プロダクト＋）から、ここではFacebookログインを選択します。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-7999" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/04fa-1024x437.png" alt="Facebookアプリ　ウェブとの連携" /></figure>

<p>次に、クイックスタートというチュートリアル的に作成画面が出てくるので、「ウェブ」を選択します。</p>

<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-8000" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/05fa-1024x437.png" alt="Facebookアプリ　ウェブURL入力" /></figure>



<p>サイトのURL入力を入力します。<br />これでSaveすると一旦、Facebookアプリが作成されます。</p>
<p>ここまで、それほど難しくはないかと思います。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-8001" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/06fa-1024x437.png" alt="Facebookアプリ" /></figure>



<p>アプリが作成されると、「アプリID」や「app secret」が表示されます。この２つをコピーしておき、以下の項目も埋めます。</p>



<ul>
<li>表示名：アプリのタイトル（設定済みのはず）</li>
<li>アプリドメイン：ホームページのURL</li>
<li>連絡先メールアドレス：設定済みのはず</li>
<li>プライバシーポリシーのURL：空きでもかまいませんが、プライバシーポリシーのページを持っているサイトは多数あるはずです。そのページのURLを入力しておきます。</li>
</ul>
<p>それ以外は空きにしておいても大丈夫です。<br />入力後、「変更を保存」する。</p>



<h3 class="h3midasi">３．SNAPの設定画面でFacebook　APIをペースト</h3>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-8002" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/07fa-1024x474.png" alt="" /></figure>



<p>次にワードプレス管理画面に戻り、SNAPの設定画面で、さきほどの「アプリID」と「App Secret」を貼り付けます。</p>



<h3 class="h3midasi">４．Facebookアプリで「クライアントOAuth」を設定</h3>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-8003" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/08fa-1024x437.png" alt="クライアントOAuth設定" /></figure>



<p>３で設定が完了したかと思い試してみると、うまく連携ができていません。<br /><span style="color: #ff0000;">実はここが重要</span>で、「有効なOAuthリダイレクトURI」を入力しないと、認証できません。<br />ここに入力するのは、<br /><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="text-decoration: underline;">https://あなたのドメイン/wp-admin/admin.php?page=nxssnap</span></strong></span><br />となります。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" class="wp-image-8004" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/08-2fa.png" alt="" /></figure>



<p>ドメインを入力したら、そのページの下段に「リダイレクトURI検証ツール」ツールというのがあるので、URLがをチェックして「有効なリダイレクトURLです」と表示されればOKです。</p>



<h3 class="h3midasi">５．再度、SNAP設定画面でFacebookと連動</h3>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="850" height="402" class="wp-image-8006" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/09fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/09fa.png 850w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/09fa-300x142.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/09fa-768x363.png 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></figure>



<p>再度、WordPress管理画面のSNAP設定に戻り、「Authorize Your Facebook Account」をクリックします。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="680" height="620" class="wp-image-8007" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/10fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/10fa.png 680w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/10fa-300x274.png 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></figure>



<p>すると、このようにFacebookにログインするかと聞いてくるので、ログインをクリックします。<br />これはアプリとの連動でおなじみかと思います。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="680" height="620" class="wp-image-8008" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/11fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/11fa.png 680w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/11fa-300x274.png 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></figure>



<p>次に自動投稿させたいFacebookページを選択します。複数のページを管理している場合は、複数にチェックすることもできますが、自動投稿は１つのFacebookページとしか連動できないので、注意しましょう。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="680" height="620" class="wp-image-8009" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/12fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/12fa.png 680w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/12fa-300x274.png 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></figure>



<p>次に「ログインレビューの申請」と出るので、上記の２項目を「はい」にしてください。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="680" height="571" class="wp-image-8010" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/13fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/13fa.png 680w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/13fa-300x252.png 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></figure>



<p>これで、あなたのWordPressサイトとFacebookが同期され、自動投稿が可能になりました。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="855" height="464" class="wp-image-8011" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/14fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/14fa.png 855w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/14fa-300x163.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/14fa-768x417.png 768w" sizes="(max-width: 855px) 100vw, 855px" /></figure>



<p>再度、SNAPの設定画面に戻り、上記のプルダウンから、どのFacebookページに自動投稿させるのかを選択します。</p>



<h3 class="h3midasi">６．設定完了！テスト投稿してみよう</h3>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="867" height="463" class="wp-image-8012" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/15fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/15fa.png 867w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/15fa-300x160.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/15fa-768x410.png 768w" sizes="(max-width: 867px) 100vw, 867px" /></figure>



<p>設定ができたら、実際に自動投稿が可能になるか、「Submit test Post to Facebook」ボタンを押して確認してみましょう。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="984" height="480" class="wp-image-8013" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/06/16fa.png" alt="" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/16fa.png 984w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/16fa-300x146.png 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2020/06/16fa-768x375.png 768w" sizes="(max-width: 984px) 100vw, 984px" /></figure>



<p>Test投稿が成功したら、このような画面が出るので、これにて設定完了です！</p>



<h2 class="h2midasi">WordPressの投稿をFacebookにも自動投稿させる意味</h2>



<p>いかがでしたか？　これでFacebookにも忘れずにブログなどを投稿できるようになりました。</p>



<p>SNSではタイムラインで自分の投稿がすぐに、見えなくなってしまうため、やる気をなくしてしまう人もいたかと思いますが、SNSでのオリジナルの投稿と合わせていくことで、読者へのリーチ率が高くなります。<br />また、SNSやブログは夜８時以降に閲覧が高まるので、WordPressの予約投稿も併せて活用することで、さらにリーチ率を高められることでしょう。</p>



<p>また、Twitterの自動投稿の設定はコチラをご覧ください。<br />「<a href="https://mideax.com/blog/8029/auto-post-to-twitter-from-blog/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">WordPressとTwitterを連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</a>」</p>


<p>投稿 <a href="https://mideax.com/auto-post-facebook-snap/">Facebookを連携し自動投稿させるプラグイン「SNAP」の設定手順</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>同じドメインでワードプレス・サイトを公開したまま、別サーバーでリニューアルする手順</title>
		<link>https://mideax.com/same-domain-renew-website/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=same-domain-renew-website</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 May 2020 06:00:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[リニューアル]]></category>
		<category><![CDATA[別サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[同じドメイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=7906</guid>

					<description><![CDATA[<p>現在公開しているサイトを別サーバーでリニューアルする際に困るのが、「同じドメインを別サーバ（新規サーバ）に設定したが、IPアドレスはまだ変更されず、ネームサーバーも変更していないので、同じドメインで新しいサイトを制作でき [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/same-domain-renew-website/">同じドメインでワードプレス・サイトを公開したまま、別サーバーでリニューアルする手順</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>現在公開しているサイトを別サーバーでリニューアルする際に困るのが、「同じドメインを別サーバ（新規サーバ）に設定したが、IPアドレスはまだ変更されず、ネームサーバーも変更していないので、同じドメインで新しいサイトを制作できない」という点です。<span id="more-8093"></span></p>
<p>こういう条件をホームページをリニューアルしたい人のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>現在のホームページは公開したままにしたい</li>
<li>サーバーは新しく変更したい</li>
<li>ドメインは変更したくない</li>
</ul>
<p>同じドメインで別サーバーでリニューアルする場合、工事期間中をサイトを閉じずに水面下で制作するにはどうすればいいか？<br />
これには、Windowsの機能である、Hosts File Managerを使ってhostsファイルを管理する方法が便利です。</p>
<p>そこで、ここではHosts File Managerを使って、上記のリニューアルを実現する方法を紹介します。<br />
※今回紹介するのは、サーバーが<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NT760+F9J44Y+CO4+5ZU2B" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Xserver</a>、<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NT760+F7QU3E+CO4+ZX2XF" target="_blank" rel="noopener noreferrer">WordPress</a>を使った場合です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="padding: 15px 10px; margin: 0px 0px 10px 0px; background: #F5F5F5; border: 7px solid #F3A30A;">１．新サーバーでドメインを設定</h2>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7918" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/domain-setting.png" alt="" width="746" height="356" /></p>
<p>まずは新サーバーの管理画面においてドメインの登録を追加しましょう。<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NT760+F9J44Y+CO4+5ZU2B" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Xserver</a>の場合、「ドメイン設定」の欄から追加ができます。<br />
サーバ内にドメインを登録すると、ドメインのディレクトリ・フォルダが自動で作られますのでFTPなどを使って確認してみましょう。</p>
<p>ドメインは新しく設定した場合、設定が反映するまでに24時間ほどかかる場合があります。</p>
<p>なので、ドメイン設定をしたら、とりあえずその日は、もう何もすることはありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="padding: 15px 10px; margin: 0px 0px 10px 0px; background: #F5F5F5; border: 7px solid #F3A30A;">２．新サーバーにワードプレスをインストール</h2>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7919" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/wp-install.png" alt="" width="741" height="417" /></p>
<p>次にワードプレスをインストールします。Xserverにはワードプレスを簡単にインストールしてくれるサービスがあります。</p>
<p>ただし、リニューアルの場合にはテーマの要件によっては、新しいワードプレスで不具合が出る可能性があるので注意が必要です。</p>
<p>特に大規模なサイトやECサイトなどで多くのプラグインが入っているサイトの場合は、現サイトのワードプレスのバージョンに合わせるために、FTPなどを使った手動アップロードがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="padding: 15px 10px; margin: 0px 0px 10px 0px; background: #F5F5F5; border: 7px solid #F3A30A;">３．Host File Mangerをダウンロード</h2>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-7920" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/sagyou3-1024x535.png" alt="" width="1024" height="535" /></p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NT760+F9J44Y+CO4+5ZU2B" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Xserver</a>でのドメイン設定とワードプレスのインストールが完了すると、https://yourdomain/wp-admin/　で通常はアクセスが可能になりますが、現在このドメインは旧サーバーと紐付いているため、「Not Found」になります。</p>
<p>そのため新サーバーでの作業ができません。</p>
<p>そこで、Hosts File Managerを使って新サーバーでPCから直接アクセスできるようにします。<br />
以下のボタンよりダウンロードしてインストールしてください。</p>
<p><a class="button" href="http://softwarefactory.jp/ja/products/hostsfilemanager/download.html">Hosts File Managerをダウンロード</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="padding: 15px 10px; margin: 0px 0px 10px 0px; background: #F5F5F5; border: 7px solid #F3A30A;">４.Hosts File Managerに設定</h2>
<p>Hosts File Managerをインストールし、起動したら、「ファイル」→「現在のHostsファイルを開く」をクリックします。<br />
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7907" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/hosts-1.jpg" alt="" width="626" height="384" /></p>
<p>次に<strong>「編集」→「レコードを追加」</strong>をクリックします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7908" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/hosts2.jpg" alt="" width="656" height="406" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、ポップアップで、IPアドレスとホスト名を入力する欄があるので、以下のように設定します。</p>
<p>●IPアドレス：新サーバーのIPアドレス。Xserverの場合はXserverの管理画面にログイン後、「サーバー情報」を入力</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-7909" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/Hosts3-1024x535.png" alt="" width="1024" height="535" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●ホスト名：ドメインを入力します（httpやwwwなどは省略します）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7911" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/hosts3.jpg" alt="" width="622" height="356" /></p>
<p>[OK]をクリックすると、レコードが追加されていることが確認できるはずです。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7912" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/hosts4.jpg" alt="" width="500" height="288" /></p>
<p>確認できたら、「上書き保存」で保存します。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7913" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/hosts5.jpg" alt="" width="441" height="278" /></p>
<p>なお、管理者権限が必要な場合は、その旨が通知されるので、「OK」をクリックしてください。</p>
<p>これで、新サーバーにアクセスできるようになったので、https://yourdomain/wp-admin/などでアクセスしてみてください。</p>
<p>ログインできるようになっているかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="padding: 15px 10px; margin: 0px 0px 10px 0px; background: #F5F5F5; border: 7px solid #F3A30A;">５.Hosts File Managerを解除するには</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>４までの手順で新サーバーに設置した新しいサイトのWordpressの管理画面にログインできたことと思います。</p>
<p>しかし、この作業によって、現サイトの管理画面にはログインできなくなります。</p>
<p>なので、作業が終わったら、毎回、Hosts File Mangerで、チェックを外してから、「ファイル」→「上書き保存」して解除の作業をお忘れなく！</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-7914" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2020/05/hosts6.jpg" alt="" width="447" height="242" /></p>
<p>作業が完了すれば、あとはネームサーバーを新サーバーの方にアドレスするように変更すれば、新しいサイトが公開されることになります。</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/same-domain-renew-website/">同じドメインでワードプレス・サイトを公開したまま、別サーバーでリニューアルする手順</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2020年にリニューアルすべきワードプレス・サイトのポイント</title>
		<link>https://mideax.com/wordpress-2020-renew-site/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=wordpress-2020-renew-site</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[mideax]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Nov 2019 00:58:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://mideax.com/?p=7765</guid>

					<description><![CDATA[<p>IMF（国際通貨基金）が2019年11月に発表した経済予測によると、2020年は世界経済が回復傾向に入るそうです。 そんな中、ウェブマーケティング業界も2020年には新たな変化が起きそうです。 そこで今回は、全世界のウェ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/wordpress-2020-renew-site/">2020年にリニューアルすべきワードプレス・サイトのポイント</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>IMF（国際通貨基金）が2019年11月に発表した経済予測によると、2020年は世界経済が回復傾向に入るそうです。</p>
<p>そんな中、ウェブマーケティング業界も2020年には新たな変化が起きそうです。</p>
<p>そこで今回は、全世界のウェブサイト制作ツールの34％というトップシェアを誇るワードプレスの2020年のトレンドから、あなたのウェブサイトのリニューアルのポイントをお伝えします。<span id="more-7765"></span></p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #efef21; border-left: 10px solid #efef21; padding: 7px;">
オリジナル・テーマ利用者は要注意！<br />
</h2>
<div id="attachment_7771" style="width: 1034px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7771" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124806-1024x574.jpg" alt="" width="1024" height="574" class="size-large wp-image-7771" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124806-1024x574.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124806-300x168.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124806-768x431.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124806.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><p id="caption-attachment-7771" class="wp-caption-text">jamesmarkosborne / Pixabay</p></div>
<p>ワードプレスは「テーマ」という、いわゆるテンプレート（雛形）をカスタマイズしてウェブサイトを作ります。</p>
<p>１からデザインしないで済むので、早く、安価で制作できるのが特長です。</p>
<p>特に有償のプレミアムテーマを購入すれば、アップデートも無償なので、新しい機能や新時代のSEOに対応できます。</p>
<p>しかし、「オリジナルのデザイン」に固執し、オリジナルのテーマをわざわざ制作し、更新が滞っているサイトが日本には非常にたくさんあります。</p>
<p>これは、ワードプレスの特長をよく理解できていない、残念なサイトというべきでしょう。</p>
<p>2020年には、AI対応やECサイトの安全性の強化、音声検索SEOへの対応など、ワードプレスの機能はますますパワーアップします。</p>
<p>それに対応できないサイトはビジネス面でも遅れを取ることになるでしょう。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #efef21; border-left: 10px solid #efef21; padding: 7px;">
5GでSEOにも変化が<br />
</h2>
<div id="attachment_7772" style="width: 1034px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7772" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2019/11/4G_1574124857-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" class="size-large wp-image-7772" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/4G_1574124857-1024x682.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/4G_1574124857-300x200.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/4G_1574124857-768x512.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/4G_1574124857-600x400.jpg 600w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/4G_1574124857.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><p id="caption-attachment-7772" class="wp-caption-text">Gadini / Pixabay</p></div>
<p>日本でも東京五輪前に本格導入される予定の5G。</p>
<p>2時間の映画が3秒でダウンロードできるようになるなど、ダウンロードが200倍速になる超高速通信です。</p>
<p>これにより、これまで表示速度が影響していたSEOにも変化がでそうです。</p>
<p>5Gになることで、おおよそ、どのサイトの表示速度も人間の認知度ではほぼ同じになるためです。</p>
<p>これまで、表示速度の遅いサイトはすぐに離脱されるとしてGoogleの評価が下げられることがありましたが、今後は動画を中心としたデザインや高画質画像を使ったサイトでも、即時的に見られることになるため、検索順位の評価にも変化がありそうです。</p>
<h2 style="border-bottom: 2px dotted #efef21; border-left: 10px solid #efef21; padding: 7px;">
より直感的な操作で更新が楽に<br />
</h2>
<div id="attachment_7773" style="width: 1034px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-7773" src="https://mideax.com/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124979-1024x680.jpg" alt="" width="1024" height="680" class="size-large wp-image-7773" srcset="https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124979-1024x680.jpg 1024w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124979-300x199.jpg 300w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124979-768x510.jpg 768w, https://mideax.com/re/wp-content/uploads/2019/11/web_design_1574124979.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><p id="caption-attachment-7773" class="wp-caption-text">FirmBee / Pixabay</p></div>
<p>ワードプレス初心者の悩みは、ページ編集などにおける操作性でした。</p>
<p>2020年はドラッグ＆ドロップだけでもサイトが構築できるプラグインの機能がより充実する予定。</p>
<p>ワードプレスはより制作の幅を広げてくれそうです。</p>
<p>これまでワードプレスはハードルが高いと感じていた人もこれを機に乗り換えたほうが良さそうです。</p>
<p>ウェブの世界も2020年どんどん進化していきます。</p>
<p>うまく活用すればスモールビジネスでも十分に勝ち目が出てきますので、ぜひとも古いサイトをお持ちの方はリニューアルを検討してください。</p>
<p>投稿 <a href="https://mideax.com/wordpress-2020-renew-site/">2020年にリニューアルすべきワードプレス・サイトのポイント</a> は <a href="https://mideax.com">ホームページ作成・ネットショップ｜SEO｜日本人デザイナー｜mideax</a> に最初に表示されました。</p>
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